■2023年度

査読付き論文
『Does low urban density increase municipal expenditure? Population density as a performance target for compact city planning in Japan』■著者:宮内孝、瀬戸口剛掲載雑誌:Journal of Urban Management, 12(4), 375-384
『歩行者中心の商店街におけるストリートテラスの計画手法 -コロナ道路占用制度の活用による「おおみやストリートテラス@一番街」を事例として-』■著者:石黒卓、瀬戸口剛、渡部典大掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 89(818), 689-700
『A Study of the Relationship between Human Behavior and Urban Design during the Winter in a High-Snowfall Urban Area』■著者:渡部典大、瀬戸口剛掲載雑誌:Sustainability 2024, 16(10), 3983

■2022年度

■2021年度

査読付き論文
『大型商業施設の店舗構成手法に関する研究』■著者:河村大助、瀬戸口剛掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 88(803), 45-55
『Impacts of the temporary urban design on the people's behavior - The case study on the winter city Khabarovsk, Russia』■著者:Anastassia A. Paukaeva、瀬戸口剛、Vera Ivanovna Luchkova、渡部典大、佐藤勇人掲載雑誌:Cities, 117, 103303
修士論文
『立地適正化計画における都市機能誘導に向けた公共施設再編のプランニングプロセスー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その27ー』LinkIcon■著者:上木翔太、瀬戸口剛、渡部典大、杉本匠
『地方都市の将来像に向けた公民連携型住宅の供給計画ーコンパクト居住計画研究 その5ー』LinkIcon■著者:加野和奏、瀬戸口剛、渡部典大、尾門あいり
『SNS投稿の共起ネットワーク分析による映える都市デザインービッグデータを用いた空間計画手法 その2ー』LinkIcon■著者:佐々木嵩、瀬戸口剛、渡部典大
『地方小都市における空き家ライフサイクルプランニングー空き家活用による地方都市再生 その4ー』LinkIcon■著者:寺嶋啓介、瀬戸口剛、渡部典大
学士論文
『中心市街地における空き地・空き家を活用した官民連携まちづくり手法ー前橋市アーバンデザインを事例としてー』■著者:萩原悠真、瀬戸口剛、渡部典大
『コンパクトシティの都市拠点形成に向けた市民意向を反映した公共施設再編ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その26ー』LinkIcon■著者:杉本匠、瀬戸口剛、渡部典大、上木翔太
『イルミネーションの構成による都心の夜景デザイン』■著者:宮下航太、瀬戸口剛、渡部典大

■2020年度

査読付き論文
『Temporary Design on Public Open Space for Improving the Pedestrian's Perception Using Social Media Images in Winter Cities』■著者:Anastassia A. Paukaeva、Tsuyoshi Setoguchi、Norihiro Watanabe掲載雑誌:Sustainability, 12(15), 6062
博士論文
『Public Open Space Design based on People’s Perception using Social Media in Winter Cities』■著者:Anastassia A. Paukaeva
修士論文
『積雪寒冷地の地方小都市における克雪に向けた土地利用計画の提案 ー北海道下川町での社会実験を基にー』LinkIcon■著者:石橋きさら、瀬戸口剛、渡部典大
『非線引き人口減少都市における将来人口推計に基づく居住誘導区域の設定手法ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その25ー』LinkIcon■著者:小原史、瀬戸口剛、中條元輝、宮内孝
『ポストコロナ社会に向けたビッグデータ解析による都市公園の利用実態研究ーTwitter投稿を用いた大通公園と久屋大通公園での分析ー』LinkIcon■著者:柏原勇規、瀬戸口剛、渡部典大
『雪CFDと風洞実験による都市デザイン風雪シミュレーション手法の開発』LinkIcon■著者:近藤縁、瀬戸口剛、渡部典大
『集約型都市拠点形成に向けた公民連携型住宅の供給手法計画 ーコンパクトシティ計画研究 その4ー』LinkIcon■著者:安田穂乃香、瀬戸口剛、渡部典大、尾門あいり
学士論文
『コロナ社会における路上占用利用の方策とデザインマネジメントー札幌市狸小路テラスを事例としてー』■著者:湖東陸、瀬戸口剛、渡部典大、近藤縁、柏原勇規
『人口激減都市におけるまちづくりツールとしての将来予測3Dモデル動画の提案ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究ー』LinkIcon■著者:中條元輝、瀬戸口剛、渡部典大、小原史

■2019年度

査読付き論文
『Quantitative estimation method for urban areas to develop compact cities in view of unprecedented population decline』■著者:宮内孝、瀬戸口剛、伊藤拓海掲載雑誌:Cities, 114, 103151
『立地適正化計画の居住誘導区域設定における低炭素化評価手法の考察』■著者:宮内孝、瀬戸口剛、伊藤拓海掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 84(761), 1601-1611
博士論文
『集約型都市構造に向けた都市政策立案のための定量評価手法の構築』■著者:宮内孝
修士論文
『地方小都市における空き家診断と利活用方法の研究 -空き家活用における都市再生- その2』LinkIcon■著者:伊勢谷拓也、瀬戸口剛、渡部典大、寺嶋啓介
『立地適正化計画に向けた公営住宅集約化による市街地再編効果ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その23ー』LinkIcon■著者:佐藤愛美、瀬戸口剛、宮内孝、佐野健太、上木翔太
『立地適正化計画に向けた居住誘導区域の設定に伴うインフラ縮減効果ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その22ー』LinkIcon■著者:佐野健太、瀬戸口剛、宮内孝、佐藤愛美、上木翔太
『AI を用いた Instagram 投稿の解析による屋外オープンスペースの空間認知分析ービッグデータを用いた空間計画手法 その 1ー』LinkIcon■著者:長谷川怜史、瀬戸口剛、渡部典大
学士論文
『立地適正化計画に向けた維持管理費用に基づく公共施設再編手法ー北海道夕張市における集約型コンパクトシティ研究 その21ー』LinkIcon■著者:上木翔太、瀬戸口剛、宮内孝、佐藤愛美、佐野健太
『集約型都市形成に向けた公民連携型住宅の計画手法ーコンパクトシティ計画研究 その3ー』LinkIcon■著者:加野和奏、瀬戸口剛、渡部典大、尾門あいり
『積雪寒冷都市の屋外オープンスペースにおける冬季利用行動とデザインガイドラインの提案 ー積雪寒冷都市における都市デザイン その25ー』LinkIcon■著者:佐々木嵩、瀬戸口剛、渡部典大、長谷川怜史
『地方小都市における未来空き家マップの提案ー空き家活用による地方都市再生 その3ー』LinkIcon■著者:寺嶋啓介、瀬戸口剛、渡部典大、伊勢谷拓也

■2018年度

査読付論文
『Sustainable Downtown Development for the Tsunami-Prepared Urban Revitalization in Regional Coastal Cities』著者:伊藤拓海、瀬戸口剛、宮内孝、渡部典大、石井旭掲載雑誌:「Sustainability」Journal
『都心再編に向けたグリッド都市における街区空間タイポロジー ―札幌市都心街区を事例として―』著者:渡部典大、瀬戸口剛、村田知謙掲載雑誌:都市学研究: 北海道都市地域学会研究論文集/北海道都市地域学会 編, (55), 11-16.
博士論文
『Optimized Open Space Design for Spatial Behavior based on Microclimate in Winter Cities』■著者:Zhiming Guo
修士論文
『集約型コンパクトシティに向けた公共施設再編による都市拠点計画論ーコンパクトシティ計画研究 その2ー』LinkIcon■著者:伊藤拓海、瀬戸口剛、渡部典大、安田穂乃香、尾門あいり
『積雪寒冷都市の都心オープンスペースにおける積雪時の利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その20ー』LinkIcon■著者:佐藤勇人、瀬戸口剛、渡部典大
『コンパクトシティに向けた公共施設再編の効果と計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その20ー』LinkIcon■著者:宮本宏樹、瀬戸口剛、渡部典大、小原史
『積雪寒冷地の地方小都市における克雪街区デザインの提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その24ー』LinkIcon■著者:村田知謙、瀬戸口剛、渡部典大、石橋きさら
学士論文
『積雪寒冷地の地方小都市における空き地を堆雪空間とした活用の提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その23ー』LinkIcon■著者:石橋きさら、瀬戸口剛、渡部典大、村田知謙
『人口減少都市における市街地集約によるコンパクトシティ夕張 2040 の提案ー北海道夕張市における都市再編研究 その19ー』LinkIcon■著者:小原史、瀬戸口剛、渡部典大、宮本宏樹
『北海道胆振東部地震におけるコミュニティ施設の避難所としての空間利用』■著者:柏原勇規、瀬戸口剛、渡部典大、佐藤勇人、村田知謙
『積雪寒冷都市の都市デザインプロセスに向けた雪 CFD と風洞実験の有用性評価ー積雪寒冷都市における都市デザイン その 22ー』LinkIcon■著者:近藤縁、瀬戸口剛、渡部典大、村田知謙、堤拓哉、大槻政哉
『民間活力導入を伴う公営住宅再編による集約型コンパクトシティの計画論ーコンパクトシティ計画研究 その1ー』LinkIcon■著者:安田穂乃香、瀬戸口剛、渡部典大、伊藤拓海、尾門あいり
『歩車共存道路における歩行者行動と自動車の関係に関する基礎的研究ー積雪寒冷都市における都市デザイン その21ー』LinkIcon■著者:渡邉花奈、瀬戸口剛、渡部典大、佐藤勇人

■2017年度

査読付論文
『Human Behavior in Downtown Public Spaces during Cooling Periods in Winter Cities』LinkIcon著者:Minori Kusaka, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Zhiming Guo and Anasutasiia Paukaeva掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2018, Vol.12, No.123, p.1-10
『Sustainable Block Design Process for High-Rise and High-Density Districts with Snow and Wind Simulations for Winter Cities』LinkIcon著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Kosuke Maeda, Daiki Iwakuni, Zhiming Guo and Takuya Tsutsumi掲載雑誌:Sustainability, 2017, Vol.9, No.11, p.2132-, IF=2.075, TC=0
『Optimization Design of Open Spaces Based on Wind Tunnel and CFD Simulation: Case Study of a Street Canyon in Northern China』LinkIcon著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Takuya Tsutsumi掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2017, Vol.11, No.2, p.897-914
『Public Open Space Design Study on the Basis of Microclimate and Spatial Behavior in Hot and Cold Weather Conditions in Downtown Area』LinkIcon著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Ke Huo掲載雑誌:Modern Applied Science, 2017, Vol.12, No.2, p.128-141
『Optimization Design of Open Space Based on Microclimate and Behavior in China』著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Ke Huo掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2017, Vol.11, p.617-634
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備によるまちなか居住の定量評価』■著者:宮内孝、瀬戸口剛、北原海、中田華子、伊藤拓海■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.83, No.748, p.1025-1034
『住宅復興シナリオ構築に向けた津波被災地の宅地供給手法ー岩手県陸前高田市における東日本大震災後の建築GISデータべーすに基づく宅地供給の時系列分析ー』■著者:石井旭、鈴木大隆、瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2018, Vol.83, No.749, p.1273-1283
博士論文
『積雪寒冷都市における北方型スマート街区による都市デザイン手法の構築』LinkIcon■著者:渡部典大
修士論文
『積雪寒冷都市におけるオープンスペースの空間構成と利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その17ー』LinkIcon■著者:日下みのり、瀬戸口剛、渡部典大、横山翔太、長谷川怜史
『コンパクトシティ形成に向けた公共施設再編による都市拠点複合施設の計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その17ー』LinkIcon■著者:樫村圭亮、瀬戸口剛、松田かりん、佐藤愛美、松村博文
『公営住宅比率の高い地方小都市における民間賃貸住宅施策の役割ー北海道夕張市における都市再編研究 その18ー』LinkIcon■著者:松田かりん、瀬戸口剛、樫村圭亮、佐藤愛美、松村博文
『風雪シミュレーションを用いた融雪負荷と建物熱負荷を低減する街区形態の開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その19ー』LinkIcon■著者:横山翔太、瀬戸口剛、渡部典大、堤拓哉、日下みのり
『コンパクトシティ形成へ向けた公共施設集約による地域熱供給事業のエネルギー削減効果』LinkIcon■著者:和田修一、瀬戸口剛
学士論文
『移住者に向けた空き家情報の提供と利活用方針の提案 ーIT活用による地方再生研究 その1ー』LinkIcon■著者:伊勢谷拓也、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん
『公共施設への地域熱供給における農業用温室の導入による余剰熱利用の最適化』LinkIcon■著者:河村義志之、瀬戸口剛
『集約型コンパクトシティ形成に向けて市民活動を複合化する都市拠点複合施設の計画手法ー北海道夕張市における都市再編研究 その16ー』LinkIcon■著者:佐藤愛美、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん
『積雪寒冷都市における屋内外パブリックスペースの空間構成と冬季の利用行動 積雪寒冷都市における都市デザイン その18ー』LinkIcon■著者:長谷川怜史、瀬戸口剛、渡部典大、日下みのり、横山翔太

■2016年度

査読付論文
『コンパクトシティ形成へ向けた夕張市公営住宅による市街地集約化』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:住宅, 2017, Vol.66, No.721, p.27-32■査読有無:無
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いたスマート街区の空間形態とエネルギー消費』LinkIcon■著者:渡部典大、瀬戸口剛、松山倫之、郭 芷銘、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.82, No.733, p.735-744
『Urban-Design Process with Snow and Wind Simulations: A Study on the Kitami City Hall』LinkIcon■著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Shota Yokoyama, Zhiming Guo and Takuya Tsutsumi■掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2016, Vol.11, No.2, p.107-120
『New City Block Design Approaches Incorporating Environmental Assessment for Downtown Districts in Cities with Severe Winter Climates』LinkIcon■著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Koya Sato and Takuya Tsutsumi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2016, Vol.15, No.3, p.455-462, IF=0.277, TC=1
『コンパクトシティ形成に向けた住宅団地集約化の相互計画プロセスと評価ー夕張市都市計画マスタープランにもとづく真谷地団地集約化の実践ー』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、加持亮輔、北原海、尾門あいり、松村博文■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.81, No.722, p.899-908
修士論文
『積雪寒冷都市における冬期の都心オープンスペースの利用行動とデザインガイドラインー積雪寒冷都市における都市デザイン その16ー』LinkIcon■著者:岩国大貴、瀬戸口剛、佐藤勇人、堤拓哉
『集約型コンパクトシティに向けた公共施設再編の効果と計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その15ー』LinkIcon■著者:北原海、瀬戸口剛、宮本宏樹、松村博文、宮内孝
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備「であえーる事業」によるまちなか居住の定量評価ー北海道のまちなか居住研究 その2ー』LinkIcon■著者:中田華子、瀬戸口剛、伊藤拓海、石井旭、松村博文、宮内孝
『地方都市における低層低容積再開発の事業手法と方法論ー地方都市のまちなか再生研究 その8ー』LinkIcon■著者:山崎厚、瀬戸口剛
『公共施設マネジメントの実践に向けた中心市街地における公共ストックの利活用評価ー北海道北見市「まちきた大通ビル」を事例としてー』■著者:渡邊天磨、瀬戸口剛
学士論文
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備「であえーる』事業によるまちなか居住の方法論と事業評価ー北海道のまちなか居住研究 その1ー』LinkIcon■著者:伊藤拓海、瀬戸口剛、中田華子、宮内孝、石井旭、松村博文
『積雪寒冷都市における寒冷移行期の都心オープンスペースの空間構成と利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その15ー』LinkIcon■著者:佐藤勇人、瀬戸口剛、岩国大貴
『集約型コンパクトシティ形成に向けた都市拠点複合施設計画の方法論ー北海道夕張市における都市再編研究 その14ー』LinkIcon■著者:宮本宏樹、瀬戸口剛、北原海、松村博文、宮内孝
『グリッド都市の街区空間タイポロジーと空間変容ー札幌市都心街区を事例としてー』■著者:村田知謙、瀬戸口剛、山崎厚

■2015年度

博士論文
『母都市との連担性から見た次世代ニュータウンに向けた再生と地域マネジメント』■著者:松村博文
修士論文
『集約型コンパクトシティにおける人口減少を抑制するための都市拠点像ー北海道夕張市における都市再編研究 その13ー』LinkIcon■著者:加持亮輔、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん、松村博文
『地方都市の拠点形成に寄与する低層低容積再開発の事業手法ー名寄市、富良野市、伊達市を事例としてー』LinkIcon■著者:久保山航希、瀬戸口剛
『積雪寒冷期の都心オープンスペースにおける利用行動と都市デザインガイドラインー積雪寒冷都市における都市デザイン その14ー』LinkIcon■著者:松山倫之、瀬戸口剛、日下みのり、横山翔太
学士論文
『人口激減都市における集約型コンパクトシティ形成に向けた拠点像ー北海道夕張市における都市再編研究 その11ー』LinkIcon■著者:樫村圭亮、瀬戸口剛、加持亮輔、松田かりん、松村博文
『積雪寒冷都市における寒冷移行期の都心オープンスペースでの利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その13ー』LinkIcon■著者:日下みのり、瀬戸口剛、松山倫之、横山翔太
『地方小都市における人口減少を抑制するためのまちづくりー北海道夕張市における都市再編研究 その12ー』LinkIcon■著者:松田かりん、瀬戸口剛、加持亮輔、樫村圭亮、松村博文
『風雪シミュレーションを用いた新市庁舎建設計画プロセスの開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その12ー』LinkIcon■著者:横山翔太、瀬戸口剛、松山倫之、日下みのり、堤拓哉
『新エネルギーの活用に向けたコンパクトシティの拠点形成』LinkIcon■著者:和田修一、瀬戸口剛、渡部典大、久保山航希、山崎厚、渡邊天磨

■2014年度

査読付論文
『集約型都市へ向けた市民意向に基づく将来都市像の類型化ー夕張市都市計画マスタープラン策定における市街地集約型プランニングー』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、長尾美幸、岡部優希、生沼貴史、松村博文■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2014, Vol.79, No.698, p.949-958
修士論文
『人口激減都市夕張市における市街地集約化のシナリオと事業評価ー北海道夕張市における都市再編研究 その10ー』LinkIcon■著者:尾門あいり、瀬戸口剛、北原海、松村博文
『低層低容積再開発による中心市街地の空間再編および再生プログラムー北海道北見市の中心市街地を対象としてー』LinkIcon■著者:坂本昌士、瀬戸口剛、山崎厚
『みなし仮設住宅の借上復興公営住宅化による復興まちづくりへの効果−宮城県石巻市を事例として−』■著者:中島望、
『風雪シュミレーションを用いた低炭素型の都心空間デザインプロセスー積雪寒冷都市における都市デザイン その11ー』LinkIcon■著者:前田孝輔、瀬戸口剛、渡部典大、岩国大貴、堤拓哉
学士論文
『積雪寒冷都市における風雪シュミレーションを用いた高層高容積街区の都市空間像の提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その10ー』LinkIcon■著者:岩国大貴、瀬戸口剛、渡邊典大、前田孝輔、堤拓哉
『人口激減都市における市街地集約化の事業評価と方法論ー北海道夕張市における都市再編研究 その9ー』LinkIcon■著者:北原海、瀬戸口剛、尾門あいり、松村博文
『地方都市における中心市街地活性化に寄与するまちなか駐車場のあり方ー北見市中心市街地を事例としてー』LinkIcon■著者:小林美希、瀬戸口剛
『地方都市に適した低層低容積再開発の方法論ー北海道富良野市・名寄市・伊達市における空間計画手法ー』LinkIcon■著者:山崎厚、瀬戸口剛、坂本昌士
『新エネルギーの活用により地域内産業波及効果を生み出す地域像の提案 北海道稚内市・下川町を事例としてー新エネルギーを活用した持続可能な地域形成 その3ー』LinkIcon■著者:渡邊天磨、瀬戸口剛、中島望

■2013年度

■2012年度

査読付論文
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションによる街区空間形態と除雪エネルギーの評価』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、佐藤公哉、渡部典大、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2012, Vol.77, No.682, p.2789-2798
修士論文
『大規模再開発における計画・環境評価を組み込んだアーバンデザインプロセスの開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その7ー』LinkIcon■著者:佐藤公哉、瀬戸口剛、前田孝輔、堤拓哉
『木造コンパクトシティ形成に向けたコミュニティ地区拠点としての木造複合公共施設の計画研究ー恵庭市黄金ふれあいセンターを事例としてー』■著者:高橋幸宏、瀬戸口剛
『人口激減都市におけるコンパクトシティ計画と地区内集約化に向けた計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その6ー』LinkIcon■著者:長尾美幸、瀬戸口剛、尾門あいり、松村博文、、松村博文、馬場麻衣、立松宏一
『新エネルギーの導入に向けた都市・集落空間整備のあり方ー新エネルギーを活用した持続可能な地域形成 その1ー』LinkIcon■著者:林原麻莉、瀬戸口剛、中島望
『コンパクトシティに向けた鉄道駅の複合再開発による拠点施設整備ー稚内駅前市街地再開発事業を対象としてー』LinkIcon■著者:松田耕、瀬戸口剛
学士論文
『住民が安心して住み続けるための市街地集約化に向けた相互プランニング研究ー北海道夕張市における都市再編研究 その5ー』LinkIcon■著者:尾門あいり、瀬戸口剛、長尾美幸、松村博文、馬場麻衣
『アイヌ語地名と生活空間に対応した風景の考察ー北海道旭川市嵐山・神居古潭地区を事例としてー』■著者:奥野哲也、瀬戸口剛
『地方中核都市における木造建築の自律更新による木造コンパクトシティの形成ー北海道釧路市の中心市街地を事例としてー』LinkIcon■著者:坂本昌士、瀬戸口剛、松田耕
『高齢者住宅の多様性と住み続ける要件に関する研究ー札幌市の高齢者住宅を事例としてー』■著者:出口智也、瀬戸口剛
『新エネルギーを活用した地域内循環システムの構築ー新エネルギーを活用した持続可能な地域形成 その2ー』LinkIcon■著者:中島望、瀬戸口剛、林原麻莉
『風雪シミュレーションを用いた大規模再開発計画におけるアーバンデザインガイドラインの提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その6ー』LinkIcon■著者:前田孝輔、瀬戸口剛、佐藤公哉、堤拓哉

■2011年度

査読付論文
『Public Square Design with Snow and Wind Simulations Using Wind Tunnel, Wind Wind Tunnels and Experimental Fluid Dynamic Research』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:INTECH, Wind Tunnels and Experimental Fluid Dynamics Research, 2011, p.463-478
修士論文
『成熟したニュータウンにおける住民によるローカル不動産情報を利用した住替えに関する研究ー北海道北広島団地を事例としてー』■著者:一條泰教、瀬戸口剛
『過疎地域における生活必需交通再編による集約型都市構造の創造ー北海道夕張市における都市再編研究 その4ー』LinkIcon■著者:永島健児、瀬戸口剛、岡部優希
『地方中核都市における木造コンパクトシティの空間モデルの構築ー北海道釧路市中心市街地における防災を考慮した空間モデルー』LinkIcon■著者:野村武志、瀬戸口剛、植地剛
『風洞シミュレーションを用いた北方型低炭素街区のデザインプロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その5ー』LinkIcon■著者:山田健介、瀬戸口剛、高梨潤、堤拓哉、阿部佑平
学士論文
『地方中核都市における木造コンパクトシティの空間モデルの提案ー北海道釧路市中心市街地における空間モデルー』LinkIcon■著者:植地剛、瀬戸口剛、野村武志
『人ロ激減都市夕張における縮小型都市像にむけた相互プランニングプロセスー北海道タ張市における都市再編研究 その3ー』LinkIcon■著者:岡部優希、瀬戸口剛、長尾美幸、永島健児
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いた高密市街地の配置計画プロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その4ー』LinkIcon■著者:高梨潤、瀬戸口剛、阿部佑平、山田健介、堤拓哉
『コンパクトシティへ向けた路面電車による都心回遊行動の誘発と都心構造の形成ー札幌市都心部市電沿線を事例としてー』■著者:田中元、瀬戸口剛、永島健児

■2010年度

査読付論文
『Development of Urban Design Guidelines with Wind Tunnel Simulations for Downtown Districts in Winter Cities』LinkIcon■著者:Xiang Wang Meng, Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2010, Vol.9, No.2, p.355-362, IF=0.030, TC=3
修士論文
『循環型都市形成に向けた市街地における木造複合公共建築物の計画技術』LinkIcon■著者:石黒卓、瀬戸口剛
『地方小都市における集約型都市像に向けた地域再生アセスメント研究ー北海道夕張市における都市再編研究 その2ー』LinkIcon■著者:生沼貴史、瀬戸口剛、長尾美幸、福井淳一
『地区エネルギー評価を導入した複合型都心開発の計画プロセス研究ー低炭素都市実現へ向けた都市デザイン その3ー』LinkIcon■著者:千葉拓也、瀬戸口剛、渡部典大
『アイヌ期および開拓期の空間構造に着目した自然共生都市の輪郭ー北海道における自然共生都市に向けた空間再編に関する研究 その2ー』■著者:永谷早都美、瀬戸口剛、林原麻莉
『分権・参加の都市計画決定プロセスにおける市町村都市計画審議会の機能と役割ー地域主権型の都市計画決定プロセスに関する研究ー』■著者:増田祥子、瀬戸口剛、山田健介
『環境・エネルギー評価を関連づけたエコ街区構築による都市デザインプロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その2ー』LinkIcon■著者:渡部典大、瀬戸口剛、千葉拓也、佐藤公哉、堤拓哉
学士論文
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いた都心街区の空間デザインー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その1ー』LinkIcon■著者:佐藤公哉、瀬戸口剛、堤拓哉、渡部典大、千葉拓也、増田祥子、山田健介、野村武志
『地方小都市における住民の生活意向に基づいた集約型都市像の計画研究ー北海道タ張市における都市再編に関する研究 その1ー』LinkIcon■著者:長尾美幸、瀬戸口剛、生沼貴史
『殖民区画都市の景観構造(北海道長沼町・美瑛町)ー北海道における自然共生都市に向けた空間再編に関する研究 その1ー』■著者:林原麻莉、瀬戸口剛、増田祥子、永谷里都実、野村武志、高橋幸宏
『地方中規模都市における木造コンパクトシティの提案ー北海道恵庭市・岩見沢市中心市街地を対象としてー』LinkIcon■著者:松田耕、瀬戸口剛、石黒卓、千葉拓也、永谷里都実、高橋幸宏、一條泰教

■2009年度

査読付論文
『Urban design evaluations of downtown area in winter cities using wind tunnel simulation -The building type studies for urban renewal in downtown Shenyang, China-』LinkIcon■著者:孟 祥旺、瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2009, Vol.74, No.646, p.2647-2655
『積雪寒冷都市の拠点施設計画における風雪環境評価を関連づけた都市デザインプロセスの開発』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2009, Vol.74, No.642, p.1777-1786

■2008年度

査読付論文
『A Study on Comfortable Urban Street Design with the Snow Simulations for Winter Cities』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Learning to appreciate winter: field works on schoolchildren’s & adult’s adaptation to winter in cold regions, Hokkaido University Press, 2008, p.147-155■査読有無:無
『風雪シミュレーションを用いた高層建築開発の屋外公共空間に与える風雪の影響ー積雪寒冷都市における都市デザイン研究ー』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:都市計画論文集, 2008, Vol.43.3, p.697-702
『From SPACE to PLACE -New Downtown Revitalization Design Aproaches in Winter Cities-』LinkIcon■著者:Xiang Wang Meng, Tsuyoshi SETOGUCHI■掲載雑誌:Architectural Institute of China International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, 2008, No.7, p.456-460
『New Urban Design Approaches with Snow Simulations for Cold and Snowy Cities』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2008, Vol.7, No.1, p.93-99

■2007年度

査読付論文
『積雪寒冷都市のための風雪シミュレーションを用いた高層街区と中層街区の風雪影響の比較』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2007, Vol.72, No.619, p.101-108
『風雪シミュレーションを用いた高層建築街区と中層建築街区が周辺の公共空間に与える風雪環境評価』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2007, Vol.72, No.614, p.167-174

■2006年度

査読付論文
『ウィンターシティ・デザインガイドラインとアドバイザリーデザインパネルの役割』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会技術報告集, 2006, Vol.12, No.23, p.337-342
『風雪シミュレーション環境評価から導いた複合拠点再開発計画のデザインガイドライン』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、堤拓哉、高倉政寛、松岡桂秀、大柳佳紀■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2006, Vol.71, No.604, p.131-138
『風雪に強いまちづくりー地域の環境と融合する都市デザインの新たなプロセスー』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:地域開発, 2006, Vol.500, p.2-6

■2005年度

査読付論文
『全国都市再生モデル調査における地域からの新しいアプローチ:稚内市での風雪に強いまちづくり』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:都市計画, 2005, Vol.54, No.6, p.24-27

■2004年度

査読付論文
『ENVIRONMENTAL ASSESSMENTS FOR URBAN STREETS DESIGN WITH THE SNOW SIMULATIONS IN WINTER CITIES』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:ISCORD International Symposium on Cold Regional Development, 2004
『Efficiencies of Infill Developments against Snow Problem in Winter Cities -The Snow Simulations for Desirable Block Designs Using Wind Tunnel-』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2004, Vol.3, No.2, p.335-340
『稚内市都市再生における中心市街地と臨港地区を連携する都市軸と都市拠点の整備計画』LinkIcon■著者:瀬戸口剛、吉川利明、辻井順、岡田貴裕■掲載雑誌:日本建築学会技術報告集, 2004, Vol.10, No.20, p.261-266
『都市の微気候から公共空間をデザインするーウィンターシティにおける都市デザインアプローチー』LinkIcon■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:建築雑誌, 2004, Vol.119, No.1520, p.30-32

■2003年度

査読付論文
『A Study on Desirable Spatial Images with Urban Blocks for Winter Cities』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Urban Form, 2003
『A Study on Efficiencies for Reducing Snow Damages on Infill Developments in Downtown Area』LinkIcon■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:City Planning Institute of Japan, The proceedings of International Symposium on City Planning, 2003