Scholarship
日本学生支援機構(旧 日本育英会)奨学金のお知らせ
教育・学生生活 教育・学生生活

<<<<注意>>>>

 ここに掲載されるお知らせの内容は,北海道大学大学院工学院・工学部の学生専用です。他大学,他学部の情報とは一切異なりますのでご注意願います。
 日本学生支援機構の奨学金に関する情報は,このページとB11講義室横の掲示板を併せてご利用ください。

【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、大学に在籍していること及び通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、4月にスカラネット・パーソナルを通じて報告する必要があります。在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となります。
在籍報告を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和8年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和8年4月14日(火)~4月22日(水)【期限厳守】

※期限までに入力しない場合、翌月から奨学金の支給が止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※多子世帯の学生も提出(入力)が必要です。
※「自宅通学」から「自宅外通学」に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので、工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124

※今年4月に給付奨学生に採用予定の方は対象外です。

令和8年4月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
令和8年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

               記

■該当者
・令和8年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和8年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和8年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者
(この場合は、一年ごとに在学猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出する際に、日本学生支援機構で以前貸与を受けた奨学生番号を入力した場合は、入力により在学猶予が適用されるため、「在学猶予願」の手続きは不要です。

■手続き方法
スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/
から在学猶予願の手続きを行ってください。
入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限
令和8年5月29日(金)
※期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。


令和8年3月31日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金 大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、
該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】
と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配付開始:4月1日(水)※火曜午後、土、日を除く
【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:  4月 1日(水)~4月 7日(火)
     初回振込日 4月21日(火)

○第2回入力期間:  4月 8日(水)~4月21日(火)
     初回振込日 5月15日(金)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。


令和8年3月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学院生対象】令和8年度(2026年度)日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和8年度(2026年度)大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和8年3月23日(月)~4月3日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後、土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付します。
       ※新入生については、「日本学生支援機構大学院奨学生申請書類請求票」と
         引き換えに配付しますので、「請求票」を記入のうえ、持参してください。
        在学生については、申請書類請求受付簿に氏名・学生番号等を記入してくだい。
○申請書類提出
 工学院・・・令和8年4月6日(月)~4月10日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後を除く
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上、スカラネットから入力を行います。
 スカラネットから奨学金申込み入力及びマイナンバー等の提出(入力)
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、誤りのないように入力してください。

○「奨学金確認書兼地方税同意書」を日本学生支援機構へ郵送
 スカラネット入力後、1週間以内に日本学生支援機構に「奨学金確認書兼地方税同意書」を簡易書留で郵送

※全ての手続きが完了しないと、申請は完了しません。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が異なりますので、
 それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和8年3月23日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和8年1月21日からの大雪により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和8年1月21日からの大雪
<適用地域>
【青森県】
青森市、弘前市、黒石市、五所川原市、むつ市、つがる市、平川市、東津軽郡今別町、東津軽郡蓬田村、東津軽郡外ヶ浜町、西津軽郡鰺ヶ沢町、北津軽郡板柳町、北津軽郡鶴田町、上北郡野辺地町 <災害救助法適用日:令和8年1月29日>
西津軽郡深浦町 <災害救助法適用日:令和8年1月30日>
中津軽郡西目屋村、南津軽郡藤崎町、南津軽郡大鰐町、南津軽郡田舎館村、北津軽郡中泊町、上北郡六ヶ所村 <災害救助法適用日:令和8年2月2日>
【新潟県】
小千谷市、魚沼市 <災害救助法適用日:令和8年2月2日>

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和8年2月4日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
 大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する場合は、下記の要領をよく読み、令和8年2月13日(金)午後5時<厳守>までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)<窓口対応時間:午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)>に申請書類を提出してください。提出時には受付簿に氏名・学生番号等を記入していただきます。窓口で申請書類を確認後、訂正等があった場合は訂正後の最終版データをメール添付で提出してください。提出された申請書類に不備・確認が必要な箇所等がある場合は、ELMSメール、大学に登録されたメールアドレス、または電話により個別に連絡します。連絡がつかない場合や対応がない時は、当該業績が評価対象外となる場合や不備を理由に不採用になる可能性がありますので、ご留意ください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、令和7年度中に貸与を終了(満期・辞退・退学等)する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)で特に優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程時・学部生時の業績は対象となりません。)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、指示に従って申請してください。
 
■提出書類・データ
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)
②業績を証明する資料

※印刷した①申請書2部②資料1部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、最終版のデータを工学系事務部教務課学生支援担当の下記メールアドレス
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出してください。
メールを送信する際の件名は【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。


<提出に際しての注意事項>
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)<2部(両面印刷)及びデータ>
Excel様式になっています。「記入例」を参考に記載内容を入力してください。ファイル名は、業績優秀者返還免除申請書の後に(氏名)を入れて登録してください。表と裏を両面印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、(訂正等ある場合は訂正後)最終版のExcelデータをメール添付で提出してください。

②業績を証明する資料 <1部(A4サイズに統一)及びデータ>
「特に優れた業績の評価項目一覧」、特に優れた業績による返還免除申請の留意点を参照し、業績優秀者返還免除申請書(様式1)に記載した業績を証明する資料を作成してください。ひとつの業績に対してA4サイズ1~2枚程度で作成、「特に優れた業績の評価項目一覧」を確認して、該当する評価項目番号を「資料番号」としてください。業績ごとに「資料番号」を付け、業績ごとにデータファイルを作成、ファイル名は「資料番号」で登録してください。印刷したもの1部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後(追加等ある場合は追加後)最終版のPDF等のデータをメール添付で提出してください。

申請に関する書類は、後日確認する場合がありますので
結果通知を受け取るまで、保管をお願いします。


■提出期限
令和8年2月13日(金)午後5時 <厳守>
※いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。


■提出先
<書類>工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)
<データ> k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)等は、「発令及び労働条件通知書」のコピーが必要です。「発令及び労働条件通知書」を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から2月2日(月)午後5時までに申請してください。
作成完了後(1週間以内を目安)登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/Hfv7x2tYz3ZgaNQL8

RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)、TF(ティーチング・フェロー)、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載及び複数の証明書類は不要です。


※今年度内(令和8年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和8年2月6日(金)までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について (PDF)
2.返還免除申請の留意点 (PDF)
3.業績を証明する資料の提出方法 (PDF)
4.特に優れた業績項目一覧 (PDF)
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1) (エクセル)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1) (PDF)

令和8年1月28日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
日本学生支援機構 貸与奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与奨学金を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても貸与奨学金は「廃止」になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和8年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

※給付奨学金については、継続願の提出不要です。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。

2.

以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
※学部と大学院で「貸与奨学金継続願」準備用紙の様式が異なります。
【大学学部用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF
【大学院用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF


現在奨学金が休止中の方、貸与奨学金受給者で奨学金停止中の方は、お渡しする書類がありますので、別途連絡します。

令和8年3月満期者、令和7年11月以降に奨学生として採用された方(奨学金初回振込が令和7年11月以降である)は、今回の継続願の手続きは不要です。

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫
令和7年12月25日(木)~令和8年2月6日(金) ※土日祝日も入力可能

◆スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/


スカラネット・パーソナル未登録の方は、上記から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。


令和7年12月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年青森県東方沖を震源とする地震に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年青森県東方沖を震源とする地震に伴う災害
<適用地域>
【青森県】
  八戸市、三沢市、むつ市、上北郡野辺地町、上北郡七戸町、上北郡東北町、上北郡六ヶ所村、上北郡おいらせ町、下北郡大間町、下北郡東通村、三戸郡南部町、三戸郡階上町
【岩手県】
  宮古市、大船渡市、久慈市、陸前高田市、釜石市、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡山田町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、下閉伊郡普代村、九戸郡野田村、九戸郡洋野町
<災害救助法適用日>
令和7年12月8日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年12月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
【令和8年度 工学院 修士課程 進学予定者 対象】 日本学生支援機構奨学金「特に優れた業績による返還免除内定制度」について
日本学生支援機構では、大学院で第一種奨学金の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人を対象に、その奨学金の全額または半額を返還免除する制度があります。なお、教員になった人を対象に、一定の要件を満たす場合は、奨学金の全額の返還が免除されます。
この制度における返還免除対象者は貸与終了時に認定しますが、貸与終了前に返還免除対象者となることを内定する制度があります。大学院修士課程で内定者となることを希望する場合、進学前に進学予定先の大学院を通して申請を行う必要があります。
令和8年度に工学院の修士課程に進学予定で、下記に記載のすべての要件を満たしていて、申請を希望する方は、申請期限までに必要書類の提出及びスカラネットの入力をしてください。

■対象者
以下①~③のすべての要件を満たす方が対象となります。
①令和8年度に北海道大学の修士課程への進学を希望し、第一種奨学金(授業料後払い制度も含む)の貸与を受ける予定の者
②大学学部等において修学支援新制度(給付奨学金)を利用している、または修学支援新制度(給付奨学金)は利用していないが、非課税世帯である者(令和7年度課税証明書等にて非課税世帯であることが確認でき、資産の合計額が5,000万円未満)
③将来、研究能⼒⼜は⾼度の専⾨性を要する職業等に必要な⾼度の能⼒を備えて活動することが見込まれる者

■申請書類の配付・提出先
北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】平日 午前9時~12時、午後1時~5時
(火曜午後1時以降、土日祝日、1月16日を除く)
※申請方法等を説明し、申請に必要な書類等を配付します。
※窓口に来ることが難しい場合は、メールにて、申請方法等を連絡いたしますので、
下記メールアドレスにお問い合わせください。
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp

情報科学院・総合化学院 進学予定者は、各担当窓口に確認してください。
 
■申請期限
スカラネット入力期限:令和8年1月23日(金)
必要書類提出期限  :令和8年1月30日(金)
※申請を希望される場合は、時間に余裕を持って手続きを進めてください。

■制度の詳細について
以下の日本学生支援機構ホームページの案内をご確認ください。

特に優れた業績による返還免除制度について
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/index.html

(修士課程及び専門職学位課程)返還免除内定制度
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/tetsuduki/syushinaitei.html


令和7年12月4日

北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当 
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年11月18日大分市佐賀関の大規模火災に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年11月18日大分市佐賀関の大規模火災に伴う災害
<適用地域>
【大分県】大分市
<災害救助法適用日>
令和7年11月18日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年11月21日
工学系事務部教務課学生支援担当
【重要】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和8年3月満期予定者の返還にかかる書類の送付および手続について 
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和8年3月で満期となる学生は、卒業・修了前に奨学金返還の手続<口座振替(リレー口座)加入手続>が必要になります。返還に関する書類<貸与奨学金返還確認票、返還のてびき【ダイジェスト版】>を郵送により配付します。
大学にご連絡いただいている自宅住所に、11月13日(木)発送する予定です。

◎返還に関する書類を受領後、すみやかに、口座振替(リレー口座)加入手続をお願いいたします。加入手続は、原則スカラネット・パーソナルから行ってください。
 スカラネット・パーソナルからの手続は、奨学生本人名義の口座のみ申込可能です。奨学生本人名義以外の口座(家族の口座など)からの返還を希望する場合や申込希望の口座がスカラネット・パーソナルで申込みできない金融機関の口座である場合は、
 「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」を金融機関の窓口に提出して手続を行う必要があります。スカラネット・パーソナルから手続が行えない場合、下記【問い合わせ先】まで連絡願います。
【口座振替(リレー口座)加入手続】期限 令和7年12月10日(水)期限厳守

★スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

日本学生支援機構より「奨学金の返還」ガイダンス(動画)が公開されていますので、ご視聴ください。
★奨学金の返還(動画)
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/houhou/flow/movie.html

【問い合わせ先】
〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
E-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp 

※口座振替(リレー口座)加入手続がされているか、事務で確認しますので、必ず期限内に手続していただけますようお願いいたします。
※スカラネット・パーソナルから口座振替(リレー口座)加入手続が申込み可能な金融機関、申込みできない金融機関の詳細は、「返還のてびき」でご確認ください。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。
 令和8年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和7年12月末日までに口座振替(リレー口座)加入手続を行う必要があります。

令和7年11月6日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年台風第22号に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年台風第22号に伴う災害
<適用地域>
【東京都】島しょ利島村、島しょ新島村、島しょ神津島村、島しょ三宅村、島しょ御蔵島村、島しょ八丈町、島しょ青ヶ島村
<災害救助法適用日>
令和7年10月8日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年10月20日
工学系事務部教務課学生支援担当
【大学院修士課程 限定】教員になった者に対する奨学金の返還免除制度について
大学院修士課程在学中に日本学生支援機構の第一種奨学金(授業料後払い制度含む)の貸与を受けた学生で、正規教員として採⽤された場合に、申請できる返還免除制度があります。
令和7年度(2025年度)以降の入学者で、下記「対象者」に記載のすべての条件を満たし、貸与終了時に、特に優れた業績による返還免除申請をして、申請後、大学の選考を経て推薦された後、4月1日時点で正規教員として在職していること及び要件を満たしていることが確認できた方は、大学院修士課程在学時に貸与を受けた第一種奨学金の返還が全額免除となります。

■対象者(以下のすべて条件を満たす方)
・令和7年度(2025年度)以降に大学院修士課程に入学
・大学院修士課程で第一種奨学金の貸与を受け、貸与終了時に「特に優れた業績を挙げた者」と認められた
・教員採用選考試験に合格し、大学院修士課程修了の翌年度から正規教員として採用予定である(翌年度4月1日時点に正規教員として在職している)
・大学院において教職課程を履修し、専修免許状を取得している 
・大学院において教職課程に位置付けられている一定の時間以上の「学校等での実習」を内容とする科目の単位を取得している
 <北海道大学の該当科目>※令和7年度第2学期から新たに開講
  大学院共通授業科目(一般科目):人文社会科学 
  「学校インターンシップ(探究活動)」
  【ガイダンス】日時:令和7年9月29日(月)5講時(16:30~)
          場所:人文・社会科学総合研究棟(W105)

■申請方法
 奨学金の貸与が終了する年度の「日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除申請」の申請時期に申請書類等を提出する(例年2月初旬)
 <提出する書類>
  ・業績優秀者返還免除申請書「教員免除」用
  ・業績を証明する書類
  ・教員採用選考の合格通知書等の写し
  ・4月1日現在の在職証明書の写し等
 <提出先>工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
[教師になった方に対する奨学金の返還免除制度]PDF

☆詳細については、下記のJASSO公式サイトをご確認ください。
教員になった者に対する奨学金の返還免除制度(教員免除)JASSO
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/kyouinmenjo.html

令和7年9月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年9月12日からの大雨に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年9月12日からの大雨に伴う災害
<適用地域>
【三重県】四日市市
<災害救助法適用日>
令和7年9月12日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年9月22日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年台風第15号等に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年台風15号等に伴う災害
<適用地域>
【静岡県】静岡市、伊東市、島田市、焼津市、掛川市、藤枝市、御前崎市、菊川市、牧之原市、榛原郡吉田町
<災害救助法適用日>
令和7年9月5日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年9月16日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年9月2日からの大雨に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年9月2日からの大雨に伴う災害
<適用地域>
【秋田県】北秋田郡上小阿仁村、南秋田郡五城目町
<災害救助法適用日>
令和7年9月2日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年9月16日
工学系事務部教務課学生支援担当
【大学院生対象】令和7年度(2025年度)日本学生支援機構 大学院奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

令和7年度(2025年度)日本学生支援機構 大学院奨学金(二次採用)の募集を行います。
申請希望者は、下記に従い申請書類を受け取り、申請書類提出期間に書類の提出及びスカラネット(インターネット)入力等の申請手続きをしてください。
今回募集があるのは、貸与奨学金第一種(利子なし)、第二種(利子あり)、授業料後払い制度(修士課程2024年度10月入学者)です。

1.申請について
(1)対象者【大学院生】
   日本学生支援機構奨学金の第一種、第二種、授業料後払い制度(修士課程2024年度10月入学者)の貸与を希望する者
   (予約採用・在学採用で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への変更、貸与種別の変更希望者を含む) 
(2)申請書類提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
   申請書類提出期間:10月15日(水)~10月16日(木)
   (受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
   スカラネット入力期間:10月15日(水)~10月16日(木)
(3)申請書類配付・提出場所
   工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付しています。申請希望者は窓口で申請書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。
(2)申請書類提出時、窓口でスカラネット入力下書き用紙の内容及び提出書類等の確認をした後、スカラネット入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)スカラネットから奨学金申込み入力及びマイナンバー等の提出(入力)、入力後、1週間以内に日本学生支援機構に「奨学金確認書兼地方税同意書」を簡易書留で郵送 ※全ての手続きが完了しないと、申請は完了しません。

3.貸与始期等
  貸与始期:令和7年10月
  振込開始時期:令和7年12月11日(木)[予定]
  貸与期間:最短修業年限


令和7年9月10日
工学系事務部教務課学生支援担当
【学部生対象】2025年度 日本学生支援機構奨学金(給付・貸与)二次採用の募集について
工学部生 各位

学部生の日本学生支援機構奨学金(給付・貸与)二次採用について、申込みを受け付けます。
申込みを希望する場合は、下記の【学部学生】2025年度 日本学生支援機構奨学金 二次採用の申込みについて、により詳細を確認し、期日までに手続きを行ってください。

【給付奨学金】
日本人学部生を対象とした高等教育の修学支援新制度による支援です。日本学生支援機構の給付奨学金に申し込む場合は、授業料減免の申請も必要となりますので、必ず申請してください。
令和7年度から始まった多子世帯への授業料等無償化の支援を希望する場合も、給付奨学金の申込みと授業料減免の申請が必要です。

【貸与奨学金】
第一種(利子なし)と第二種(利子あり)があります。
併用貸与への変更、第一種から第二種・第二種から第一種への変更希望者も申請が必要です。

◆申請担当窓口:学務部学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構④-B窓口)

【学部学生】2025年度 日本学生支援機構奨学金 二次採用の申込みについて


令和7年9月4日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年台風第12号に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年台風第12号に伴う災害
<適用地域>
【鹿児島県】南さつま市
<災害救助法適用日>
令和7年8月21日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年9月3日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和8年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、今年度に本学を卒業・修了または本学を卒業・修了後2年以内の者が令和8年度中(令和8年4月~令和9年3月)に学位取得を目的として海外の大学または大学院に進学予定で奨学金の貸与を希望する方を対象とした奨学生採用候補者の募集を行います。
奨学金を希望する学生は、下記の期限までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ申し出てください。

< 申請期限 >
・対象学生の進学時期 令和8年4月~令和9年3月
・申請期限 令和7年9月19日(金)
・申込方法 申請書(紙)の提出
・採用候補者決定時期 令和8年1月下旬

なお、申込みには書類の提出が必要になりますので、申請希望の方は早めに申し出てください。

第二種奨学金(海外)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


令和7年8月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年8月20日からの大雨に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年8月20日からの大雨に伴う災害
<適用地域>
【秋田県】仙北市
<災害救助法適用日>
令和7年8月20日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年8月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年8月6日からの低気圧と前線による大雨に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年8月6日からの低気圧と前線による大雨に伴う災害
<適用地域>
【石川県】金沢市 【鹿児島県】霧島市
<災害救助法適用日>
令和7年8月7日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年8月20日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年カムチャツカ半島付近の地震に伴う津波により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和7年カムチャツカ半島付近の地震に伴う津波にかかる災害
<適用地域>
【北海道】
函館市、小樽市、室蘭市、釧路市、北見市、網走市、留萌市、苫小牧市、稚内市、紋別市、根室市、登別市、伊達市、石狩市、北斗市、松前郡松前町、松前郡福島町、上磯郡知内町、上磯郡木古内町、茅部郡鹿部町、茅部郡森町、二海郡八雲町、山越郡長万部町、寿都郡黒松内町、積丹郡積丹町、古平郡古平町、余市郡余市町、増毛郡増毛町、留萌郡小平町、苫前郡苫前町、苫前郡羽幌町、苫前郡初山別村、天塩郡遠別町、天塩郡天塩町、宗谷郡猿払町、枝幸郡浜頓別町、枝幸郡枝幸町、天塩郡豊富町、礼文郡礼文町、利尻郡利尻町、利尻郡利尻富士町、天塩郡幌延町、斜里郡斜里町、斜里郡小清水町、紋別郡湧別町、紋別郡興部町、紋別郡雄武町、虻田郡豊浦町、白老郡白老町、勇払郡厚真町、虻田郡洞爺湖町、勇払郡むかわ町、沙流郡日高町、新冠郡新冠町、浦河郡浦河町、様似郡様似町、幌泉郡えりも町、日高郡新ひだか町、広尾郡大樹町、広尾郡広尾町、中川郡豊頃町、十勝郡浦幌町、釧路郡釧路町、厚岸郡厚岸町、厚岸郡浜中町、白糠郡白糠町、野付郡別海町、標津郡標津町、目梨郡羅臼町
【青森県】
八戸市、三沢市、むつ市、東津軽郡外ヶ浜町、上北郡六ヶ所村、上北郡おいらせ町、下北郡風間浦村、下北郡佐井村、三戸郡階上町
【岩手県】
宮古市、大船渡市、久慈市、陸前高田市、釜石市、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡山田町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、下閉伊郡普代村、九戸郡野田村、九戸郡洋野町
【宮城県】
仙台市、石巻市、塩竈市、気仙沼市、名取市、多賀城市、岩沼市、東松島市、亘理郡亘理町、亘理郡山元町、宮城郡松島町、宮城郡七ヶ浜町、宮城郡利府町、牡鹿郡女川町、本吉郡南三陸町
【福島県】
いわき市 、双葉郡広野町、相馬郡新地町
【静岡県】
静岡市、沼津市、伊東市 、富士市、磐田市、下田市、伊豆市、賀茂郡東伊豆町
【三重県】
鳥羽市、志摩市
<災害救助法適用日>
令和7年7月30日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホームページ等にてご確認ください。


令和7年8月20日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

トカラ列島近海を震源とする地震により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 トカラ列島近海を震源とする地震
<適用地域>
 【鹿児島県】鹿児島郡十島村
<災害救助法適用日>
 令和7年7月3日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。最大15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年7月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和7年度(2025年度)日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用-6月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用(6月11日入金があった者)
が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので
学生証を持参の上、教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、
早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日8:30~17:00(火曜13:00以降閉室)
【返還誓約書提出期限:7月24日(木)】

※今回、奨学生証等を配付する方は、6月11日に初回の振り込みがあった方
 のみになります。6月16日、6月18日、6月25日に初回の振り込みが
 あった方の奨学生証等の配付については、8月上旬頃通知する予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和7年7月4日
令和7年度(2025年度)日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月8日~23日に入力(提出)
した方)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間>
平日8:30~17:00(火曜13:00以降閉室)

【返還誓約書提出期限:6月26日(木)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月下旬頃に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和7年6月11日
令和7年度(2025年度)日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月1日~7日に入力(提出)
した方)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:5月30日(金)】
なお、今回採用が決定したのは、4月7日までに進学届を
入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月8日~4月23日に進学届を入力
(提出)した方は別途掲示等でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和7年5月14日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、大学に在籍していること及び通学形態
(自宅通学・自宅外通学)等について、4月にスカラネット・パーソナルを通じて
報告する必要があります。在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・
パーソナルから在籍報告の入力が可能となります。
在籍報告を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている
要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和7年4月]

<在籍報告の入力期間>
令和7年4月14日(月)~4月23日(水)【期限厳守】

※期限までに入力しない場合、翌月から奨学金の支給が止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※「自宅通学」から「自宅外通学」に通学形態を変更希望の場合は、
 申請書類の提出が必要になりますので
 工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
 e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
 TEL: 011-706-6124


令和7年4月14日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年3月23日に発生した愛媛県における林野火災により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 令和7年3月23日に発生した林野火災にかかる災害
<適用地域>
 【愛媛県】今治市、西条市
<災害救助法適用日>
 令和7年3月23日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となり、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」・「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年4月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和7年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き続き大学・大学院に在学する場合は、
「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

               記

■該当者
・令和7年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和7年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を
 受けていた者
・令和7年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者
(この場合は、一年ごとに在学猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出する際に、日本学生支援機構で以前貸与を受けた奨学生番号を入力した場合は、
 入力により在学猶予が適用されるため、「在学猶予願」の手続きは不要です。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願
の手続きを行ってください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限  令和7年5月30日(金)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)


令和7年3月28日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金 大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、
該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】
と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配付開始:4月1日(火)※火曜午後、土、日を除く
【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:  4月 1日(火)~4月 7日(月)
     初回振込日 4月21日(月)

○第2回入力期間:  4月 8日(火)~4月23日(水)
     初回振込日 5月16日(金)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。


令和7年3月28日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学院生対象】令和7年度(2025年度)日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和7年度(2025年度)大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、
併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和7年3月24日(月)~4月4日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後、土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付します。
       ※新入生については、「日本学生支援機構大学院奨学生申請書類請求票」と
        引き換えに配付しますので、「請求票」を記入のうえ、持参してください。
        在学生については、申請書類請求受付簿に氏名・学生番号等を記入してくだい。
○申請書類提出
 工学院・・・令和7年4月7日(月)~4月11日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後を除く
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上、スカラネットから入力を行います。
 スカラネットから奨学金申込み入力及びマイナンバー等の提出(入力)
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、誤りのないように入力してください。

○「奨学金確認書兼地方税同意書」を日本学生支援機構へ郵送
 スカラネット入力後、1週間以内に日本学生支援機構に「奨学金確認書兼地方税同意書」を
 簡易書留で郵送

※全ての手続きが完了しないと、申請は完了しません。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が異なりますので
 それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和7年3月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年2月26日に発生した岩手県大船渡市における大規模火災により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 令和7年岩手県大船渡市における大規模火災
<適用地域>
 【岩手県】大船渡市
<災害救助法適用日>
 令和7年2月26日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となり、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年3月7日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年2月17日からの日本海側を中心とした大雪により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 令和7年2月17日からの日本海側を中心とした大雪による災害
<適用地域>
 【新潟県】南魚沼市
<災害救助法適用日>
 令和7年2月20日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となり、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年2月28日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和7年2月4日からの大雪による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 令和7年2月4日からの大雪による災害
<適用地域>
 【福島県】
 会津若松市、喜多方市、南会津郡檜枝岐村、南会津郡只見町、南会津郡南会津町、耶麻郡北塩原村、耶麻郡西会津町、耶麻郡磐梯町、耶麻郡猪苗代町、河沼郡会津坂下町、河沼郡湯川村、河沼郡柳津町、大沼郡三島町、大沼郡金山町、大沼郡昭和村、大沼郡会津美里町(法適用日:令和7年2月7日)
 岩瀬郡天栄村、南会津郡下郷町(法適用日:令和7年2月9日)
 【新潟県】
 長岡市、東蒲原郡阿賀町(法適用日:令和7年2月7日)
 十日町市、魚沼市(法適用日:令和7年2月9日)
<災害救助法適用日>
 令和7年2月7日、2月9日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となり、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年2月26日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

流域下水道管の破損に起因する道路陥没事故により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
 流域下水道管の破損に起因する道路陥没事故
<適用地域>
 【埼玉県】八潮市
<災害救助法適用日>
 令和7年1月29日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となり、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年2月26日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する場合は、下記の要領をよく読み、令和7年2月14日(金)午後5時<厳守>までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)<窓口対応時間:午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)>に申請書類を提出してください。提出時には受付簿に氏名・学生番号等を記入していただきます。窓口で申請書類を確認後、訂正等があった場合は訂正後の最終版データをメール添付で提出してください。提出された申請書類に不備・確認が必要な箇所等がある場合は、ELMSメール、大学に登録されたメールアドレス、または電話により個別に連絡します。連絡がつかない場合や対応がない時は、当該業績が評価対象外となる場合や不備を理由に不採用になる可能性がありますので、ご留意ください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、令和6年度中に貸与を終了(満期・辞退・退学等)する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)で特に優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程時・学部生時の業績は対象となりません。)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、指示に従って申請してください。
 
■提出書類
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)
②業績を証明する資料
※印刷した①申請書2部②資料1部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、最終版のデータを工学系事務部教務課学生支援担当の下記メールアドレス
 k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出してください。
 メールを送信する際の件名は【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。

<提出に際しての注意事項>
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)<2部(両面印刷)及びデータ>
Excel様式になっています。「記入例」を参考に記載内容を入力してください。ファイル名は、業績優秀者返還免除申請書の後に(氏名)を入れて登録してください。表と裏を両面印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、(訂正等ある場合は訂正後)最終版のExcelデータをメール添付で提出してください。

②業績を証明する資料 <1部(A4サイズに統一)及びデータ>
「特に優れた業績の評価項目一覧」、特に優れた業績による返還免除申請の留意点を参照し、業績優秀者返還免除申請書(様式1)に記載した業績を証明する資料を作成してください。ひとつの業績に対してA4サイズ1~2枚程度で作成、「特に優れた業績の評価項目一覧」を確認して、該当する評価項目番号を「資料番号」としてください。業績ごとに「資料番号」を付け、業績ごとにデータファイルを作成、ファイル名は「資料番号」で登録してください。印刷したもの1部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後(追加等ある場合は追加後)最終版のPDF等のデータをメール添付で提出してください。

申請に関する書類は、後日確認する場合がありますので
結果通知を受け取るまで、保管をお願いします。


■提出期限
令和7年2月14日(金)午後5時 <厳守>
※いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。

■提出先
<書類>工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)
<データ> k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)等は、「発令及び労働条件通知書」のコピーが必要です。「発令及び労働条件通知書」を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から1月31日(金)午後5時までに申請してください。
作成完了後(1週間以内を目安)登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/cLRmhf3WAYhhLbSw5

RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)、TF(ティーチング・フェロー)、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載及び複数の証明書類は不要です。

※今年度内(令和7年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和7年2月7日(金)までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について (PDF)
2.返還免除申請の留意点 (PDF)
3.業績を証明する資料の提出方法 (PDF)
4.特に優れた業績項目一覧 (PDF)
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1) (エクセル)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1) (PDF)

令和7年1月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年12月28日からの大雪による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の
「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年12月28日からの大雪による災害
<適用地域>
 【青森県】青森市、弘前市、黒石市、五所川原市、平川市、南津軽郡藤崎町、南津軽、郡大鰐町、南津軽郡田舎館村、北津軽郡板柳町、北津軽郡鶴田町
<災害救助法適用日>
令和7年1月4日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2025年3月まで)が貸与期間となりますが、2025年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和7年1月16日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
 日本学生支援機構奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても貸与奨学金は「廃止」になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和7年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

※本年度から給付奨学金については、継続願の提出対象外になりました。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。
1.奨学金継続願手続きの注意事項 PDF
2.以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
 ※学部と大学院で「貸与奨学金継続願」準備用紙の様式が異なります。
 ①【大学学部用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ②【大学院用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF

※現在奨学金が休止中の方、貸与奨学金受給者で奨学金停止中の方は、お渡しする書類がありますので別途連絡します。
※令和7年3月満期者、令和6年11月以降に奨学生として採用された方(奨学金初回振込が令和6年11月以降である)は、手続き不要です。

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫◆
令和6年12月25日(水)~令和7年2月7日(金)
(令和6年12月29日から令和7年1月3日を除く)

◆スカラネットパーソナル未登録の方は、以下から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

令和6年12月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
【令和7年度 工学院 修士課程 進学予定者 対象】日本学生支援機構奨学金「特に優れた業績による返還免除内定制度」について
大学院において第一種奨学金の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人を対象に、その奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。
この制度における返還免除対象者は貸与終了時に決定しますが、貸与終了前に返還免除対象者となることを内定する制度が令和4年度(令和5年度進学予定者)から始まりました。内定者となることを希望する場合、進学前に進学予定先の大学院を通して申請を行う必要があります。令和7年度に工学院の修士課程に進学予定で、下記に記載のすべての要件を満たしていて、申請を希望する方は、申請期限までに北海道大学工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に必要書類の提出及びスカラネットの入力をしてください。

■対象者
以下①~③のすべての要件を満たす方が対象となります。
①令和7年度に北海道大学の修士課程への進学を希望し、第一種奨学金(授業料後払い制度も含む)の貸与を受ける予定の者
②大学学部等において修学支援新制度(給付奨学金)を利用している、または修学支援新制度(給付奨学金)は利用していないが、非課税世帯である者(令和6年度課税証明書等にて非課税世帯であることが確認できる者)
③将来、研究能⼒⼜は⾼度の専⾨性を要する職業等に必要な⾼度の能⼒を備えて活動することが見込まれる者

■申請書類の配付・提出先
 北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
 【窓口対応時間】平日 午前9時~12時、午後1時~5時
(火曜午後1時以降、土日祝日、1月17日を除く)
 ※申請方法等を説明し、申請に必要な書類等を配付します。
※窓口に来ることが難しい場合は、メールにて、申請方法等を連絡いたしますので、
下記メールアドレスにお問い合わせください。
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp

情報科学院・総合化学院 進学予定者は、各担当窓口に確認してください。
 
■申請期限
 スカラネット入力期限:令和7年1月24日(金)
必要書類提出期限  :令和7年1月31日(金)
※申請を希望される場合は、時間に余裕を持って手続きを進めてください。

■制度の詳細について
 以下の日本学生支援機構ホームページの案内をご確認ください。

特に優れた業績による返還免除制度について
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/index.html

(修士課程及び専門職学位課程)返還免除内定制度
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/tetsuduki/syushinaitei.html


令和6年12月5日

北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当 
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
【重要】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和7年3月満期予定者の返還にかかる書類の送付および手続について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和7年3月で満期となる学生は、卒業・修了前に奨学金返還の手続<口座振替(リレー口座)加入手続>が必要になります。返還に関する書類<貸与奨学金返還確認票、返還のてびき【ダイジェスト版】>を郵送により配付します。大学にご連絡いただいている自宅住所に、11月15日(金)発送する予定です。

◎返還に関する書類を受領後、すみやかに、口座振替(リレー口座)加入手続をお願いいたします。加入手続は、原則スカラネット・パーソナルから行ってください。
スカラネット・パーソナルからの手続は、奨学生本人名義の口座のみ申込可能です。奨学生本人名義以外の口座(家族の口座など)からの返還を希望する場合や申込希望の口座がスカラネット・パーソナルで申込みできない金融機関の口座である場合は、「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」を金融機関の窓口に提出して手続を行う必要があります。スカラネット・パーソナルから手続が行えない場合、下記【問い合わせ先】まで連絡願います。
【口座振替(リレー口座)加入手続】期限 令和6年12月11日(水)期限厳守

・スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

【問い合わせ先】
〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
E-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp 

※口座振替(リレー口座)加入手続がされているか、事務で確認しますので、必ず期限内に手続していただけますようお願いいたします。
※スカラネット・パーソナルから口座振替(リレー口座)加入手続が申込み可能な金融機関、申込みできない金融機関の詳細は、「返還のてびき」でご確認ください。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。令和7年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和6年12月末日までに口座振替(リレー口座)加入手続を行う必要があります。

令和6年11月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

低気圧と前線による大雨に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の
「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
低気圧と前線による大雨に伴う災害
<適用地域>
 【石川県】七尾市、輪島市、珠洲市、羽咋郡志賀町、鳳珠郡穴水町、鳳珠郡能登町
<災害救助法適用日>
令和6年9月21日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2025年3月まで)が貸与期間となりますが、2025年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和6年10月9日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金奨学生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、10月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和6年10月]

<在籍報告の入力期間>
令和6年10月4日(金)~10月23日(水)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
申請書類の提出期限は10月16日(水)です。
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-6124


令和6年10月3日
工学系事務部教務課学生支援担当
【大学院修士課程限定】令和6年度(2024年度)日本学生支援機構 大学院「授業料後払い制度」の募集について
令和6年度(2024年度)日本学生支援機構 大学院修士課程を対象とした授業料後払い
制度の申請を下記のとおり受付します。授業料後払い制度は修士課程でのみ利用すること
ができ、授業料相当額と学生生活費を無利子で貸与する制度です。貸与の奨学金(無利子、
機関保証)となるため、大学院修了後、授業料支援金(支援対象授業料にかかる保証料相当
額加算)及び生活費奨学金の合計額を返還する必要があります。対象者の要件をすべて満た
していて、申請を希望する方は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)
で入力をしてください。
第一種貸与奨学金を利用する場合は、授業料後払い制度は利用できません。

【対象者】
◎令和6年度春に「大学院修士課程」に入学した方
  令和6年春入学者で、次の①②③のすべてを満たす者
   ①令和6年3月に学部等を卒業し、令和6年春に大学院修士段階に入学した者
   ②学部等において、給付奨学生(修学支援新制度)だった者
    ※認定後の適格認定の(家計・学業)の判定結果等は問わない
   ③第一種貸与奨学金に採用されていない者
◎令和6年度秋に「大学院修士課程」に入学した方
  令和6年秋入学者

1.申請について
 (1)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
     申請書類提出期間:10月23日(水)~10月24日(木)
        (受付期間)午前9時~12時、午後1時~5時
     スカラネット入力期間:10月23日(水)~10月24日(木) 
 (2)申請書類提出場所
     工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口) 
2.申請方法について
 (1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
    申請希望者は窓口で申請書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。
    提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、申請を希望する場合は、早めに
    取りに来てください。
 (2)窓口にて、スカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に
    スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
 (3)ID及びパスワードを受け取った後は、スカラネット入力下書き用紙に記入した
    内容を、期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。
    なお、入力が完了しない限り、授業料後払い制度に申請したことにはなりませんの
    で、注意してください。
3.採用時期 <12月採用決定>
   【生活支援金】
    月額2万円、4万円から選択(受けないことも可)
    希望している場合、初回振込予定日:12月11日
  【授業料支援金】
    実際の授業料に応じた額、減免申請をして減免になった場合は減免額が、
    日本学生支援機構から大学に直接振り込まれます。


令和6年9月18日
北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当 
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
【大学院生対象】令和6年度(2024年度)日本学生支援機構 大学院奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

令和6年度(2024年度)日本学生支援機構 大学院奨学金(二次採用)の申請
を下記のとおり受付します。
申請希望者は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)で
入力をしてください。今回募集があるのは貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。

1.申請について
(1)対象者【大学院生】
   日本学生支援機構奨学金の第一種、第二種の貸与を希望する者
   (予約採用・在学採用で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への
   変更、貸与種別の変更希望者を含む) 
(2)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
   申請書類提出期間:10月16日(水)~10月17日(木)
   (受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
   スカラネット入力期間:10月16日(水)~10月17日(木)
(3)申請書類提出場所
   工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
   申請希望者は窓口で申請関係書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。
   提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、申請を希望する場合は、
   早めに取りに来てください。
(2)窓口にて、スカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に、
   スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)ID及びパスワードを受け取った後は、スカラネット入力下書き用紙に記入した内容を、
   期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。なお、入力が完了しない限り、
   奨学金に申請したことになりませんので、注意してください。

3.貸与始期等
   貸与始期:令和6年10月
   振込開始時期:令和6年12月11日(水)[予定]
   貸与期間:最短修業年限

4.その他
   来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」への申請を希望しており、現時点で国内貸与奨
   学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)を受給していない学生は、二次採用に申請する
   ようにしてください。


令和6年9月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年台風10号に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計
維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事
由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の
「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込が
できます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、
災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類があります
ので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援
課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年台風10号に伴う災害
<適用地域>
【鹿児島県】
 鹿児島市、鹿屋市、枕崎市、阿久根市、出水市、指宿市、西之表市、垂水市、薩摩川内市、
 日置市、曽於市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、志布志市、奄美市、南九州市、
 伊佐市、姶良市、鹿児島郡三島村、鹿児島郡十島村、薩摩郡さつま町、出水郡長島町、
 姶良郡湧水町、曽於郡大崎町、肝属郡東串良町、肝属郡錦江町、肝属郡南大隅町、
 肝属郡肝付町、熊毛郡中種子町、熊毛郡南種子町、熊毛郡屋久島町、大島郡大和村、
 大島郡宇検村、大島郡瀬戸内町、大島郡龍郷町、大島郡喜界町、大島郡徳之島町、
 大島郡天城町、大島郡伊仙町、大島郡和泊町、大島郡知名町、大島郡与論町
 (法適用日:令和6年8月28日)
【宮崎県】
 宮崎市、都城市、延岡市、日南市、小林市、日向市、串間市、西都市、えびの市、
 北諸県郡三股町、西諸県郡高原町、東諸県郡国富町、東諸県郡綾町、児湯郡高鍋町、
 児湯郡新富町、児湯郡川南町、児湯郡都農町、東臼杵郡門川町、東臼杵郡諸塚村、
 東臼杵郡椎葉村、東臼杵郡美郷町、西臼杵郡高千穂町、西臼杵郡日之影町、
 西臼杵郡五ヶ瀬町(法適用日:令和6年8月28日)
【大分県】
 大分市、別府市、中津市、日田市、佐伯市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後高田市、
 杵築市、宇佐市、豊後大野市、由布市、国東市、東国東郡姫島村、速見郡日出町、
 玖珠郡九重町、玖珠郡玖珠町(法適用日:令和6年8月29日)
【福岡県】
 久留米市、飯塚市、田川市、柳川市、八女市、筑後市、行橋市、豊前市、中間市、
 小郡市、筑紫野市、春日市、大野城市、宗像市、太宰府市、古賀市、福津市、
 うきは市、宮若市、みやま市、糸島市、糟屋郡志免町、糟屋郡新宮町、糟屋郡粕屋町、
 遠賀郡芦屋町、遠賀郡水巻町、遠賀郡岡垣町、遠賀郡遠賀町、嘉穂郡桂川町、
 三井郡大刀洗町、三潴郡大木町、 八女郡広川町、京都郡苅田町、京都郡みやこ町、
 築上郡吉富町、築上郡上毛町(法適用日:令和6年8月28日)
【静岡県】
 静岡市、浜松市、沼津市、熱海市、三島市、富士宮市、伊東市、島田市、富士市、
 磐田市、焼津市、掛川市、藤枝市、御殿場市、袋井市、下田市、裾野市、湖西市、
 伊豆市、御前崎市、菊川市、伊豆の国市、牧之原市、賀茂郡東伊豆町、賀茂郡河津町、
 賀茂郡南伊豆町、賀茂郡松崎町、賀茂郡西伊豆町、田方郡函南町、駿東郡清水町、
 駿東郡長泉町、駿東郡小山町、榛原郡吉田町、榛原郡川根本町、周智郡森町
 (法適用日:令和6年8月29日)
【愛知県】
 豊橋市、岡崎市、豊川市、津島市、豊田市、犬山市、小牧市、新城市、高浜市、
 田原市、愛知郡東郷町、西春日井郡豊山町、海部郡蟹江町、海部郡飛島村、
 知多郡東浦町、額田郡幸田町、北設楽郡設楽町、北設楽郡東栄町、北設楽郡豊根村
 (法適用日:令和6年8月29日)
【愛知県】
 蒲郡市(法適用日:令和6年8月27日)
【神奈川県】
 平塚市、小田原市、秦野市、厚木市、伊勢原市、中郡大磯町、中郡二宮町、
 足柄上郡中井町、足柄上郡大井町、足柄下郡湯河原町(法適用日:令和6年8月30日)
【岐阜県】
 大垣市、揖斐郡池田町(法適用日:令和6年8月31日)
<災害救助法適用日>
令和6年8月27日~令和6年8月31日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための
 証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分
 の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2025年3月まで)が
 貸与期間となりますが、2025年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の
 終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが
 貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和6年9月6日
工学系事務部教務課学生支援担当
【学部生対象】2024年度 日本学生支援機構 給付・貸与奨学金(二次採用)の募集について
工学部学生 各位

2024年度日本学生支援機構奨学金(二次採用)の申請を下記のとおり受付
します。期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)での入力を
してください。今回募集があるのは給付奨学金と、貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。

1.対象者【学部生】
①日本学生支援機構奨学金の給付奨学金希望者
前回の在学採用において家計基準外で採用とならなかった方も、収入の参照年度
が2023年分に変わるため、2022年よりも2023年の収入が低い場合、
対象となる可能性があります。
※学生支援機構ホームページの「進学資金シミュレーター」から「給付奨学金シ
ミュレーション(保護者)」を行うことで、結果の目安を確認することができます。
②日本学生支援機構奨学金の第一種の貸与希望者
③日本学生支援機構奨学金の第二種の貸与希望者
※併用貸与への変更、第一種から第二種・第二種から第一種への変更希望者を含む。

2.申請方法
①高等教育推進機構④-B窓口で申請関係書類(奨学金案内・マイナンバー提出書他)
を受け取るか、またはELMSのお知らせから書類の郵送先を回答する。
②受け取った奨学金案内に入っているスカラネット入力下書き用紙を完成させ、
下記の3.の期限内にインターネットで入力する。
③マイナンバー提出書の郵送、その他書類の提出を行う。
※これらの書類を提出しないと申請が完了しません。

3.申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
・マイナンバー提出書以外の書類の提出期限 9月20日(金)17時
 スカラネット入力下書き用紙コピー等と併せて、
 高等教育推進機構④-B窓口へ提出
・スカラネット入力期限:9月24日(火)24時
・マイナンバー提出書郵送期限:9月30日(月)必着
 日本学生支援機構に直接、簡易書留で郵送
※マイナンバー提出書以外の書類は、直接窓口へ提出できない場合は
郵送でも可、郵送先はELMSのお知らせをご確認下さい。

担当:学務部学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構④-B窓口)

4.その他
来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」への申請を希望しており、現時点で
国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)を受給していない学生は
二次採用に申請するようにしてください。


令和6年9月6日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和7年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、今年度に本学を卒業・修了または本学を卒業・修了後
3年以内の者が令和7年度中(令和7年4月~令和8年3月)に学位取得を目的と
して海外の大学または大学院に進学予定で奨学金の貸与を希望する方を対象とした
奨学生採用候補者の募集を行います。
奨学金を希望する学生は、下記の期限までに工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)へ申し出てください。

< 申請期限 >
・対象学生の進学時期 令和7年4月~令和8年3月
・申請期限 令和6年9月20日(金)
・申込方法 申請書(紙)の提出
・採用候補者決定時期 令和7年1月下旬

なお、申込みには書類の提出が必要になりますので、
申請希望の方は早めに申し出てください。

第二種奨学金(海外)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


令和6年8月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年7月25日からの大雨による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年7月25日からの大雨による災害
<適用地域>
 【秋田県】横手市、湯沢市、由利本荘市、大仙市、にかほ市、仙北市、仙北郡美郷町、雄勝郡羽後町、雄勝郡東成瀬村
 【山形県】鶴岡市、酒田市、新庄市、寒河江市、村山市、尾花沢市、最上郡金山町、最上郡最上町、最上郡真室川町、
      最上郡大蔵村、最上郡鮭川村、最上郡戸沢村、東田川郡庄内町、飽海郡遊佐町
<災害救助法適用日>
令和6年7月25日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2025年3月まで)が貸与期間となりますが、2025年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和6年8月9日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年7月9日からの大雨による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年7月9日からの大雨による災害
<適用地域>
 【島根県】出雲市
<災害救助法適用日>
令和6年7月9日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2025年3月まで)が貸与期間となりますが、2025年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。


令和6年7月9日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月11日に入金済)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので
学生証を持参の上、教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:7月25日(木)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年7月4日
令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月9日~24日に入力し、5月16日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので、学生証を持参の上、
教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日8:30~17:00(火曜午後閉室)
【返還誓約書提出期限:6月24日(月)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月下旬頃に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年6月6日
令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月1日~8日に入力し、4月19日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので、学生証を持参の上、
教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:5月31日(金)】
なお、今回採用が決定したのは、4月8日までに進学届を入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月9日~4月24日に進学届を入力(提出)した方は
別途掲示でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年5月15日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和6年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和6年4月15日(月)~4月24日(水)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124


令和6年4月15日
工学系事務部教務課学生支援担当
<新制度>令和6年度日本学生支援機構大学院修士課程における「授業料後払い制度」
令和6年度(4月)工学院修士課程入学者【学部の時に給付奨学生だった方限定】
<新制度>日本学生支援機構大学院修士課程「授業料後払い制度」について

令和6年度より、国の施策による大学院修士課程(博士前期課程及び専門職学位課程含む)を対象とした「授業料後払い制度」が創設されます。対象者の要件をすべて満たしていて、申請を希望する方は、下記に従い申請書類を受け取ってください。
◎「第一種奨学金」を利用する場合は、本制度は利用できません。

■対象者
令和6年度春の修士課程新規入学者であって、学部の時に給付奨学生(修学支援新制度)だった方で、かつ、学部等を令和6年3月に卒業した後、就職や他の大学院への進学を挟まずに大学院へ進学した方
(家計基準により支援区分対象外、廃止となった方を含む)

■申請方法
申請受付期間に申請フォームに入力し、募集期間にスカラネットに入力
①申請受付期間 令和6年4月1日(月)~ 4月22日(月)【期限厳守】
 指定の申請フォームから必要情報を入力する。
②募集期間 令和6年9月~10月頃、スカラネットで申請を入力する。

■申請書類の配付
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
令和6年4月1日(月)~ 4月22日(月)
【時間】午前9時 ~12時、午後1時 ~5時 ※火曜午後、土日を除く
※申請方法・詳細を説明し、申請に必要な書類等を配付します。

令和6年度春に修士課程に入学した方「授業料後払い制度」概要 (PDF)

◆<新制度>授業料後払い制度について ◆
・本制度は貸与であり、大学院修了後に所得に応じ、授業料支援金(支援対象授業料及び保証料の合計)及び生活費奨学金を返還する必要があります。
・授業料の支援額は、年535,800円を上限とします。
・生活費の支援額は月額2万円、4万円から選択となります。(受けないことも可)
・本制度希望の方は、春の在学採用において、第一種奨学金の申込みはできません。
・本制度を利用する場合、日本学生支援機構第一種奨学金(無利子)の貸与を受けることができません。第二種奨学金(有利子)の貸与は可能です。
・返還方法は「所得連動返還方式」のみで、「定額返還方式」は選べません。
・保証料の支払い(機関保証への加入)が必須となり、人的保証は選べません。
・年度途中に第一種奨学金から本制度、本制度から第一種奨学金へ変更はできません。


令和6年4月3日
北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当 
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和6年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

              記

■該当者
・令和6年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和6年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和6年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者(この場合は、一年ごとに在学猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出した際に以前貸与を受けた奨学生番号を「前奨学生番号」に入力した場合は、在学猶予願の手続きをする必要はありません。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願の手続きを行ってください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限  令和6年5月31日(金)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)


令和6年3月29日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金 大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配付開始:4月1日(月)※火曜午後、土、日を除く
     【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:  4月 1日(月)~4月 8日(月)
     初回振込日 4月19日(金)

○第2回入力期間:  4月 9日(火)~4月24日(水)
     初回振込日 5月16日(木)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。

令和6年3月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学部・工学院生】令和6年度日本学生支援機構留学時特別増額貸与奨学金の申請方法等について
日本学生支援機構の短期留学開始時における「留学時特別増額貸与奨学金」については、これまで「第一種奨学金(海外協定派遣対象)」又は「第二種奨学金(短期留学)」の貸与を受けている奨学生を対象としていましたが、令和6年度からは、国内貸与奨学金(第一種奨学金、第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生が対象となります。留学を開始した月に、国内貸与奨学金(月額)に併せて一時金が増額貸与される奨学金です。※令和6年度以降においては海外短期留学のための貸与奨学金「第一種奨学金(海外協定派遣対象)」、「第二種奨学金(短期留学)」の募集はありません。
下記記載の対象者の要件①~③を全て満たしていて、申請を希望する学生は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ申し出てください。

■対象者
 ①国内の大学等及び大学院に在学中で、貸与中(第一種又は第二種奨学金)の奨学生
  ※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)
 ②海外の大学等・大学院に、以下のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等
  ア.国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること
   (派遣留学、交換留学)
  イ.留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)
  ウ.大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること
 ③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
  ※「国の教育ローン」の審査の結果、融資を受けることができた場合は、本奨学金の対象となりません。
■制度概要
 〇奨学金の種類:第二種奨学金(有利子)〇貸与始期:留学開始年月 〇利率:増額貸与利率が適用 〇保証制度:国内貸与奨学金と同じ 〇振込口座:国内貸与奨学金と同じ 〇奨学生番号:新たに奨学生番号を付与
■提出書類
 □「留学時特別増額貸与奨学金申込書」
 □ 留学先大学からの「受入れ許可書」(日本語訳添付)
 □「留学時特別増額貸与奨学金に係る申告書」
 □「国の教育ローン」を融資できない旨を記載した日本政策金融公庫発行の通知文のコピー
■貸与金額
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
■受付期限
 留学後3か月以内に必要書類を提出


令和6年3月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学院生対象】令和6年度日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和6年度大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和6年3月22日(金)~3月29日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後、土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付します。
        
○申請書類提出
 工学院・・・令和6年4月4日(木)・5日(金)・8日(月)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上で入力を行います。入力を行わないと申請完了となりません。
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、誤りのないように入力してください。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が異なりますので、それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和6年3月22日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年1月23日からの大雪等による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年1月23日からの大雪等による災害
<適用地域>
 【岐阜県】不破郡関ケ原町
<災害救助法適用日>
令和6年1月24日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2024年3月まで)が貸与期間となりますが、2024年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。

令和6年2月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する場合は、下記の要領をよく読み、令和6年2月14日(水)午後5時<厳守>までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)<窓口対応時間:午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)>に申請書類を提出してください。提出時には受付簿に氏名・学生番号等を記入していただきます。窓口で申請書類を確認後、訂正等があった場合は訂正後の最終版データをメール添付で提出してください。提出された申請書類に不備・確認が必要な箇所等がある場合は、ELMSメール、大学に登録されたメールアドレス、または電話により個別に連絡します。連絡がつかない場合や対応がない時は、当該業績が評価対象外となる場合や不備を理由に不採用になる可能性がありますので、ご留意ください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、令和5年度中に貸与を終了(満期・辞退・退学等)する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)において特に優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程在学時・学部生時の業績は対象となりません。)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、指示に従って申請してください。
 
■提出書類
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)
②業績を証明する資料 <3部(A4サイズに統一)>
※いずれも印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、最終版のデータを工学系事務部教務課学生支援担当の下記メールアドレス
 k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出してください。
 メールを送信する際の件名は【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。

<提出に際しての注意事項>
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)<2部(両面印刷)及びデータ>
Excel様式になっています。「記入例」を参考に記載内容を入力してください。ファイル名は、業績優秀者返還免除申請書の後に(氏名)を入れて登録してください。表と裏を両面印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、(訂正等ある場合は訂正後)最終版のExcelデータをメール添付で提出してください。

②業績を証明する資料 <2部(A4サイズに統一)及びデータ>
「特に優れた業績の評価項目一覧」、特に優れた業績による返還免除申請の留意点を参照し、業績優秀者返還免除申請書(様式1)に記載した業績を証明する資料を作成してください。ひとつの業績に対してA4サイズ1~2枚程度で作成、「特に優れた業績の評価項目一覧」を確認して、該当する評価項目番号を「資料番号」としてください。業績ごとに「資料番号」を付け、業績ごとにデータファイルを作成、ファイル名は「資料番号」で登録してください。印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後(追加等ある場合は追加後)最終版のPDF等のデータをメール添付で提出してください。

申請に関する書類は、後日確認する場合がありますので
結果通知を受け取るまで、保管をお願いします。


■提出期限
令和6年2月14日(水)午後5時 <厳守>
※いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。

■提出先
<書類>工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)
<データ> k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)等は、「発令及び労働条件通知書」のコピーが必要です。「発令及び労働条件通知書」を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から2月1日(木)午後5時までに申請してください。
作成完了後(1週間以内を目安)登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/oEwJNkV7dEK8awqw6

RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)、TF(ティーチング・フェロー)、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載及び複数の証明書類は不要です。

※今年度内(令和6年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和6年2月9日(金)までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について (PDF)
2.返還免除申請の留意点 (PDF)
3.業績を証明する資料の提出方法 (PDF)
4.特に優れた業績項目一覧 (PDF)
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1) (エクセル)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1) (PDF)

令和6年1月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年能登半島地震に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年能登半島地震にかかる災害
<適用地域>
【新潟県】新潟市、長岡市、三条市、柏崎市、加茂市、見附市、燕市、糸魚川市、妙高市、五泉市、上越市、佐渡市、南魚沼市、三島郡出雲崎町
【富山県】富山市、高岡市、氷見市、滑川市、黒部市、砺波市、小矢部市、南砺市、射水市、中新川郡舟橋村、中新川郡上市町、中新川郡立山町、下新川郡朝日町
【石川県】金沢市、七尾市、小松市、輪島市、珠洲市、加賀市、羽咋市、かほく市、白山市、能美市、河北郡津幡町、河北郡内灘町、羽咋郡志賀町、羽咋郡宝達志水町、鹿島郡中能登町、鳳珠郡穴水町、鳳珠郡能登町
【福井県】福井市、あわら市、坂井市
<災害救助法適用日>
令和6年1月1日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2024年3月まで)が貸与期間となりますが、2024年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。

令和6年1月9日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与・給付)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
 日本学生支援機構奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても奨学金は【貸与奨学生:廃止】【給付奨学生:停止】になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和6年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。
1.奨学金継続願手続きの注意事項 PDF
2.以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
 ※貸与は学部と大学院で「貸与奨学金継続願」準備用紙の様式が異なります。
 ①【大学学部用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ②【新制度】JASSO「給付奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ③【大学院用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF

※給付奨学生で、受給を停止している場合も手続きが必要です。
※併用貸与(一種と二種の両方の奨学金の貸与を受けている)者、貸与奨学金と給付奨学金両方受けている者は、それぞれの奨学生番号について提出(入力)が必要です。貸与・給付月額が0円となっていても継続願の提出(入力)は必要です。
※以下の方は入力の対象外です
 令和6年3月満期者、11月以降に奨学生として採用された者(奨学金初回振込が11月以降である)

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫◆
令和5年12月27日(水)~令和6年2月9日(金)
(令和5年12月29日から令和6年1月3日を除く)

◆スカラネットパーソナル未登録の方は、以下から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

令和5年12月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
【令和6年度 工学院 修士課程 進学予定者 対象】日本学生支援機構奨学金「特に優れた業績による返還免除内定制度」について
大学院において第一種奨学金の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人を対象に、その奨学金の全額又は半額が返還免除される制度があります。

この制度における返還免除対象者は貸与終了時に決定しますが、貸与終了前に返還免除対象者となることを内定する制度が令和4年度(令和5年度進学予定者)から始まりました。内定者となることを希望する場合、進学前に進学予定先の大学院を通して申請を行う必要があります。令和6年度に工学院の修士課程に進学予定で、下記に記載のすべての要件を満たしていて、申請を希望する方は、申請期限までに北海道大学工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に必要書類の提出及びスカラネットの入力をしてください。

■対象者
以下①~③のすべての要件を満たす方が対象となります。
① 令和6年度に北海道大学の修士課程への進学を希望し、第一種奨学金の貸与を受ける予定の者
② 大学学部等において修学支援新制度(給付奨学金)を利用している、または修学支援新制度(給付奨学金)は利用していないが、非課税世帯である者(令和5年度課税証明書等にて非課税世帯であることが確認できる者)
③ 将来、研究能⼒⼜は⾼度の専⾨性を要する職業等に必要な⾼度の能⼒を備えて活動することが見込まれる者

■申請書類の配付・提出先
 北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
 【窓口対応時間】平日 午前9時~12時、午後1時~5時
        (火曜午後1時以降、土日祝日、1月4日、1月12日を除く)
※申請方法等を説明し、申請に必要な書類等を配付します。
※窓口に来ることが難しい場合は、メールにて、申請方法等を連絡いたしますので、
下記メールアドレスにお問い合わせください。
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp

情報科学院・総合化学院 進学予定者は、各担当窓口に確認してください。

■申請期限
スカラネット入力期限:令和6年1月26日(金)
必要書類提出期限  :令和6年2月 2日(金)
※申請を希望される場合は、時間に余裕を持って手続きを進めてください。

■制度の詳細について
以下の日本学生支援機構ホームページの案内をご確認ください。

(特に優れた業績による返還免除の手続き)
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/index.html

(修士課程及び専門職学位課程 返還免除内定制度)
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/tetsuduki/syushinaitei.html

令和5年12月8日

北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
【重要】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和6年3月満期予定者の返還にかかる書類の送付および手続について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和6年3月で満期となる学生は、卒業・修了前に奨学金返還の手続<口座振替(リレー口座)加入手続>が必要になります。返還に関する書類<貸与奨学金返還確認票、返還のてびき【ダイジェスト版】、口座振替(リレー口座)加入申込書等>を郵送により配付します。大学にご連絡いただいている自宅住所に、11月15日(水)発送する予定です。

◎返還に関する書類を受領後、すみやかに、口座振替(リレー口座)加入手続を行ってください。加入手続は、原則スカラネット・パーソナルから行ってください。スカラネット・パーソナルからの手続は、奨学生本人名義の口座のみ申込可能です。奨学生本人名義以外の口座(家族の口座など)からの返還を希望する場合や申込希望の口座がスカラネット・パーソナルで申込みできない金融機関の口座である場合は、「返還のてびき【ダイジェスト版】」に挟み込まれている「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」を金融機関の窓口に提出して手続を行ってください。スカラネット・パーソナルから手続した場合は、「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」では手続しないでください。
【口座振替(リレー口座)加入手続期限】令和5年12月11日(月)期限厳守
・スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

※口座振替(リレー口座)加入手続がされているか、事務で確認しますので、必ず期限内に手続していただけますようお願いいたします。
※スカラネット・パーソナルから口座振替(リレー口座)加入手続が申込み可能な金融機関、申込みできない金融機関の詳細は、「返還のてびき」でご確認ください。
※送付する返還確認票は令和5年9月時点の情報となっています。保証・貸与月額等を変更して返還確認票にデータが反映されていない方については、現時点の返還確認票をお送りします。日本学生支援機構から届きしだい、後日、変更後の返還確認票をお送りします。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。令和6年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和5年12月末日までに口座振替(リレー口座)加入手続を行う必要があります。

令和5年11月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金奨学生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
※「在籍報告」は、昨年度まで、4月・7月・10月の3回でしたが、今年度から、4月・10月の2回となりました。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、10月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和5年10月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和5年10月4日(水)~10月23日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
 申請書類の提出期限は10月16日(月)です。
 E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
 TEL:011-706-6124

令和5年10月3日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風13号に伴う災害
<適用地域>
 【福島県】いわき市、南相馬市
 【茨城県】日立市、高萩市、北茨城市
 【千葉県】茂原市、鴨川市、山武市、大網白里市、長生郡睦沢町、
      長生郡長柄町、長生郡長南町、夷隅郡大多喜町
<災害救助法適用日>
令和5年9月8日


令和5年9月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
【大学院生対象】日本学生支援機構 令和5年度大学院奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

日本学生支援機構 令和5年度大学院奨学金(二次採用)の申請を下記の
とおり受付します。
申請希望者は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)で
入力をしてください。今回募集があるのは貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。
※昨年度から第一種奨学金についても二次採用の対象となりました。

1.申請について
(1)対象者【大学院生】
   日本学生支援機構奨学金の第一種、第二種の貸与を希望する者。
   (予約採用・在学採用で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への
    変更、貸与種別の変更希望者を含む) 
(2)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
   申請書類提出期間:10月18日(水)~10月19日(木)
   (受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
   スカラネット入力期間:10月18日(水)~10月19日(木)
(3)申請書類提出場所
   工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
   申請希望者は窓口で申請関係書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。
   提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、申請を希望する場合は、早めに取りに来てください。
(2)窓口にて、スカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に、
   スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)ID及びパスワードを受け取った後は、スカラネット入力下書き用紙に記入した内容を、
   期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。
   なお、入力が完了しない限り、奨学金に申請したことになりませんので、注意してください。

3.貸与始期等
  貸与始期:令和5年10月
  振込開始時期:令和5年12月11日(月)[予定]
  貸与期間:最短修業年限

4.その他
  令和6年度から、国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)の貸与を受けて
  いる学生を対象として留学開始時に「留学時特別増額貸与奨学金」の申請受付を開始
  することに伴い、「第一種奨学金(海外協定派遣)」及び「第二種奨学金(短期留学)」
  の奨学生募集を終了する予定です。そのため、来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」
  への申請を希望しており、現時点で国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)
  を受給していない学生は、二次採用に申請するようにしてください。


令和5年9月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
【学部生対象】2023年度 日本学生支援機構 給付・貸与奨学金(二次採用)の募集について
工学部学生 各位

2023年度日本学生支援機構奨学金(二次採用)の申請を下記のとおり受付
します。期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)での入力を
してください。今回募集があるのは給付奨学金と、貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。

1.対象者【学部生】
①日本学生支援機構奨学金の給付奨学金希望者
前回の在学採用において家計基準外で採用とならなかった方も、収入の参照年度
が2022年分に変わるため、2021年よりも2022年の収入が低い場合、
対象となる可能性があります。
※学生支援機構ホームページの「進学資金シミュレーター」から「給付奨学金シ
ミュレーション(保護者)」を行うことで、結果の目安を確認することができます。
②日本学生支援機構奨学金の第一種の貸与希望者
③日本学生支援機構奨学金の第二種の貸与希望者
※併用貸与への変更、第一種から第二種・第二種から第一種への変更希望者を含む。

2.申請方法
①高等教育推進機構④-B窓口で申請関係書類(奨学金案内・マイナンバー提出書他)
を受け取るか、またはELMSのお知らせから書類の郵送先を回答する。
②受け取った奨学金案内に入っているスカラネット入力下書き用紙を完成させ、
下記の3.の期限内にインターネットで入力する。
③マイナンバー提出書の郵送、その他書類の提出を行う。
※これらの書類を提出しないと採用されません。

3.申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
マイナンバー提出書以外の書類の提出期限 9月22日(金)17時
スカラネット入力下書き用紙コピー等と併せて、
高等教育推進機構④-B窓口へ提出
スカラネット入力期限:9月24日(日)24時
マイナンバー提出書郵送期限:9月30日(土)必着
日本学生支援機構に直接、簡易書留で郵送
※マイナンバー提出書以外の書類は、直接窓口へ提出できない場合は
郵送でも可、郵送先はELMSのお知らせをご確認下さい。

担当:学務部学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構④-B窓口)

4.その他
令和6年度から、国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)の貸与を受けて
いる学生を対象として留学開始時に「留学時特別増額貸与奨学金」の申請受付を開始
することに伴い、「第一種奨学金(海外協定派遣)」及び「第二種奨学金(短期留学)」
の奨学生募集を終了する予定です。そのため、来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」
への申請を希望しており、現時点で国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)
を受給していない学生は、二次採用に申請するようにしてください。


令和5年9月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風7号に伴う災害
<適用地域>
 【京都府】福知山市、舞鶴市、綾部市
 【兵庫県】美方郡香美町
 【鳥取県】鳥取市、東伯郡三朝町
<災害救助法適用日>
令和5年8月14日、令和5年8月15日


令和5年8月18日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風6号の影響による停電に伴う災害
<適用地域>
 【沖縄県】那覇市、宜野湾市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、
      うるま市、宮古島市、南城市、国頭郡国頭村、国頭郡大宜味村、
      国頭郡東村、国頭郡今帰仁村、国頭郡本部町、国頭郡恩納村、
      国頭郡宜野座村、国頭郡金武町、国頭郡伊江村、中頭郡読谷村、
      中頭郡嘉手納町、中頭郡北谷町、中頭郡北中城村、中頭郡中城村、
      中頭郡西原町、島尻郡与那原町、島尻郡南風原町、島尻郡渡嘉敷村、
      島尻郡座間味村、島尻郡南大東村、島尻郡伊平屋村、島尻郡伊是名村、
      島尻郡久米島町、島尻郡八重瀬町
<災害救助法適用日>
令和5年8月1日


令和5年8月17日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年7月7日からの大雨による災害
<適用地域>
【島根県】出雲市
【佐賀県】佐賀市、唐津市、伊万里市
【大分県】中津市、日田市
<災害救助法適用日>
令和5年7月8日


令和5年7月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和6年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、今年度に本学を卒業・修了または本学を卒業・修了後
3年以内の者が令和6年度中(令和6年4月~令和7年3月)に学位取得を目的と
して海外の大学または大学院に進学予定で奨学金の貸与を希望する方を対象とした
奨学生候補者の募集を行います。
奨学金を希望する学生は、下記の期限までに工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)へ申し出てください。

< 申込期限 >
・進学時期 令和6年4月~令和7年3月
・申請期限 令和5年9月21日(木)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和5年9月21日(木)
・採用候補者決定時期 
令和6年1月下旬

なお、申込みには書類の提出のほか、インターネット(スカラネット)による入力も
必要になりますので、申請希望の方は早めに申し出てください。

第二種奨学金(海外)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


令和5年7月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年6月29日からの大雨による災害
<適用地域>
 【山口県】山口市、美弥市
<災害救助法適用日>
令和5年6月30日


令和5年7月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月9日に入金済)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に
取りに来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類
があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:7月20日(木)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年6月29日
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月7日~24日に入力し、
5月16日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日8:30~17:00(火曜午後閉室)
【返還誓約書提出期限:6月29日(木)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月下旬頃に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年6月12日
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年梅雨前線による大雨及び台風第2号による災害
<適用地域>
【静岡県】磐田市
【埼玉県】草加市、越谷市、北葛飾郡松伏町
【茨城県】取手市
【和歌山県】海南市
 <災害救助法適用日>
令和5年6月2日


令和5年6月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月3日~6日に入力し、
4月21日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:6月2日(金)】
なお、今回採用が決定したのは、4月6日までに進学届を
入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月7日~4月24日に進学届を入力
(提出)した方は別途掲示でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年5月17日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
※「在籍報告」は、昨年度まで、4月・7月・10月の3回でしたが、今年度から、4月・10月の2回となりました。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和5年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和5年4月14日(金)~4月24日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124

令和5年4月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
教育プログラム
  • English Engineering Education Program
  • がんプロフェッショナル養成プラン
  • MBA特別コース
  • ダブルディグリープログラム
  • STSIプログラム
  • 科学技術の社会実装教育エコシステム拠点形成事業
  • 産学連携教育プログラム(CEED)
  • 国際性啓発教育プログラム(CEED)
  • eラーニングシステム(CEED)