Home研究修士・卒業研究題目
卒業論文(詳細:衛生環境工学コースを選択してください。)
修士論文(詳細:2010年までは環境フィールド工学専攻、2011年以降は環境創生工学専攻を選択してください。)

重金属センサ

卒業論文
2009年度:オンサイト重金属イオン分析のためのイオン応答性蛍光分子の開発
2010年度:重金属イオン簡易分析のためのイオン応答性蛍光色素の開発
2011年度:新規変色型蛍光色素を用いた環境水中亜鉛濃度の定量
2012年度:新規重金属イオン測定用蛍光色素合成法の高効率化
修士論文
2010年度:新規変色型蛍光色素の開発とレシオメトリー測定による重金属イオン分析
2011年度:新規変色型蛍光色素の開発と光化学的特性の解析
2012年度:新規重金属測定用蛍光色素の開発
これらの結果をまとめた査読付き論文
Hafuka et al. (2013) Bulletin of the Chemical Society of Japan, 86(1), 37–44.

バイオセンサ

卒業論文
2011年度:表面プラズモン共鳴を利用したノロウイルスバイオセンサーの開発
2012年度:表面プラズモン共鳴を利用した病原微生物検出技術の開発
金属イオン分析

窒素循環

卒業論文
2007年度:微小電極を用いたANAMMOXグラニュール内の物質濃度分布の測定
2009年度:消化液施用後の放牧地からの亜酸化窒素発生量の測定
2010年度:部分硝化プロセスからのN2O発生に及ぼすアルカリ度の影響
修士論文
2009年度:微小電極を用いた部分硝化生物膜内のN2O発生速度の解析
2011年度:微小電極を用いた堆積型堆肥中の一酸化二窒素および一酸化窒素の動態解析
2012年度:Rathnayake
これらの結果をまとめた査読付き論文
Cho et al. (2010) Chemosphere, 78, 1129–1135.
Okabe et al. (2011) Water Research, 45(19), 6461–6470.
Okabe et al. (2011) Bioresource Technology, 102(13), 6801–6807.
Song et al. (2013) Bioresource Technology, 139, 285–291.
Oshiki et al. (2013) Microbes and Environments, Accepted.
Rathnayake et al. (2013) Water Research, Accepted.
Oshiki et al. (2013) Applied and Environmental Microbiology, Accepted.

脱気膜

卒業論文
2007年度:脱気膜を用いた生物膜リアクターからの高濃度メタンガスの回収
2008年度:溶存バイオガスに着目した新規嫌気性廃水処理プロセスの開発
修士論文
2010年度:Wasala Bandara
2010年度:脱気膜を用いた水素発酵プロセスの効率化
博士論文
2013年度:Wasala Bandara
これらの結果をまとめた査読付き論文
Bandara et al. (2011) Water Research, 45(11), 3533–3540.
Bandara et al. (2012) Water Research, 46(17), 5756–5764.
Donoso-Bravo et al. (2013) Bioresource Technology,133, 437–442.
Bandara et al. (2013) Water Environment Research, 85(5), 387–390.

リン

卒業論文
2010年度:環境サンプル測定のためのリン酸マイクロセンサーの開発
2011年度:環境サンプル測定のためのリン酸マイクロセンサーの開発
修士論文
2011年度:Niti
2012年度:環境サンプル測定のためのリン酸マイクロセンサーの開発
これらの結果をまとめた査読付き論文
Pitakteeratham et al. (2013) Water Research, 47(11), 3583–3590.

PHA

卒業論文
2006年度:
2008年度:生ゴミからのポリヒドロキシアルカン酸の連続生産
これらの結果をまとめた査読付き論文
Hafuka et al. (2011) Bioresource Technology, 102, 3551–3553.