Scholarship
日本学生支援機構(旧 日本育英会)奨学金のお知らせ
教育・学生生活 教育・学生生活

<<<<注意>>>>

 ここに掲載されるお知らせの内容は,北海道大学大学院工学院・工学部の学生専用です。他大学,他学部の情報とは一切異なりますのでご注意願います。
 日本学生支援機構の奨学金に関する情報は,このページとB11講義室横の掲示板を併せてご利用ください。

令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月11日に入金済)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので
学生証を持参の上、教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:7月25日(木)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年7月4日
令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月9日~24日に入力し、5月16日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので、学生証を持参の上、
教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日8:30~17:00(火曜午後閉室)
【返還誓約書提出期限:6月24日(月)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月下旬頃に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年6月6日
令和6年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月1日~8日に入力し、4月19日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を配付しますので、学生証を持参の上、
教務課③番窓口に取りに来てください。
返還誓約書提出時に添付する必要書類があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:5月31日(金)】
なお、今回採用が決定したのは、4月8日までに進学届を入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月9日~4月24日に進学届を入力(提出)した方は
別途掲示でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和6年5月15日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和6年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和6年4月15日(月)~4月24日(水)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124


令和6年4月15日
工学系事務部教務課学生支援担当
<新制度>令和6年度日本学生支援機構大学院修士課程における「授業料後払い制度」
令和6年度(4月)工学院修士課程入学者【学部の時に給付奨学生だった方限定】
<新制度>日本学生支援機構大学院修士課程「授業料後払い制度」について

令和6年度より、国の施策による大学院修士課程(博士前期課程及び専門職学位課程含む)を対象とした「授業料後払い制度」が創設されます。対象者の要件をすべて満たしていて、申請を希望する方は、下記に従い申請書類を受け取ってください。
◎「第一種奨学金」を利用する場合は、本制度は利用できません。

■対象者
令和6年度春の修士課程新規入学者であって、学部の時に給付奨学生(修学支援新制度)だった方で、かつ、学部等を令和6年3月に卒業した後、就職や他の大学院への進学を挟まずに大学院へ進学した方
(家計基準により支援区分対象外、廃止となった方を含む)

■申請方法
申請受付期間に申請フォームに入力し、募集期間にスカラネットに入力
①申請受付期間 令和6年4月1日(月)~ 4月22日(月)【期限厳守】
 指定の申請フォームから必要情報を入力する。
②募集期間 令和6年9月~10月頃、スカラネットで申請を入力する。

■申請書類の配付
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
令和6年4月1日(月)~ 4月22日(月)
【時間】午前9時 ~12時、午後1時 ~5時 ※火曜午後、土日を除く
※申請方法・詳細を説明し、申請に必要な書類等を配付します。

令和6年度春に修士課程に入学した方「授業料後払い制度」概要 (PDF)

◆<新制度>授業料後払い制度について ◆
・本制度は貸与であり、大学院修了後に所得に応じ、授業料支援金(支援対象授業料及び保証料の合計)及び生活費奨学金を返還する必要があります。
・授業料の支援額は、年535,800円を上限とします。
・生活費の支援額は月額2万円、4万円から選択となります。(受けないことも可)
・本制度希望の方は、春の在学採用において、第一種奨学金の申込みはできません。
・本制度を利用する場合、日本学生支援機構第一種奨学金(無利子)の貸与を受けることができません。第二種奨学金(有利子)の貸与は可能です。
・返還方法は「所得連動返還方式」のみで、「定額返還方式」は選べません。
・保証料の支払い(機関保証への加入)が必須となり、人的保証は選べません。
・年度途中に第一種奨学金から本制度、本制度から第一種奨学金へ変更はできません。


令和6年4月3日
北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当 
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和6年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

              記

■該当者
・令和6年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和6年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和6年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者(この場合は、一年ごとに在学猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出した際に以前貸与を受けた奨学生番号を「前奨学生番号」に入力した場合は、在学猶予願の手続きをする必要はありません。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願の手続きを行ってください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限  令和6年5月31日(金)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)


令和6年3月29日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金 大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配付開始:4月1日(月)※火曜午後、土、日を除く
     【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:  4月 1日(月)~4月 8日(月)
     初回振込日 4月19日(金)

○第2回入力期間:  4月 9日(火)~4月24日(水)
     初回振込日 5月16日(木)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。

令和6年3月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学部・工学院生】令和6年度日本学生支援機構留学時特別増額貸与奨学金の申請方法等について
日本学生支援機構の短期留学開始時における「留学時特別増額貸与奨学金」については、これまで「第一種奨学金(海外協定派遣対象)」又は「第二種奨学金(短期留学)」の貸与を受けている奨学生を対象としていましたが、令和6年度からは、国内貸与奨学金(第一種奨学金、第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生が対象となります。留学を開始した月に、国内貸与奨学金(月額)に併せて一時金が増額貸与される奨学金です。※令和6年度以降においては海外短期留学のための貸与奨学金「第一種奨学金(海外協定派遣対象)」、「第二種奨学金(短期留学)」の募集はありません。
下記記載の対象者の要件①~③を全て満たしていて、申請を希望する学生は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ申し出てください。

■対象者
 ①国内の大学等及び大学院に在学中で、貸与中(第一種又は第二種奨学金)の奨学生
  ※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)
 ②海外の大学等・大学院に、以下のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等
  ア.国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること
   (派遣留学、交換留学)
  イ.留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)
  ウ.大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること
 ③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
  ※「国の教育ローン」の審査の結果、融資を受けることができた場合は、本奨学金の対象となりません。
■制度概要
 〇奨学金の種類:第二種奨学金(有利子)〇貸与始期:留学開始年月 〇利率:増額貸与利率が適用 〇保証制度:国内貸与奨学金と同じ 〇振込口座:国内貸与奨学金と同じ 〇奨学生番号:新たに奨学生番号を付与
■提出書類
 □「留学時特別増額貸与奨学金申込書」
 □ 留学先大学からの「受入れ許可書」(日本語訳添付)
 □「留学時特別増額貸与奨学金に係る申告書」
 □「国の教育ローン」を融資できない旨を記載した日本政策金融公庫発行の通知文のコピー
■貸与金額
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
■受付期限
 留学後3か月以内に必要書類を提出


令和6年3月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
【工学院生対象】令和6年度日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和6年度大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和6年3月22日(金)~3月29日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※火曜午後、土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付します。
        
○申請書類提出
 工学院・・・令和6年4月4日(木)・5日(金)・8日(月)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上で入力を行います。入力を行わないと申請完了となりません。
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、誤りのないように入力してください。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が異なりますので、それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和6年3月22日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年1月23日からの大雪等による災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年1月23日からの大雪等による災害
<適用地域>
 【岐阜県】不破郡関ケ原町
<災害救助法適用日>
令和6年1月24日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2024年3月まで)が貸与期間となりますが、2024年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。

令和6年2月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する場合は、下記の要領をよく読み、令和6年2月14日(水)午後5時<厳守>までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)<窓口対応時間:午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)>に申請書類を提出してください。提出時には受付簿に氏名・学生番号等を記入していただきます。窓口で申請書類を確認後、訂正等があった場合は訂正後の最終版データをメール添付で提出してください。提出された申請書類に不備・確認が必要な箇所等がある場合は、ELMSメール、大学に登録されたメールアドレス、または電話により個別に連絡します。連絡がつかない場合や対応がない時は、当該業績が評価対象外となる場合や不備を理由に不採用になる可能性がありますので、ご留意ください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、令和5年度中に貸与を終了(満期・辞退・退学等)する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)において特に優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程在学時・学部生時の業績は対象となりません。)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、指示に従って申請してください。
 
■提出書類
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)
②業績を証明する資料 <3部(A4サイズに統一)>
※いずれも印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、最終版のデータを工学系事務部教務課学生支援担当の下記メールアドレス
 k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出してください。
 メールを送信する際の件名は【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。

<提出に際しての注意事項>
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)<2部(両面印刷)及びデータ>
Excel様式になっています。「記入例」を参考に記載内容を入力してください。ファイル名は、業績優秀者返還免除申請書の後に(氏名)を入れて登録してください。表と裏を両面印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、(訂正等ある場合は訂正後)最終版のExcelデータをメール添付で提出してください。

②業績を証明する資料 <2部(A4サイズに統一)及びデータ>
「特に優れた業績の評価項目一覧」、特に優れた業績による返還免除申請の留意点を参照し、業績優秀者返還免除申請書(様式1)に記載した業績を証明する資料を作成してください。ひとつの業績に対してA4サイズ1~2枚程度で作成、「特に優れた業績の評価項目一覧」を確認して、該当する評価項目番号を「資料番号」としてください。業績ごとに「資料番号」を付け、業績ごとにデータファイルを作成、ファイル名は「資料番号」で登録してください。印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後(追加等ある場合は追加後)最終版のPDF等のデータをメール添付で提出してください。

申請に関する書類は、後日確認する場合がありますので
結果通知を受け取るまで、保管をお願いします。


■提出期限
令和6年2月14日(水)午後5時 <厳守>
※いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。

■提出先
<書類>工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)
<データ> k-gaksei@eng.hokudai.ac.jpにメール添付で提出

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)等は、「発令及び労働条件通知書」のコピーが必要です。「発令及び労働条件通知書」を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から2月1日(木)午後5時までに申請してください。
作成完了後(1週間以内を目安)登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/oEwJNkV7dEK8awqw6

RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)、TF(ティーチング・フェロー)、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載及び複数の証明書類は不要です。

※今年度内(令和6年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和6年2月9日(金)までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について (PDF)
2.返還免除申請の留意点 (PDF)
3.業績を証明する資料の提出方法 (PDF)
4.特に優れた業績項目一覧 (PDF)
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1) (エクセル)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1) (PDF)

令和6年1月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生へ

<災害救助法適用地域世帯で被災した方への日本学生支援機構奨学金のご案内>

令和6年能登半島地震に伴う災害により「災害救助法適用地域」となった地域において、生計維持者が被災し、死亡、生死不明、行方不明、就労困難等で世帯収入が大きく減少させる事由が発生した場合、給付奨学金の「家計急変採用」【学部生のみ】、または貸与奨学金の「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」、「応急採用(第二種奨学金・有利子)」の申込ができます。
近隣地域で同等の災害に遭った世帯または同地域に勤務し勤務先が被災した場合も、災害救助法適用地域に準じた扱いとなる場合があります。

いずれの申し込みにも罹災証明書が必要です。この他にも提出していただく書類がありますので、希望者は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)又は学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口へお申し出ください。

<内容> 
令和6年能登半島地震にかかる災害
<適用地域>
【新潟県】新潟市、長岡市、三条市、柏崎市、加茂市、見附市、燕市、糸魚川市、妙高市、五泉市、上越市、佐渡市、南魚沼市、三島郡出雲崎町
【富山県】富山市、高岡市、氷見市、滑川市、黒部市、砺波市、小矢部市、南砺市、射水市、中新川郡舟橋村、中新川郡上市町、中新川郡立山町、下新川郡朝日町
【石川県】金沢市、七尾市、小松市、輪島市、珠洲市、加賀市、羽咋市、かほく市、白山市、能美市、河北郡津幡町、河北郡内灘町、羽咋郡志賀町、羽咋郡宝達志水町、鹿島郡中能登町、鳳珠郡穴水町、鳳珠郡能登町
【福井県】福井市、あわら市、坂井市
<災害救助法適用日>
令和6年1月1日

【注意点】
・給付奨学金「家計急変採用」【学部生のみ】は、採用後、3か月ごとに状況確認のための証明書の提出が必要となることがあります。15か月目まで求められ、都度、支援区分の見直しが行われます。
・貸与奨学金「緊急採用(第一種奨学金・無利子)」は、年度末(2024年3月まで)が貸与期間となりますが、2024年度以降も第一種奨学金が必要と認められると、修業年限の終了月まで貸与が継続されます。
・貸与奨学金「応急採用(第二種奨学金・有利子)」は、修業年限終了月(卒業月)までが貸与期間です。
・その他、各奨学金の詳細は、日本学生支援機構のホ-ムページ等にてご確認ください。

令和6年1月9日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与・給付)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
 日本学生支援機構奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても奨学金は【貸与奨学生:廃止】【給付奨学生:停止】になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和6年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。
1.奨学金継続願手続きの注意事項 PDF
2.以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
 ※貸与は学部と大学院で「貸与奨学金継続願」準備用紙の様式が異なります。
 ①【大学学部用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ②【新制度】JASSO「給付奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ③【大学院用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF

※給付奨学生で、受給を停止している場合も手続きが必要です。
※併用貸与(一種と二種の両方の奨学金の貸与を受けている)者、貸与奨学金と給付奨学金両方受けている者は、それぞれの奨学生番号について提出(入力)が必要です。貸与・給付月額が0円となっていても継続願の提出(入力)は必要です。
※以下の方は入力の対象外です
 令和6年3月満期者、11月以降に奨学生として採用された者(奨学金初回振込が11月以降である)

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫◆
令和5年12月27日(水)~令和6年2月9日(金)
(令和5年12月29日から令和6年1月3日を除く)

◆スカラネットパーソナル未登録の方は、以下から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

令和5年12月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
【令和6年度 工学院 修士課程 進学予定者 対象】日本学生支援機構奨学金「特に優れた業績による返還免除内定制度」について
大学院において第一種奨学金の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人を対象に、その奨学金の全額又は半額が返還免除される制度があります。

この制度における返還免除対象者は貸与終了時に決定しますが、貸与終了前に返還免除対象者となることを内定する制度が令和4年度(令和5年度進学予定者)から始まりました。内定者となることを希望する場合、進学前に進学予定先の大学院を通して申請を行う必要があります。令和6年度に工学院の修士課程に進学予定で、下記に記載のすべての要件を満たしていて、申請を希望する方は、申請期限までに北海道大学工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に必要書類の提出及びスカラネットの入力をしてください。

■対象者
以下①~③のすべての要件を満たす方が対象となります。
① 令和6年度に北海道大学の修士課程への進学を希望し、第一種奨学金の貸与を受ける予定の者
② 大学学部等において修学支援新制度(給付奨学金)を利用している、または修学支援新制度(給付奨学金)は利用していないが、非課税世帯である者(令和5年度課税証明書等にて非課税世帯であることが確認できる者)
③ 将来、研究能⼒⼜は⾼度の専⾨性を要する職業等に必要な⾼度の能⼒を備えて活動することが見込まれる者

■申請書類の配付・提出先
 北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
 【窓口対応時間】平日 午前9時~12時、午後1時~5時
        (火曜午後1時以降、土日祝日、1月4日、1月12日を除く)
※申請方法等を説明し、申請に必要な書類等を配付します。
※窓口に来ることが難しい場合は、メールにて、申請方法等を連絡いたしますので、
下記メールアドレスにお問い合わせください。
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp

情報科学院・総合化学院 進学予定者は、各担当窓口に確認してください。

■申請期限
スカラネット入力期限:令和6年1月26日(金)
必要書類提出期限  :令和6年2月 2日(金)
※申請を希望される場合は、時間に余裕を持って手続きを進めてください。

■制度の詳細について
以下の日本学生支援機構ホームページの案内をご確認ください。

(特に優れた業績による返還免除の手続き)
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/index.html

(修士課程及び専門職学位課程 返還免除内定制度)
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/saiyochu/gyosekimenjo/tetsuduki/syushinaitei.html

令和5年12月8日

北海道大学 工学系事務部教務課学生支援担当
TEL:011-706-6124
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
【重要】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和6年3月満期予定者の返還にかかる書類の送付および手続について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和6年3月で満期となる学生は、卒業・修了前に奨学金返還の手続<口座振替(リレー口座)加入手続>が必要になります。返還に関する書類<貸与奨学金返還確認票、返還のてびき【ダイジェスト版】、口座振替(リレー口座)加入申込書等>を郵送により配付します。大学にご連絡いただいている自宅住所に、11月15日(水)発送する予定です。

◎返還に関する書類を受領後、すみやかに、口座振替(リレー口座)加入手続を行ってください。加入手続は、原則スカラネット・パーソナルから行ってください。スカラネット・パーソナルからの手続は、奨学生本人名義の口座のみ申込可能です。奨学生本人名義以外の口座(家族の口座など)からの返還を希望する場合や申込希望の口座がスカラネット・パーソナルで申込みできない金融機関の口座である場合は、「返還のてびき【ダイジェスト版】」に挟み込まれている「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」を金融機関の窓口に提出して手続を行ってください。スカラネット・パーソナルから手続した場合は、「口座振替(リレー口座)加入申込書【窓口用】」では手続しないでください。
【口座振替(リレー口座)加入手続期限】令和5年12月11日(月)期限厳守
・スカラネット・パーソナル
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/

※口座振替(リレー口座)加入手続がされているか、事務で確認しますので、必ず期限内に手続していただけますようお願いいたします。
※スカラネット・パーソナルから口座振替(リレー口座)加入手続が申込み可能な金融機関、申込みできない金融機関の詳細は、「返還のてびき」でご確認ください。
※送付する返還確認票は令和5年9月時点の情報となっています。保証・貸与月額等を変更して返還確認票にデータが反映されていない方については、現時点の返還確認票をお送りします。日本学生支援機構から届きしだい、後日、変更後の返還確認票をお送りします。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。令和6年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和5年12月末日までに口座振替(リレー口座)加入手続を行う必要があります。

令和5年11月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金奨学生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
※「在籍報告」は、昨年度まで、4月・7月・10月の3回でしたが、今年度から、4月・10月の2回となりました。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、10月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和5年10月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和5年10月4日(水)~10月23日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
 申請書類の提出期限は10月16日(月)です。
 E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
 TEL:011-706-6124

令和5年10月3日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風13号に伴う災害
<適用地域>
 【福島県】いわき市、南相馬市
 【茨城県】日立市、高萩市、北茨城市
 【千葉県】茂原市、鴨川市、山武市、大網白里市、長生郡睦沢町、
      長生郡長柄町、長生郡長南町、夷隅郡大多喜町
<災害救助法適用日>
令和5年9月8日


令和5年9月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
【大学院生対象】日本学生支援機構 令和5年度大学院奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

日本学生支援機構 令和5年度大学院奨学金(二次採用)の申請を下記の
とおり受付します。
申請希望者は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)で
入力をしてください。今回募集があるのは貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。
※昨年度から第一種奨学金についても二次採用の対象となりました。

1.申請について
(1)対象者【大学院生】
   日本学生支援機構奨学金の第一種、第二種の貸与を希望する者。
   (予約採用・在学採用で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への
    変更、貸与種別の変更希望者を含む) 
(2)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
   申請書類提出期間:10月18日(水)~10月19日(木)
   (受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
   スカラネット入力期間:10月18日(水)~10月19日(木)
(3)申請書類提出場所
   工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
   申請希望者は窓口で申請関係書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。
   提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、申請を希望する場合は、早めに取りに来てください。
(2)窓口にて、スカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に、
   スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)ID及びパスワードを受け取った後は、スカラネット入力下書き用紙に記入した内容を、
   期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。
   なお、入力が完了しない限り、奨学金に申請したことになりませんので、注意してください。

3.貸与始期等
  貸与始期:令和5年10月
  振込開始時期:令和5年12月11日(月)[予定]
  貸与期間:最短修業年限

4.その他
  令和6年度から、国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)の貸与を受けて
  いる学生を対象として留学開始時に「留学時特別増額貸与奨学金」の申請受付を開始
  することに伴い、「第一種奨学金(海外協定派遣)」及び「第二種奨学金(短期留学)」
  の奨学生募集を終了する予定です。そのため、来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」
  への申請を希望しており、現時点で国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)
  を受給していない学生は、二次採用に申請するようにしてください。


令和5年9月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
【学部生対象】2023年度 日本学生支援機構 給付・貸与奨学金(二次採用)の募集について
工学部学生 各位

2023年度日本学生支援機構奨学金(二次採用)の申請を下記のとおり受付
します。期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)での入力を
してください。今回募集があるのは給付奨学金と、貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。

1.対象者【学部生】
①日本学生支援機構奨学金の給付奨学金希望者
前回の在学採用において家計基準外で採用とならなかった方も、収入の参照年度
が2022年分に変わるため、2021年よりも2022年の収入が低い場合、
対象となる可能性があります。
※学生支援機構ホームページの「進学資金シミュレーター」から「給付奨学金シ
ミュレーション(保護者)」を行うことで、結果の目安を確認することができます。
②日本学生支援機構奨学金の第一種の貸与希望者
③日本学生支援機構奨学金の第二種の貸与希望者
※併用貸与への変更、第一種から第二種・第二種から第一種への変更希望者を含む。

2.申請方法
①高等教育推進機構④-B窓口で申請関係書類(奨学金案内・マイナンバー提出書他)
を受け取るか、またはELMSのお知らせから書類の郵送先を回答する。
②受け取った奨学金案内に入っているスカラネット入力下書き用紙を完成させ、
下記の3.の期限内にインターネットで入力する。
③マイナンバー提出書の郵送、その他書類の提出を行う。
※これらの書類を提出しないと採用されません。

3.申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
マイナンバー提出書以外の書類の提出期限 9月22日(金)17時
スカラネット入力下書き用紙コピー等と併せて、
高等教育推進機構④-B窓口へ提出
スカラネット入力期限:9月24日(日)24時
マイナンバー提出書郵送期限:9月30日(土)必着
日本学生支援機構に直接、簡易書留で郵送
※マイナンバー提出書以外の書類は、直接窓口へ提出できない場合は
郵送でも可、郵送先はELMSのお知らせをご確認下さい。

担当:学務部学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構④-B窓口)

4.その他
令和6年度から、国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)の貸与を受けて
いる学生を対象として留学開始時に「留学時特別増額貸与奨学金」の申請受付を開始
することに伴い、「第一種奨学金(海外協定派遣)」及び「第二種奨学金(短期留学)」
の奨学生募集を終了する予定です。そのため、来年春に「留学時特別増額貸与奨学金」
への申請を希望しており、現時点で国内貸与奨学金(第一種奨学金及び第二種奨学金)
を受給していない学生は、二次採用に申請するようにしてください。


令和5年9月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風7号に伴う災害
<適用地域>
 【京都府】福知山市、舞鶴市、綾部市
 【兵庫県】美方郡香美町
 【鳥取県】鳥取市、東伯郡三朝町
<災害救助法適用日>
令和5年8月14日、令和5年8月15日


令和5年8月18日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年台風6号の影響による停電に伴う災害
<適用地域>
 【沖縄県】那覇市、宜野湾市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、
      うるま市、宮古島市、南城市、国頭郡国頭村、国頭郡大宜味村、
      国頭郡東村、国頭郡今帰仁村、国頭郡本部町、国頭郡恩納村、
      国頭郡宜野座村、国頭郡金武町、国頭郡伊江村、中頭郡読谷村、
      中頭郡嘉手納町、中頭郡北谷町、中頭郡北中城村、中頭郡中城村、
      中頭郡西原町、島尻郡与那原町、島尻郡南風原町、島尻郡渡嘉敷村、
      島尻郡座間味村、島尻郡南大東村、島尻郡伊平屋村、島尻郡伊是名村、
      島尻郡久米島町、島尻郡八重瀬町
<災害救助法適用日>
令和5年8月1日


令和5年8月17日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年7月7日からの大雨による災害
<適用地域>
【島根県】出雲市
【佐賀県】佐賀市、唐津市、伊万里市
【大分県】中津市、日田市
<災害救助法適用日>
令和5年7月8日


令和5年7月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和6年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、今年度に本学を卒業・修了または本学を卒業・修了後
3年以内の者が令和6年度中(令和6年4月~令和7年3月)に学位取得を目的と
して海外の大学または大学院に進学予定で奨学金の貸与を希望する方を対象とした
奨学生候補者の募集を行います。
奨学金を希望する学生は、下記の期限までに工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)へ申し出てください。

< 申込期限 >
・進学時期 令和6年4月~令和7年3月
・申請期限 令和5年9月21日(木)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和5年9月21日(木)
・採用候補者決定時期 
令和6年1月下旬

なお、申込みには書類の提出のほか、インターネット(スカラネット)による入力も
必要になりますので、申請希望の方は早めに申し出てください。

第二種奨学金(海外)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


令和5年7月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年6月29日からの大雨による災害
<適用地域>
 【山口県】山口市、美弥市
<災害救助法適用日>
令和5年6月30日


令和5年7月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月9日に入金済)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に
取りに来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類
があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:7月20日(木)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年6月29日
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月7日~24日に入力し、
5月16日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日8:30~17:00(火曜午後閉室)
【返還誓約書提出期限:6月29日(木)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月下旬頃に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年6月12日
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年梅雨前線による大雨及び台風第2号による災害
<適用地域>
【静岡県】磐田市
【埼玉県】草加市、越谷市、北葛飾郡松伏町
【茨城県】取手市
【和歌山県】海南市
 <災害救助法適用日>
令和5年6月2日


令和5年6月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月3日~6日に入力し、
4月21日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:6月2日(金)】
なお、今回採用が決定したのは、4月6日までに進学届を
入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月7日~4月24日に進学届を入力
(提出)した方は別途掲示でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和5年5月17日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
工学部生 各位

日本学生支援機構の新制度の給付奨学金生は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・10月に実施します。
※「在籍報告」は、昨年度まで、4月・7月・10月の3回でしたが、今年度から、4月・10月の2回となりました。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告の入力が可能となりますので、4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。※休・停止中の方も対象になります。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和5年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和5年4月14日(金)~4月24日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※現在、奨学金の支給を休止・停止している方も手続きを行う必要があります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124

令和5年4月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和5年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き
続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで
返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

               記

■該当者
・令和5年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和5年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を
 受けていた者
・令和5年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者(この場合は、一年ごとに在学
 猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出した際に以前貸与を受けた奨学生番号
を「前奨学生番号」に入力した場合は、在学猶予願の手続きをする必要はありません。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願
の手続を行ってください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限  令和5年5月31日(水)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)

令和5年3月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、
該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】
と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配 付 開 始:4月3日(月)※土日を除く
【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:4月 3日(月)~4月 6日(木)
     初回振込日 4月21日(金)

○第2回入力期間:4月 7日(金)~4月24日(月)
     初回振込日 5月16日(火)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。

令和5年3月29日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和5年度大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、
併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和5年3月24日(金)~3月31日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)で配付します。
        
○申請書類提出
 工学院・・・令和5年4月5日(水)~4月7日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上で入力を行います。入力を行わないと
申請完了となりません。
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、
誤りのないように入力してください。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が
異なりますので、それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和5年3月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和5年1月24日からの大雪による災害
<適用地域>
 【鳥取県】八頭郡智頭町
<災害救助法適用日>
令和5年1月25


令和5年1月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
 大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する工学院生は、令和5年2月13日(月)午後5時<厳守>までに工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)<窓口対応時間:午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)>に必要書類を提出してください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、令和4年度中に貸与を終了(満期・辞退・退学等)する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)において特に優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程在学時・学部生時の業績は対象となりません。)

※新型コロナウイルス感染症に係る免除申請期間の延長の対応について 
 令和4年度に返還免除の申請を希望していたが、新型コロナウイルス感染症の影響(コロナ以外の事情は不可)による研究計画の遅延等のため、貸与期間中に業績を挙げることができなく、課程を修了できない場合(課程を修了する場合は除く)は、特例として、貸与終了月について1年を限度に先送りとすることで(延長期間は休止として奨学金の貸与はありません)、業績を挙げる期限を1年間猶予し、令和5年度の申請を可能とします。延長希望者は「令和4年度 業績優秀者返還免除申請期間延長届」(様式3)の提出が必要になります。提出期限:令和5年2月17日(金)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、指示に従って申請してください。
 
■提出書類
 ①業績優秀者返還免除申請書(様式1)<2部(両面印刷)及びデータ>
  Excel様式になっていますので、記載内容を入力してください。ファイル名は、業績優秀者返還免除申請書の後に(氏名)を入れて登録してください。表と裏を両面印刷したもの2部を窓口に提出し、窓口で内容を確認した後、(訂正等ある場合は訂正後)最終版のExcelデータを下記にメール添付で提出してください。
  k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp (工学系事務部教務課学生支援担当)
  業績優秀者返還免除申請書(様式1)をメールで送信する際の件名は
  【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。

 ②業績を証明する資料 <3部(A4サイズに統一)>
  記入例等をよく読み、間違いのないように作成してください。
  <業績ごとに(資料番号)を付けてください>
  ※すべてのページの右上に資料番号を記入してください。

  申請に関する書類は、後日確認する場合がありますので
  結果通知を受け取るまで、保管をお願いします。

  ※指導教員等の推薦理由書は一作年度から提出不要となりました。

■提出期限
令和5年2月13日(月)午後5時 <厳守>
※いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。

■提出先
 工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
【窓口対応時間】午前9時~12時、午後1時~5時(火曜午後、土、日、祝日を除く)

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)等は、「発令及び労働条件通知書」のコピーが必要です。「発令及び労働条件通知書」を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から1月27日(金)午後5時までに申請してください。
作成完了後(1週間以内を目安)登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/wAMvhGgfayAk7y2V8

RA(リサーチ・アシスタント)、TA(ティーチング・アシスタント)、TF(ティーチング・フェロー)、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載及び複数の証明書類は不要です。

※今年度内(令和5年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和5年2月10日(金)
までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について (PDF)
2.返還免除申請の留意点 (PDF)
3.業績を証明する資料の提出方法 (PDF)
4.特に優れた業績項目一覧 (PDF)
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1) (エクセル)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1) (PDF)

令和5年1月20日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。
<内容> 
令和4年山形県鶴岡市の土砂崩れにかかる災害
<適用地域>
 【山形県】鶴岡市
<災害救助法適用日>
令和4年12月31


令和5年1月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」(第二種相当)新規募集について 【募集期間延長】
工学院生 各位

新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入等が大幅
に減少した学生等を対象として、緊急特別無利子貸与型奨学金の募集
を行っておりますが、この度、募集期間を延長することとなりました。
以下①から⑤のすべての要件を満たす方が対象です。

①第二種奨学金の基準を満たしていること
②現在第二種奨学金の貸与を受けていないこと
③家庭からの仕送りが年間150万未満であること
④収入が減少する以前において、生活費・学費に占めるアルバイト収入の割合が高いこと
⑤本人のアルバイト収入が新型コロナウイルス感染症の影響により大幅に(50%以上)減少したこと(予定していたアルバイトに就けず、見込んでいた収入が得られなくなった等も含む)
※令和4年度において減少した場合だけでなく、令和4年度以前に減少し引き続きその影響を受けている場合も申請可能

■今回募集の第二種奨学金は、返還時の利子を国が負担するため、実質的に無利子となります。現在第一種奨学金貸与中でも併用貸与の基準ではなく、第二種の基準が適用されます。

■貸与期間
アルバイト収入が大幅に減少した月以降で希望する月(令和4年4月以降)から令和5年3月まで(令和4年度限りの貸与となります。令和5年度への継続手続きはできません。)

■申請期限(書類提出・スカラネット入力期限)
毎月5日まで(5日が土日祝日の場合は直前の平日)
※最終期限は令和5年2月3日(金)となります。
※当初ご案内していた令和5年1月5日(木)から期限が延長となりました。

■申請方法
希望者は奨学金案内(申請用紙等)をお渡ししますので、
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ学生証を持ってお越しください。
なお、提出書類の準備には時間を要しますので、余裕を持った日程で奨学金案内を入手してください。


令和4年1月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年12月22日からの大雪による災害
<適用地域>
【北海道】北見市、紋別市、枝幸郡枝幸町、網走郡美幌町、斜里郡斜里町、
斜里郡清里町、紋別郡遠軽町、紋別郡湧別町、紋別郡興部町、紋別郡雄武町
【新潟県】村上市、佐渡市
<災害救助法適用日>
令和4年12月22日、12月23日


令和5年1月4日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与・給付)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
 日本学生支援機構奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても奨学金は【貸与奨学生:廃止】【給付奨学生:停止】になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和5年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。
1.奨学金継続願手続きの注意事項 PDF
2.以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
 ※貸与は学部と大学院で「貸与奨学金継続願」準備用紙の様式が異なります。
 ①【大学学部用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ②【新制度】JASSO「給付奨学金継続願」準備用紙 PDF
 ③【大学院用】JASSO「貸与奨学金継続願」準備用紙 PDF

※給付奨学生で、受給を停止している場合も手続きが必要です。
※併用貸与(一種と二種の両方の奨学金の貸与を受けている)者、貸与奨学金と給付奨学金両方受けている者は、それぞれの奨学生番号について提出(入力)が必要です。貸与・給付月額が0円となっていても継続願の提出(入力)は必要です。
※「緊急特別無利子貸与型奨学金」採用者は、継続願による継続はできません。
※以下の方は入力の対象外です
・2023年3月満期者、11月以降に奨学生として採用された(奨学金初回振込が11月以降である)者

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫◆
令和4年12月27日(火)~令和5年2月10日(金)
(令和4年12月29日から令和5年1月3日を除く)

◆スカラネットパーソナル未登録の方は、以下から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/mypage/

令和4年12月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年12月17日からの大雪による災害
<適用地域>
【新潟県】長岡市、柏崎市、小千谷市、魚沼市、
<災害救助法適用日>
令和4年12月19日、12月20日


令和4年12月22日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(短期留学)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、令和5年4月~令和6年3月の間に海外の大学へ短期留学
(3ヶ月以上1年以内)する学生で、留学期間中に奨学金の貸与を受けることを希望する学生を対象とした奨学金の募集を行います。

工学部2年生以上及び工学院生で奨学金を希望する学生は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)にお問い合わせください。

なお、学部1年生及び水産学部2年生については、下記「2.奨学金募集時期等」の申し出期限までに高等教育推進機構④窓口へ申し出てください。

                  記
1.申込資格
北海道大学に在籍する学生で、令和5年度中に海外の大学・大学院に短期留学
(3ヵ月以上1年以内)をする者で、下記のいずれかの条件で留学するもの。
(1)北海道大学の学生交流に関する協定等に基づく留学であること
(2)留学により取得した単位が、北海道大学の単位として認定される留学で
あること

2.奨学金募集時期等
留学開始月によって、年3回に分けて募集しています。
【第1回】
・留学開始月
 令和5年4月~7月
・申し出期限
令和4年12月21日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和4年12月13日(火)~令和5年1月10日(火)
・候補者決定時期
令和5年2月下旬

【第2回】
・留学開始月
 令和5年8月~11月
・申し出期限
令和5年4月19日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和5年4月3日(月)~令和5年5月8日(月)
・候補者決定時期
令和5年6月下旬

【第3回】
・留学開始月
 令和5年12月~令和6年3月
・申し出期限
令和5年8月2日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和5年8月1日(火)~令和5年9月5日(火)
・候補者決定時期
令和5年10月下旬

なお、申込みには書類の提出のほか、インターネット(スカラネット)による入力も
必要になりますので、早めに奨学金担当窓口に申し出てください。

3.その他
・「第二種奨学金(国内)」と「第二種奨学金(短期留学)」は同時に貸与を受けることはできませんのでご注意ください。第二種奨学金(国内)受給中で、本奨学金の申請を希望する場合は、窓口にて詳細をご確認ください。
・第二種奨学金(短期留学)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


〒060-8628
札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
E-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp


令和4年12月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
【重要】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和5年3月満期予定者の返還にかかる手続きについて
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和5年3月で満期となる学生は、卒業及び修了前に奨学金返還の手続き(口座振替(リレー口座)加入手続き)が必要になります。返還に関する書類(返還確認票、返還のてびき(ダイジェスト版)、口座振替(リレー口座)加入申込書等)を郵送により配付します。大学にご連絡いただいている自宅住所に、11月16日(水)発送する予定です。受領後は、すみやかに金融機関の窓口に口座振替(リレー口座)加入申込書を提出して手続きを行い、金融機関から戻される「預・貯金者控」のコピーを工学系事務部教務課学生支援担当へ提出願います。
(コピーを郵送・FAX、PDFを添付してメールで送信も可)

提出期限  令和4年12月12日(月)(期限厳守)
提出場所  工学系事務部教務課学生支援担当

〒060-8628
札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
FAX: 011-706-6141
E-Mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp  

※返還確認票は令和4年9月時点の情報となっています。
保証・貸与月額等を変更して返還確認票にデータが反映されていない等で返還確認票がまだ届いていない方は、先に返還のてびき、口座振替(リレー口座)加入申込書等をお送りします。
後日、日本学生支援機構から届きしだい返還確認票をお送りします。
口座振替(リレー口座)加入の手続きは、書類を受取しだい済ませて(預・貯金者控)のコピーを提出期限内に提出していただけますようお願いいたします。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続き後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。令和5年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和5年12月末日までに金融機関の窓口で口座振替(リレー口座)加入手続きを行う必要があります。


令和4年11月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年台風第15号に伴う災害
<適用地域>
【静岡県】静岡市、浜松市、沼津市、三島市、富士宮市、島田市、富士市、磐田市、
焼津市、掛川市、藤枝市、御殿場市、袋井市、裾野市、湖西市、御前崎市、
菊川市、牧之原市、駿東郡清水町、駿東郡長泉町、榛原郡吉田町、
榛原郡川根本町、周智郡森町
<災害救助法適用日>令和4年9月23日


令和4年9月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年台風第14号に伴う災害
<適用地域>
【山口県】下関市、宇部市、山口市、萩市、防府市、下松市、岩国市、光市、長門市、
柳井市、美祢市、周南市、山陽小野田市、大島郡周防大島町、玖珂郡和木町、
熊毛郡上関町、熊毛郡田布施町、熊毛郡平生町、阿武郡阿武町
【高知県】高知市、室戸市、安芸市、南国市、土佐市、須崎市、宿毛市、土佐清水市、
四万十市、香南市、香美市、安芸郡東洋町、安芸郡奈半利町、安芸郡田野町、
安芸郡安田町、安芸郡北川村、安芸郡馬路村、安芸郡芸西村、長岡郡本山町、
長岡郡大豊町、土佐郡土佐町、土佐郡大川村、吾川郡いの町、吾川郡仁淀川町、
高岡郡中土佐町、高岡郡佐川町、高岡郡越知町、高岡郡梼原町、高岡郡日高村、
高岡郡津野町、高岡郡四万十町、幡多郡大月町、幡多郡三原村、幡多郡黒潮町
【福岡県】北九州市、福岡市、大牟田市、久留米市、直方市、飯塚市、田川市、柳川市、
八女市、筑後市、大川市、行橋市、豊前市、中間市、小郡市、筑紫野市、
春日市、大野城市、宗像市、太宰府市、古賀市、福津市、うきは市、宮若市、
嘉麻市、朝倉市、みやま市、糸島市、那珂川市、糟屋郡宇美町、糟屋郡篠栗町、
糟屋郡志免町、糟屋郡須恵町、糟屋郡新宮町、糟屋郡久山町、糟屋郡粕屋町、
遠賀郡芦屋町、遠賀郡水巻町、遠賀郡岡垣町、遠賀郡遠賀町、鞍手郡小竹町、
鞍手郡鞍手町、嘉穂郡桂川町、朝倉郡筑前町、朝倉郡東峰村、三井郡大刀洗町、
三潴郡大木町、八女郡広川町、田川郡香春町、田川郡添田町、田川郡糸田町、
田川郡川崎町、田川郡大任町、田川郡赤村、田川郡福智町、京都郡苅田町、
京都郡みやこ町、築上郡吉富町、築上郡上毛町、築上郡築上町
【佐賀県】佐賀市、唐津市、鳥栖市、多久市、伊万里市、武雄市、鹿島市、小城市、
嬉野市、神埼市、神埼郡吉野ヶ里町、三養基郡基山町、三養基郡上峰町、
三養基郡みやき町、東松浦郡玄海町、西松浦郡有田町、杵島郡大町町、
杵島郡江北町、杵島郡白石町、藤津郡太良町
【長崎県】長崎市、佐世保市、島原市、諫早市、大村市、平戸市、松浦市、対馬市、
壱岐市、五島市、西海市、雲仙市、南島原市、西彼杵郡長与町、
西彼杵郡時津町、東彼杵郡東彼杵町、東彼杵郡川棚町、東彼杵郡波佐見町、
北松浦郡小値賀町、北松浦郡佐々町、南松浦郡新上五島町
【熊本県】熊本市、八代市、人吉市、荒尾市、水俣市、玉名市、山鹿市、菊池市、宇土市、
上天草市、宇城市、阿蘇市、天草市、合志市、下益城郡美里町、玉名郡玉東町、
玉名郡南関町、玉名郡長洲町、玉名郡和水町、菊池郡大津町、菊池郡菊陽町、
阿蘇郡南小国町、阿蘇郡小国町、阿蘇郡産山村、阿蘇郡高森町、阿蘇郡西原村、
阿蘇郡南阿蘇村、上益城郡御船町、上益城郡嘉島町、上益城郡益城町、
上益城郡甲佐町、上益城郡山都町、八代郡氷川町、葦北郡芦北町、
葦北郡津奈木町、球磨郡錦町、球磨郡多良木町、球磨郡湯前町、球磨郡水上村、
球磨郡相良村、球磨郡五木村、球磨郡山江村、球磨郡球磨村、
球磨郡あさぎり町、天草郡苓北町
【大分県】大分市、別府市、中津市、日田市、佐伯市、臼杵市、津久見市、竹田市、
豊後高田市、杵築市、宇佐市、豊後大野市、由布市、国東市、東国東郡姫島村、
速見郡日出町、玖珠郡九重町、玖珠郡玖珠町
【宮崎県】宮崎市、都城市、延岡市、日南市、小林市、日向市、串間市、西都市、
えびの市、北諸県郡三股町、西諸県郡高原町、東諸県郡国富町、東諸県郡綾町、
児湯郡高鍋町、児湯郡新富町、児湯郡西米良村、児湯郡木城町、児湯郡川南町、
児湯郡都農町、東臼杵郡門川町、東臼杵郡諸塚村、東臼杵郡椎葉村、
東臼杵郡美郷町、西臼杵郡高千穂町、西臼杵郡日之影町、西臼杵郡五ヶ瀬町
<災害救助法適用日>令和4年9月18日

【鹿児島県】鹿児島市、鹿屋市、枕崎市、阿久根市、出水市、指宿市、西之表市、垂水市、
薩摩川内市、日置市、曽於市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、
志布志市、奄美市、南九州市、伊佐市、姶良市、鹿児島郡三島村、
鹿児島郡十島村、薩摩郡さつま町、出水郡長島町、姶良郡湧水町、
曽於郡大崎町、肝属郡東串良町、肝属郡錦江町、肝属郡南大隅町、
肝属郡肝付町、熊毛郡中種子町、熊毛郡南種子町、熊毛郡屋久島町、
大島郡大和村、大島郡宇検村、大島郡瀬戸内町、大島郡龍郷町、大島郡喜界町、
大島郡徳之島町、大島郡天城町、大島郡伊仙町、大島郡和泊町、大島郡知名町、
大島郡与論町
<災害救助法適用日>令和4年9月17日

令和4年9月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。10月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告が可能となりますので、必ずご確認ください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象ですので、必ず入力が必要です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和4年10月]

<在籍報告の入力期間>
令和4年10月3日(月)~10月16日(日)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
 申請書類の提出期限は10月17日(月)です。
 E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
 TEL:011-706-6124

令和4年9月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構 令和4年度大学院第二種奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

日本学生支援機構 令和4年度大学院第二種奨学金(二次採用)の申請を
下記のとおり受付します。
申請希望者は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)で
入力をしてください。今回募集があるのは貸与奨学金第一種(利子なし)、
第二種(利子あり)です。
※今年度から第一種奨学金についても二次採用の対象となります。

1.申請について
(1)対象者
日本学生支援機構奨学金の第一種、第二種の貸与を希望する者。
(予約採用・在学採用で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への
変更、貸与種別の変更希望者を含む) 
(2)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
申請書類提出期間:10月19日(水)~10月20日(木)
(受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
スカラネット入力期間:10月19日(水)~10月20日(木)
(3)申請書類提出場所
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
申請希望者は窓口で申請関係書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、早めに取りに来ること。
(2)窓口にてスカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に、スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)ID及びパスワードを受け取った後は、スカラネット入力下書き用紙に記入した内容を、期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。なお、入力が完了しない限り、奨学金に申請したことになりませんので、注意してください。

3.貸与始期等
  貸与始期:令和4年10月
振込開始時期:令和4年12月9日(金)[予定]
貸与期間:最短修業年限


令和4年9月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
2022年度 日本学生支援機構 給付・貸与奨学金(二次採用)の募集について
工学部学生 各位

2022年度日本学生支援機構奨学金(二次採用)の申請を下記のとおり
受付します。期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)
での入力をしてください。今回募集があるのは給付奨学金と、貸与奨学金
第一種(利子なし)、第二種(利子あり)です。
※今年度から第一種奨学金についても二次採用の対象となります。

1.対象者
①給付奨学金希望者
前回の在学採用において家計基準外で採用とならなかった方も、収入の
参照年度が2021年分に変わるため、2020年よりも2021年の収入が低い
場合、対象となる可能性があります。
学生支援機構ホームページの「進学資金シミュレーター」から「給付奨学
金シミュレーション(保護者)」を行って、結果が「採用」となる方は
申請してください。
②日本学生支援機構奨学金の第一種の貸与希望者
③日本学生支援機構奨学金の第二種の貸与希望者
※併用貸与への変更、第一種から第二種・第二種から第一種への変更希望
者を含む。
2.申請方法
①高等教育推進機構4番-B窓口で申請関係書類(奨学金案内・マイナン
バー提出書他)を受け取るか、またはELMSのお知らせから書類の郵送先
を回答する。
②受け取った奨学金案内に入っているスカラネット入力下書き用紙を完成
させ、下記の3.の期限内にインターネットで入力する。
③マイナンバー提出書の郵送、その他書類の提出を行う。
※これらの書類を提出しないと採用されません。
3.申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
スカラネット入力期限:9月25日(日)24時
マイナンバー提出書郵送期限:9月30日(金)必着 までに
日本学生支援機構に直接、簡易書留で郵送
マイナンバー提出書以外の書類の提出期限:9月22日(木)17時
スカラネット入力下書き用紙コピー等と併せて、
高等教育推進機構4番-B窓口へ提出
※マイナンバー提出書以外の書類は、直接窓口へ提出できない場合は
郵送でも可、郵送先はELMSのお知らせをご確認下さい。

担当:学務部学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構4番-B窓口)

令和3年9月8日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年8月3日からの大雨による災害
※8月19日にも同様のお知らせを掲載しましたが、適用地域が
 追加となったため改めてお知らせいたします。
<適用地域>
【山形県】米沢市、長井市、南陽市、東置賜郡高畠町、
東置賜郡川西町、西置賜郡飯豊町、寒河江市、
西村山郡大江町、西置賜郡小国町、西置賜郡白鷹町
【新潟県】村上市、胎内市、岩船郡関川村
<災害救助法適用日>令和4年8月3日
【石川県】金沢市、小松市、白山市、加賀市、能美市、野々市市、
能美郡川北町
【福井県】南条郡南越前町
<災害救助法適用日>令和4年8月4日
【青森県】弘前市、五所川原市、つがる市、平川市、東津軽郡外ヶ浜町、
西津軽郡鰺ヶ沢町、西津軽郡深浦町、中津軽郡西目屋村、
南津軽郡藤崎町、南津軽郡大鰐町、南津軽郡田舎館村、
北津軽郡板柳町、北津軽郡鶴田町、北津軽郡中泊町
<災害救助法適用日>令和4年8月9日


令和4年8月29日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年8月3日からの大雨による災害
<適用地域>
【山形県】米沢市、長井市、南陽市、東置賜郡高畠町、
東置賜郡川西町、西置賜郡飯豊町、寒河江市、
西村山郡大江町、西置賜郡小国町、西置賜郡白鷹町
【新潟県】村上市、胎内市、岩船郡関川村
<災害救助法適用日>
令和4年8月3日

令和4年8月19日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和4年7月14日からの大雨による災害
<適用地域>
【宮城県】大崎市、宮城郡松島町
<災害救助法適用日>
令和4年7月15日


令和4年7月26日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」(第二種相当)新規募集について
工学院生 各位

新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入等が大幅
に減少した学生等を対象として、緊急特別無利子貸与型奨学金の募集
を行います。以下①から⑤のすべての要件を満たす方が対象です。

①第二種奨学金の基準を満たしていること
②現在第二種奨学金の貸与を受けていないこと
③家庭からの仕送りが年間150万円未満であること
④収入が減少する以前において、生活費・学費に占めるアルバイト収入
の割合が高いこと
⑤本人のアルバイト収入が新型コロナウイルス感染症の影響により大幅
に(50%以上)減少したこと(予定していたアルバイトに就けず、
見込んでいた収入が得られなくなった等も含む)
※令和4年度において減少した場合だけでなく、令和4年度以前に減
少し引き続きその影響を受けている場合も申請可能

■今回募集の第二種奨学金は、返還時の利子を国が負担するため、実質
 的に無利子となります。現在第一種奨学金貸与中でも併用貸与の基準
ではなく、第二種の基準が適用されます。

■貸与期間
アルバイト収入が大幅に減少した月以降で希望する月(令和4年4月以降)
から令和5年3月まで(令和4年度限りの貸与となります。令和5年度への
継続手続きはできません。)

■申請期限(書類提出・スカラネット入力期限)
毎月5日まで(土日祝日の場合は直前の平日)
※最終期限は令和5年1月5日

■申請方法
希望者は、奨学金案内(申請用紙等)をお渡ししますので、
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ
学生証を持ってお越しください。
なお、提出書類の準備には時間を要しますので、
余裕を持った日程で窓口までお越しください。


令和4年 7月14日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和5年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では,今年度に本学を卒業・修了または本学を卒業・修了後
3年以内の者が令和5年度中(令和5年4月~令和6年3月)に学位取得を目的と
して海外の大学または大学院に進学予定で奨学金の貸与を希望する方を対象とした
奨学生候補者の募集を行います。
奨学金を希望する学生は,下記の期限までに工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)へ申し出てください。

< 申込期限 >
・進学時期 令和5年4月~令和6年3月
・申請期限 令和4年9月22日(木)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
      令和4年9月22日(木)
・採用候補者決定時期 
      令和5年1月下旬

なお,申込みには書類の提出のほか,インターネット(スカラネット)による入力も
必要になりますので,申請希望の方は早めに申し出てください。

第二種奨学金(海外)の詳細については,工学系事務部教務課学生支援担当
(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


令和4年7月7日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。7月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告が可能となりますので、必ずご確認ください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象ですので、必ず入力が必要です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和4年7月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和4年7月6日(水)~7月25日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※4月に在学採用の募集で給付奨学金を申請した方は、今回の手続きは対象外です。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-6124

令和4年7月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和4年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月10日に入金済)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に
取りに来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類
があり時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:7月21日(木)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和4年6月29日
令和4年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月8日~21日に入力し、
5月16日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
<窓口対応時間> 平日 8:30~17:00(火曜午後閉室)
【返還誓約書提出期限:6月24日(金)】

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬頃に通知する予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和4年6月7日
令和4年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月1日~7日に入力し、
4月21日に入金があった者)が決定しました。
「奨学生証」、「返還誓約書」及び「奨学生のしおり」等を
配付しますので、学生証を持参の上、教務課③番窓口に取り
に来てください。返還誓約書提出時に添付する必要書類があり
時間を要するため、早急に取りに来てください。
【返還誓約書提出期限:6月2日(木)】
なお、今回採用が決定したのは、4月7日までに進学届を
入力(提出)した方のみです。
第2回の入力期間:4月8日~4月21日に進学届を入力
(提出)した方は別途掲示でお知らせします。(6月上旬)

※在学採用(4月上旬に募集した奨学金)の結果は、
6月中旬に通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和4年5月19日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告入力が可能となりますので、必ずご確認ください。※休・停止中の場合も対象です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和4年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和4年4月14日(木)~4月24日(日)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124


令和4年4月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和4年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き
続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで
返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

               記

■該当者
・令和4年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和4年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を
 受けていた者
・令和4年3月までに奨学金の貸与を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者(この場合は、一年ごとに在学
 猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、「進学届」を提出した際に以前貸与を受けた奨学生番号
を「前奨学生番号」に入力した場合は、在学猶予願の手続きをする必要はありません。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願
の手続を行ってください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)に取りに来てください。

■手続期限  令和4年5月27日(金)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)

令和4年4月11日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金大学院予約採用候補者「進学届」の手続きについて
<工学院進学の方>
進学届提出(入力)に必要なID・パスワードを配付しますので、
該当する方は、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)
まで取りに来てください。
「大学院奨学生採用候補者決定通知」の1枚目【進学先提出用】
と引き換えに交付します。
本人記入欄に必要事項を記入して提出してください。

配 付 開 始:4月1日(金)※土日を除く
【時間】 午前9時~12時、午後1時~5時

提出(入力)期限:入力日によって初回奨学金振込日が異なります

○第1回入力期間:  4月 1日(金)~4月 7日(木)
     初回振込日 4月21日(木)

○第2回入力期間:  4月 8日(金)~4月21日(木)
     初回振込日 5月16日(月)

※進学届を提出しない場合は採用候補者の資格がなくなります。

令和4年3月31日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和4年度日本学生支援機構奨学金大学院在学採用の募集について
令和4年度大学院(修士・博士後期課程)の奨学金在学採用の募集を行います。
申請を希望する者は下記に従い募集要項・申請書類を受け取ってください。
予約採用で不採用だった方、第二種(予約)から第一種への移行希望者、
併用貸与希望者も応募できます。

               記
【応募対象】
大学院修士課程及び博士後期課程の学生(いずれも学年問わず)

【応募方法】

○申請書類配付
 工学院・・・令和4年3月25日(金)~3月31日(木)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時 ※土日を除く
       工学系事務部教務課学生支援担当(③番窓口)で配付します。
       現在窓口は閉鎖中ですが「大学院奨学金在学採用」の申請書配付と
       提出については、窓口対応します。
 
○申請書類提出
 工学院・・・令和3年4月6日(水)~4月8日(金)
       【時間】午前9時~12時、午後1時~5時
       ※提出場所は書類の配付場所と同じです。

○スカラネット入力
 申請書類を提出後にWeb上で入力を行います。入力を行わないと
申請完了となりません。
 申請書類提出時にID・パスワードを発行しますので、
誤りのないように入力してください。

※所属する学院・研究科によって、申請書類の配付場所・配付期間・提出期間が
異なりますので、それぞれの掲示板及び担当窓口で確認してください。

令和4年3月25日
工学系事務部教務課学生支援担当
特に優れた業績による返還免除の申請について【工学院】
 大学院において日本学生支援機構第一種奨学金の貸与を受けた学生で、在学中に特に優れた業績を挙げた者として認められた場合には、貸与期間終了時に奨学金の全額又は半額の返還が免除される制度があります。申請を希望する工学院生は、令和4年2月14日(月)17:00<厳守>までにメールにより工学系事務部教務課学生支援担当に必要書類を提出してください。

■対象者
大学院第一種奨学金の貸与を受けた学生で、満期・辞退・退学等で令和3年度中に貸与を終了する者のうち、貸与終了時に在学している課程(貸与期間)で優れた業績を挙げた者(修士課程学生の学部生時の業績、博士後期課程学生の修士課程在学時・学部生時の業績は対象となりません。)

※新型コロナウイルス感染症に係る免除申請期間の延長の対応について
令和3年度に返還免除の申請を希望していたが、新型コロナウイルス感染症の影響(コロナ以外の事情は不可)による研究計画の遅延等のため、貸与期間中に業績を挙げることができなく、課程を修了できない場合(課程を修了する場合は除く)は、特例として、貸与終了月について1年を限度に先送りとすることで(延長期間は休止として奨学金の貸与はありません)、業績を挙げる期限を1年間猶予し、令和4年度の申請を可能とします。
また、昨年度の特例措置により「令和2年度 業績優秀者返還免除申請期間延長届」を提出した者については、貸与終了月を1年先送りしていますが、この間引き続き、上記の理由により業績を挙げることができなかった場合は、特例として、さらに1年を限度に貸与期間延長及び延長期間中の休止(延長期間は休止として奨学金の貸与はありません)を認め、令和4年度の免除申請を可能とします。延長希望者は「令和3年度 業績優秀者返還免除申請期間延長届」(様式3)の提出が必要になります。(提出期限:令和4年2月10日)

■申請方法等
下記の【申請書類等】からダウンロードし、メールで申請してください。

■提出書類
①業績優秀者返還免除申請書(様式1)
 Excel様式になっていますので、記載内容を入力して、Excelで提出してください。
 ファイル名:業績優秀者返還免除申請書(様式1)の後に氏名を入れて登録してください。
②業績を証明するもの(添付資料)
 記入例等をよく読み、間違いのないように作成してください。
 業績1つについて、1ファイル
 <業績ごとにファイル名(資料番号)を付けてください>
 ページの右上(すべてのページ)に資料番号を付けてください。
 A4サイズ、画像ではなくPDFにしてください。
  *作成にあたっては、記入例、申請の留意点及び資料の提出方法を参照してください。
  *業績項目の中の「(6)授業科目の成績及び修業年限の短縮」に関しては、
   事務(教務課)で必要書類を作成します。成績証明書等の提出は不要です。
※指導教員等の推薦理由書は、昨年度から提出不要となりました

■提出期限 令和4年2月14日(月)17:00 <厳守>
いかなる理由であっても提出期限を過ぎた場合は受け付けません。

■提出先メールアドレス
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
<工学系事務部教務課学生支援担当>

申請書類をメールで送信する際の件名は【 返還免除申請(氏名)学籍番号 】としてください。

新型コロナウイルスの影響で現在窓口閉鎖中ですので、窓口ではなく申請書類をメールに添付して提出となります。

返還免除申請で「研究又は教育に係る補助業務の実績業績」の証明書類(添付資料)については、リサーチ・アシスタント、ティーチング・アシスタント等は、発令及び労働条件通知書のコピーが必要です。発令通知を紛失した方は下記URLの「JASSO返還免除にかかる発令通知(写)申請」から1月31日(月)17時までに申請してください。2月7日までに登録メールアドレスへ連絡します。
https://forms.gle/TuReDcP1QQ2DRsDQA

リサーチ・アシスタント、ティーチング・アシスタント、ティーチング・フェロー、科学研究費等による研究活動への貢献に係る業務については、雇用期間や従事内容毎ではなく、該当業績の評価項目毎に証明書類を1件のみ提出してください。評価項目内に業務内容が複数ある場合は、最長雇用期間の業務を1件のみ申請書に記載して、証明書類も1件のみ提出してください。申請書への複数の記載および複数の証明書類は不要です。

※今年度内(令和4年3月まで)に辞退する予定で、返還免除を希望する方は令和4年2月10日(木)までに異動願を提出してください。この期限までに提出のない場合は、返還免除申請の対象になりませんのでご注意ください。

【申請書類等】(申請書類は以下からダウンロードしてください。)
 ※様式に変更がありますので、昨年度の様式は使用しないでください。
1.特に優れた業績による返還免除の申請について
2.返還免除申請の留意点
3.業績を証明する資料の提出方法
4.特に優れた業績項目一覧
5.業績優秀者返還免除申請書(様式1)
6.(記入例)業績優秀者返還免除申請書(様式1)

令和4年1月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」(第二種相当)新規募集について【募集期間延長】
工学院生 各位

新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入等が大幅
に減少した学生等を対象として、緊急特別無利子貸与型奨学金の募集
を行っておりますが、この度募集期間を延長することとなりました。
以下①から⑤のすべての要件を満たす方が対象です。
①第二種奨学金の基準を満たしていること
②現在第二種奨学金の貸与を受けていないこと
③家庭からの仕送りが年間150万未満であること
④生活費・学費に占めるアルバイト収入の割合が高いこと
⑤本人のアルバイト収入が新型コロナウイルス感染症の影響により
大幅に減少したこと
(「緊急事態宣言」「まん延防止等重点措置」の実施区域となったこ
と等により,令和3年度において新型コロナウイルス感染症拡大の
影響でアルバイト収入が50%以上減少した。予定していたアル
バイトにつけず見込んでいた収入が得られなくなった等)

■今回募集の第二種奨学金は利子無し(国が負担)で,現在第一種奨学
金貸与中でも併用貸与の基準ではなく,第二種の基準が適用されます。

■貸与期間:アルバイト収入が大幅に減少した月以降で希望する月
(令和3年4月以降)から令和4年3月まで(令和3年度限りの貸与と
なります。令和4年度への継続手続きはできません。)

■申請期限(書類提出・スカラネット入力期限)
令和4年2月1日(火)

■希望者は奨学金案内(申請用紙等)をお渡ししますので
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ学生証を
持ってお越しください。
なお、提出書類の準備には時間を要しますので、余裕を持った日程で
奨学金案内を入手してください。


掲示日:令和3年12月27日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金(貸与・給付)継続願の提出について
< 工学部2・3年、工学院修士1年、博士1・2年 >
 日本学生支援機構奨学生 各位

日本学生支援機構奨学金の貸与・給付を受けている方は、来年度も継続して受け取るために以下の手続きが必要です。手続きをしなかった場合、いかなる理由があっても奨学金は【貸与奨学生:廃止】【給付奨学生:停止】になります。
スカラネット・パーソナル(インターネット)を利用して奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
令和4年3月までに奨学金を辞退する予定でも、提出(入力)が必要です。

◆手続きについて
以下の手続き書類を熟読のうえ、手続きを行ってください。
1.奨学金継続願手続きの注意事項PDF
2.以下の該当する書類を必ず印刷し、下書きをしてから入力してください。
 ※貸与は学部と大学院で「奨学金継続願」の提出(入力)手続きの様式が異なります。
 ①【大学学部用】貸与・学部「奨学金継続願」の提出(入力)手続きPDF
 ②【新制度】給付・学部「奨学金継続願」の提出(入力)手続きPDF
 ③【大学院用】貸与・大学院「奨学金継続願」の提出(入力)手続きPDF

※給付奨学生で、受給を停止している場合も手続きが必要です。
※併用貸与(一種と二種の両方の奨学金の貸与を受けている)者、貸与奨学金と給付奨学金両方受けている者は、それぞれの奨学生番号について提出(入力)が必要です。貸与・給付月額が0円となっていても継続願の提出(入力)は必要です。
※「緊急特別無利子貸与型奨学金」採用者は、継続願による継続はできません。
※以下の方は入力の対象外です
・2022年3月満期者、11月以降に奨学生として採用された(奨学金初回振込が11月以降である)者

◆奨学金継続願提出(入力)期間 ≪厳守≫◆
令和3年12月24日(金)~令和4年2月10日(木)
(令和3年12月29日から令和4年1月3日を除く)

◆スカラネットパーソナル未登録の方は、以下から登録を行ってから、奨学金継続願の提出(入力)をしてください。
https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/mypage/

令和3年12月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和4年度 日本学生支援機構 第二種奨学金(短期留学)採用候補者の募集について
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構では、令和4年4月~令和5年3月の間に海外の大学へ短期留学
(3ヶ月以上1年以内)する学生で、留学期間中、奨学金の貸与を受けることを希望する学生を対象とした奨学金の募集を行います。

学部1年生で、奨学金を希望する学生は、下記「2.奨学金募集時期等」の申し出期限までに高等教育推進機構④窓口へ申し出てください。

なお、学部2年生以上及び大学院生については、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)にお問い合わせください。

                  記
1.申込資格
北海道大学に在籍する学生で、令和4年度中に海外の大学・大学院に短期留学
(3ヵ月以上1年以内)をする者で、下記のいずれかの条件で留学するもの。
(1)北海道大学の学生交流に関する協定等に基づく留学であること
(2)留学により取得した単位が、北海道大学の単位として認定される留学で
あること

2.奨学金募集時期等
留学開始月によって、年3回に分けて募集しています。
【第1回】
・留学開始月
 令和4年4月~7月
・申し出期限
令和3年12月22日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和3年12月14日(火)~令和4年1月11日(火)
・候補者決定時期
令和4年2月下旬

【第2回】
・留学開始月
 令和4年8月~11月
・申し出期限
令和4年4月20日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和4年4月1日(金)~令和4年5月9日(月)
・候補者決定時期
令和4年6月下旬

【第3回】
・留学開始月
 令和4年12月~令和5年3月
・申し出期限
令和4年8月3日(水)
・申込み(必要書類提出)及びスカラネット入力期間
令和4年8月1日(月)~令和4年9月6日(火)
・候補者決定時期
令和4年10月下旬

なお、申込みには書類の提出のほか、インターネット(スカラネット)による入力も
必要になりますので、早めに奨学金担当窓口に申し出てください。

3.その他
・「第二種奨学金(国内)」と「第二種奨学金(短期留学)」は同時に貸与を受けることはできませんのでご注意ください。第二種奨学金(国内)受給中で、本奨学金の申請を希望する場合は、窓口にて詳細をご確認ください。
・第二種奨学金(短期留学)の詳細については、工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)にお問い合わせください。


〒060-8628
札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
E-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp


令和3年12月14日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金奨学生 令和4年3月満期予定者の返還にかかる手続きについて
工学部・工学院生 各位

日本学生支援機構の貸与奨学金奨学生のうち、令和4年3月で満期となる学生は、卒業及び修了前に奨学金返還の手続き(口座振替(リレー口座)加入手続き)が必要になります。返還に関する書類(返還確認票、返還のてびき、口座振替(リレー口座)加入申込書等)を郵送により配付します。大学にご連絡いただいている自宅住所に、12月2日(木)発送する予定です。受領後は、すみやかに金融機関の窓口に口座振替(リレー口座)加入申込書を提出して手続きを行い、金融機関から戻される「預・貯金者控」のコピーを工学系事務部教務課学生支援担当へ提出願います。
(コピーを郵送・FAX、PDFを添付してメールで送信も可)

提出期限  令和3年12月17日(金)(期限厳守)
提出場所  工学系事務部教務課学生支援担当

〒060-8628
札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学 工学系事務部教務課 学生支援担当
TEL: 011-706-6124
FAX: 011-706-6141
E-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp  

※返還確認票は令和3年9月時点の情報となっています。
 保証・貸与月額等を変更して返還確認票にデータが反映されていない等で返還確認票がまだ届いていない方は、先に返還のてびき、口座振替(リレー口座)加入申込書等をお送りします。
後日、日本学生支援機構から届きしだい返還確認票をお送りします。
口座振替(リレー口座)加入の手続きは、書類を受取しだい済ませて(預・貯金者控)のコピーを提出期限内に提出していただけますようお願いいたします。
※貸与終了後、第二種奨学金については、在学中に繰上返還する場合、利子はかかりません。繰上返還は、口座振替(リレー口座)加入手続き後、原則、スカラネット・パーソナルから申し込みをします。令和4年3月満期者が在学中に繰上返還を希望する場合は、令和3年12月末日までに金融機関の窓口で口座振替(リレー口座)加入手続きを行う必要があります。


令和3年11月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。10月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告が可能となりますので、必ずご確認ください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象ですので、必ず入力が必要です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」[令和3年10月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和3年10月4日(月)~10月15日(金)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
申請書類の提出期限は10月18日(月)です。
E-mail:k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL:011-706-6124

令和3年10月1日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構 令和3年度大学院第二種奨学金(二次採用)の募集について
工学院生 各位

日本学生支援機構 令和3年度大学院第二種奨学金(二次採用)の申請を
下記のとおり受付します。
申請希望者は、期限までに書類の提出及びスカラネット(インターネット)で
の入力をしてください。今回募集があるのは第二種(利息あり)のみです。

1.申請について
(1)対象者
日本学生支援機構奨学金の第二種の貸与を希望する者。(予約採用・在学採用
で第一種のみ貸与中の者の併用貸与への変更、第一種貸与中の者の第二種への
変更希望者を含む。) 
(2)申請書類等提出期間及びスカラネット(インターネット)入力期間
申請書類提出期間:10月18日(月)~10月19日(火)
(受付時間)午前9時~12時、午後1時~5時
スカラネット入力期間:10月18日(月)~10月19日(火)
(3)申請書類提出場所
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)

2.申請方法について
(1)申請書類は、工学系事務部教務課③番窓口で配付しています。
申請希望者は窓口で申請関係書類を受け取り、申請書類提出期間に提出してください。提出書類の準備に時間のかかる場合があるので、早めに取りに来ること。
(2)窓口にてスカラネット入力下書き用紙の内容及び添付書類等の確認をした後に、スカラネット(インターネット)入力に必要なID及びパスワードを交付します。
(3)ID及びパスワードを受け取った後は,スカラネット入力下書き用紙に記入した内容を,期間内にスカラネット(インターネット)に入力してください。なお、入力が完了しない限り、奨学金に申請したことになりませんので、注意してください。

3.貸与始期等
  貸与始期:令和3年10月~令和4年3月より希望月を選択
振込開始時期:令和3年12月10日(金)[予定]
貸与期間:最短修業年限


令和3年9月24日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和3年長野県茅野市において発生した土石流にかかる災害
<適用地域>
【長野県】茅野市
<災害救助法適用日>
令和3年9月5日


令和3年9月16日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」(第二種相当)新規募集について
工学院生 各位

新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりアルバイト収入等が大幅
に減少した学生等を対象として,緊急特別無利子貸与型奨学金の募集
を行います。
以下①から⑤のすべての要件を満たす方が対象です。
①第二種奨学金の基準を満たしていること
②現在第二種奨学金の貸与を受けていないこと
(令和3年度の在学採用で第二種奨学金申請中の学部学生は,
第二種奨学金に採用となっていないことを確認のうえ
申請すること)
③家庭からの仕送りが年間150万未満であること
④生活費・学費に占めるアルバイト収入の割合が高いこと
⑤本人のアルバイト収入が新型コロナウイルス感染症の影響により
大幅に減少したこと
(「緊急事態宣言」「まん延防止等重点措置」の実施区域となったこ
と等により,令和3年度において新型コロナウイルス感染症拡大の
影響でアルバイト収入が50%以上減少した。予定していたアル
バイトにつけず見込んでいた収入が得られなくなった等)

■今回募集の第二種奨学金は利子無し(国が負担)で,現在第一種奨学
金貸与中でも併用貸与の基準ではなく,第二種の基準が適用されます。

■貸与期間:アルバイト収入が大幅に減少した月以降で希望する月
(令和3年4月以降)から令和4年3月まで(令和3年度限りの貸与と
なります。令和4年度への継続手続きはできません。)

■申請期限(書類提出・スカラネット入力期限)
令和4年1月までの毎月5日まで
(土曜、日曜、祝日の場合は直前の平日)

■希望者は奨学金案内(申請用紙等)をお渡ししますので,
工学系事務部教務課学生支援担当(教務課③番窓口)へ学生証を
持ってお越しください。
なお,提出書類の準備には時間を要しますので,余裕を持った日程で
奨学金案内を入手してください。


掲示日:令和3年 7月30日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
令和3年7月1日からの大雨による災害
<適用地域>
①【静岡県】熱海市
②【鳥取県】鳥取市 【島根県】松江市、出雲市
③【鹿児島県】出水市、薩摩川内市、伊佐市、薩摩郡さつま町、姶良郡湧水町
<災害救助法適用日>
①令和3年7月3日
②令和3年7月7日
③令和3年7月10日


令和3年7月21日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和3年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(在学採用)の決定について
【工学院】「貸与奨学金」奨学生(在学採用)の皆様

日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 在学採用
(6月11日入金あり)が決定しました。
新型コロナウイルスの影響により現在、窓口閉鎖中ですので
郵送により、「奨学生証」、「返還誓約書」等を配付します。
大学にご連絡いただいている自宅住所に7月7日頃、
発送する予定です。
また、「返還誓約書」等の提出方法は、郵送となります。
工学系事務部教務課学生支援担当まで簡易書留で
郵送にて提出してください。
【返還誓約書提出期限:7月26日(月)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和3年7月5日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。7月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告が可能となりますので、必ずご確認ください。
※休学中・奨学金停止中の場合も対象ですので、必ず入力が必要です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和3年7月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和3年7月5日(月)~7月26日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から奨学金が停止する等の不利益が生じますので、必ず手続きしてください。
※4月に在学採用の募集で給付奨学金を申請した方は、今回の手続きは対象外です。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124

令和3年7月5日
工学系事務部教務課学生支援担当
令和3年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-5月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の5月採用者
(進学届を第2回の入力期間:4月8日~22日に入力し、
5月14日に入金があった者)が決定しました。
新型コロナウイルスの影響により現在、窓口閉鎖中ですので
郵送により、「奨学生証」、「返還誓約書」等を配付します。
大学にご連絡いただいている自宅住所に6月10日頃、
発送する予定です。
また、「返還誓約書」等の提出方法は、郵送となります。
工学系事務部教務課学生支援担当まで簡易書留で
郵送にて提出してください。
【返還誓約書提出期限:6月28日(月)】


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和3年6月8日
令和3年度日本学生支援機構奨学金 大学院奨学生(予約採用-4月採用者)の決定について
日本学生支援機奨学金 大学院奨学生 予約採用の4月採用者
(進学届を第1回の入力期間:4月2日~7日に入力し、
4月21日に入金があった者)が決定しました。
新型コロナウイルスの影響により現在、窓口閉鎖中ですので
郵送により、「奨学生証」、「返還誓約書」等を配付します。
大学にご連絡いただいている自宅住所に5月19日頃、
発送する予定です。
また、「返還誓約書」等の提出方法は、郵送となります。
工学系事務部教務課学生支援担当まで簡易書留で
郵送にて提出してください。
【返還誓約書提出期限:6月7日(月)】

※予約採用の5月採用者(進学届を第2回の入力期間:
4月8日~4月22日に入力し、入金が5月14日にあった者)
の結果は、6月中旬頃、通知予定です。


工学系事務部教務課学生支援担当
k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
令和3年5月18日
【給付奨学金(新制度)】「在籍報告」の提出(入力)手続きについて
日本学生支援機構の新制度の給付奨学金採用者は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、スカラネット・パーソナルを通じて届け出る必要があります。「在籍報告」は、毎年4月・7月・10月に実施します。4月の「在籍報告」を【「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き】に記載されている要領に従って、下記の入力期間内に必ず入力してください。
在籍報告入力対象者は、入力期間になるとスカラネット・パーソナルから在籍報告入力が可能となりますので、必ずご確認ください。※休・停止中の場合も対象です。

「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き[令和3年4月] (PDF)

<在籍報告の入力期間>
令和3年4月14日(水)~4月26日(月)【期限厳守】

※「在籍報告」が未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると翌月から給付奨学金の振込みが止まります。
※自宅外通学に通学形態を変更希望の場合は、申請書類の提出が必要になりますので工学系事務部教務課学生支援担当まで連絡願います。
e-mail: k-gaksei@eng.hokudai.ac.jp
TEL: 011-706-6124

令和3年4月13日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構奨学金「在学猶予願」の手続きについて
 令和3年3月までに日本学生支援機構奨学生を辞退または貸与期間満期終了した者が、引き
続き大学・大学院に在学する場合は、「在学猶予願」の手続きをすることで、卒業・修了まで
返還期限を猶予(在学猶予)することができます。
 在学猶予を希望する場合は、下記のとおり手続きをしてください。

               記

■該当者
・令和3年4月に修士課程に入学し、学部在学中に奨学金の貸与を受けていた者
・令和3年4月に博士後期課程に入学し、修士課程および学部在学中に奨学金の貸与を
 受けていた者
・令和3年3月までに奨学生を辞退し、引き続き在学する者
・貸与期間終了後も留年により卒業・修了期が延びた者(この場合は、一年ごとに在学
 猶予願の手続きが必要です。)
※ただし、大学院予約採用候補者で、前奨学生番号を入力した「進学届」を提出した
 場合は・在学猶予願の手続きをする必要はありません。

■手続き方法
 スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)から在学猶予願
の手続を行ってください。入力方法は「スカラネット・パーソナルを利用した在学猶予願
(在学届)の提出方法(PDF)」
(https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/__icsFiles/afieldfile/2019/09/19/
zaigaku_manual.pdf)
を参照してください。入力に必要な学校番号は窓口でお渡ししますので、
工学部教務課学生支援担当③番窓口に取りに来てください。

■手続期限  令和3年5月28日(金)
      (期限までに手続きができない場合は、下記担当にご相談ください。)

令和3年 4月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
日本学生支援機構災害救助法適用地域の世帯の学生に係る緊急・応急採用(貸与)及び家計急変(給付)
工学部・工学院学生の方へ

☆ご家族が下記災害に遭い、日本学生支援機構奨学金
(貸与または給付【学部生のみ】)が必要となった学生は
工学系事務部教務課学生支援担当③窓口又は
学務部学生支援課奨学支援担当④-B窓口まで申し出てください。

<内容> 
島根県松江市における大規模火災に係る災害
<適用地域>
【島根県】松江市
<災害救助法適用日>
令和3年4月1日


令和3年4月12日
工学系事務部教務課学生支援担当
教育プログラム
  • English Engineering Education Program
  • がんプロフェッショナル養成プラン
  • MBA特別コース
  • ダブルディグリープログラム
  • STSIプログラム
  • 科学技術の社会実装教育エコシステム拠点形成事業
  • 産学連携教育プログラム(CEED)
  • 国際性啓発教育プログラム(CEED)
  • eラーニングシステム(CEED)