食材調達
ワカサギ釣り 冬の風物詩(2026年2月)
2月、卒論、修論発表が終わった直後、砂川オアシスパークに出撃。
樋口先生のご指導の下、氷の上の雪を圧雪。ドリルで穴をあける。
行者ニンニク採取(2026年4月)
行者ニンニクは沢沿いの日陰の場所に生えています。鹿に食べられ、人間にも刈り取られるので食べがいのある太いものは人も鹿も近づけない急斜面に生えていることがほとんどです。市場価格は普通サイズで親指と人差し指の輪っかぐらいの束で500円。太いものは700円越えの値が付きます。狩猟や釣り同様他の人がアクセスできない場所に到達できるかで差が付きますが、写真の行者ニンニクの太いものはロープを使って断崖絶壁に生えているものをとってきました。個人的なおすすめはやはり餃子でしょうか。あとジンギスカンやニラ玉味噌汁もおすすめです。
なお、今回の場所はヒグマの足跡も無く比較的安全と判断しましたが、念のためそれぞれ剣鉈、ジャングルマチェットを腰にぶら下げ採取に励みました。
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