■積雪寒冷都市の都市デザイン

査読付論文
『Human Behavior in Downtown Public Spaces during Cooling Periods in Winter Cities』(2018年)著者:Minori Kusaka, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Zhiming Guo and Anasutasiia Paukaeva掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2018, Vol.12, No.123, p.1-10
『Sustainable Block Design Process for High-Rise and High-Density Districts with Snow and Wind Simulations for Winter Cities』(2017年)著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Kosuke Maeda, Daiki Iwakuni, Zhiming Guo and Takuya Tsutsumi掲載雑誌:Sustainability, 2017, Vol.9, No.11, p.2132-, IF=2.075, TC=0
『Optimization Design of Open Spaces Based on Wind Tunnel and CFD Simulation: Case Study of a Street Canyon in Northern China』(2017年)著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Takuya Tsutsumi掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2017, Vol.11, No.2, p.897-914
『Public Open Space Design Study on the Basis of Microclimate and Spatial Behavior in Hot and Cold Weather Conditions in Downtown Area』(2017年)著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Ke Huo掲載雑誌:Modern Applied Science, 2017, Vol.12, No.2, p.128-141
『Optimization Design of Open Space Based on Microclimate and Behavior in China』(2017年)著者:Zhiming Guo, Tsuyoshi Setoguchi, Norihiro Watanabe, Ke Huo掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2017, Vol.11, p.617-634
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いたスマート街区の空間形態とエネルギー消費』(2017年)■著者:渡部典大、瀬戸口剛、松山倫之、郭 芷銘、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.82, No.733, p.735-744
『Urban-Design Process with Snow and Wind Simulations: A Study on the Kitami City Hall』(2016年)■著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Shota Yokoyama, Zhiming Guo and Takuya Tsutsumi■掲載雑誌:Journal of Civil Engineering and Architecture, 2016, Vol.11, No.2, p.107-120
『New City Block Design Approaches Incorporating Environmental Assessment for Downtown Districts in Cities with Severe Winter Climates』(2016年)■著者:Norihiro Watanabe, Tsuyoshi Setoguchi, Koya Sato and Takuya Tsutsumi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2016, Vol.15, No.3, p.455-462, IF=0.277, TC=1
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションによる街区空間形態と除雪エネルギーの評価』(2012年)■著者:瀬戸口剛、佐藤公哉、渡部典大、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2012, Vol.77, No.682, p.2789-2798
『Public Square Design with Snow and Wind Simulations Using Wind Tunnel, Wind Wind Tunnels and Experimental Fluid Dynamic Research』(2011年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:INTECH, Wind Tunnels and Experimental Fluid Dynamics Research, 2011, p.463-478
『Development of Urban Design Guidelines with Wind Tunnel Simulations for Downtown Districts in Winter Cities』(2010年)■著者:Xiang Wang Meng, Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2010, Vol.9, No.2, p.355-362, IF=0.030, TC=3
『Urban design evaluations of downtown area in winter cities using wind tunnel simulation -The building type studies for urban renewal in downtown Shenyang, China-』(2009年)■著者:孟 祥旺、瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2009, Vol.74, No.646, p.2647-2655
『積雪寒冷都市の拠点施設計画における風雪環境評価を関連づけた都市デザインプロセスの開発』(2009年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2009, Vol.74, No.642, p.1777-1786
『A Study on Comfortable Urban Street Design with the Snow Simulations for Winter Cities』(2008年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Learning to appreciate winter: field works on schoolchildren’s & adult’s adaptation to winter in cold regions, Hokkaido University Press, 2008, p.147-155■査読有無:無
『風雪シミュレーションを用いた高層建築開発の屋外公共空間に与える風雪の影響ー積雪寒冷都市における都市デザイン研究ー』(2008年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:都市計画論文集, 2008, Vol.43.3, p.697-702
『From SPACE to PLACE -New Downtown Revitalization Design Aproaches in Winter Cities-』(2008年)■著者:Xiang Wang Meng, Tsuyoshi SETOGUCHI■掲載雑誌:Architectural Institute of China International Symposium on Architectural Interchanges in Asia, 2008, No.7, p.456-460
『New Urban Design Approaches with Snow Simulations for Cold and Snowy Cities』(2008年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2008, Vol.7, No.1, p.93-99
『積雪寒冷都市のための風雪シミュレーションを用いた高層街区と中層街区の風雪影響の比較』(2007年)■著者:瀬戸口剛、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2007, Vol.72, No.619, p.101-108
『風雪シミュレーションを用いた高層建築街区と中層建築街区が周辺の公共空間に与える風雪環境評価』(2007年)■著者:瀬戸口剛、堤拓哉■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2007, Vol.72, No.614, p.167-174
『ウィンターシティ・デザインガイドラインとアドバイザリーデザインパネルの役割』(2006年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:日本建築学会技術報告集, 2006, Vol.12, No.23, p.337-342
『風雪シミュレーション環境評価から導いた複合拠点再開発計画のデザインガイドライン』(2006年)■著者:瀬戸口剛、堤拓哉、高倉政寛、松岡桂秀、大柳佳紀■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2006, Vol.71, No.604, p.131-138
『風雪に強いまちづくりー地域の環境と融合する都市デザインの新たなプロセスー』(2006年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:地域開発, 2006, Vol.500, p.2-6
『全国都市再生モデル調査における地域からの新しいアプローチ:稚内市での風雪に強いまちづくり』(2005年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:都市計画, 2005, Vol.54, No.6, p.24-27
『ENVIRONMENTAL ASSESSMENTS FOR URBAN STREETS DESIGN WITH THE SNOW SIMULATIONS IN WINTER CITIES』(2004年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:ISCORD International Symposium on Cold Regional Development, 2004
『Efficiencies of Infill Developments against Snow Problem in Winter Cities -The Snow Simulations for Desirable Block Designs Using Wind Tunnel-』(2004年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Asian Architecture and Building Engineering, 2004, Vol.3, No.2, p.335-340
『稚内市都市再生における中心市街地と臨港地区を連携する都市軸と都市拠点の整備計画』(2004年)■著者:瀬戸口剛、吉川利明、辻井順、岡田貴裕■掲載雑誌:日本建築学会技術報告集, 2004, Vol.10, No.20, p.261-266
『都市の微気候から公共空間をデザインするーウィンターシティにおける都市デザインアプローチー』(2004年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:建築雑誌, 2004, Vol.119, No.1520, p.30-32
『A Study on Desirable Spatial Images with Urban Blocks for Winter Cities』(2003年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:Journal of Urban Form, 2003
『A Study on Efficiencies for Reducing Snow Damages on Infill Developments in Downtown Area』(2003年)■著者:Tsuyoshi Setoguchi■掲載雑誌:City Planning Institute of Japan, The proceedings of International Symposium on City Planning, 2003
学士・修士論文
『風雪シミュレーションを用いた融雪負荷と建物熱負荷を低減する街区形態の開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その19ー』(2017年度 修士論文)■著者:横山翔太、瀬戸口剛、渡部典大、堤拓哉、日下みのり
『積雪寒冷都市における屋内外パブリックスペースの空間構成と冬季の利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その18ー』(2017年度 学士論文)■著者:長谷川怜史、瀬戸口剛、渡部典大、日下みのり、横山翔太
『積雪寒冷都市におけるオープンスペースの空間構成と利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その17ー』(2017年度 修士論文)■著者:日下みのり、瀬戸口剛、渡部典大、横山翔太、長谷川怜史
『積雪寒冷都市における冬期の都心オープンスペースの利用行動とデザインガイドラインー積雪寒冷都市における都市デザイン その16ー』(2016年度 修士論文)■著者:岩国大貴、瀬戸口剛、佐藤勇人、堤拓哉
『積雪寒冷都市における寒冷移行期の都心オープンスペースの空間構成と利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その15ー』(2016年度 学士論文)■著者:佐藤勇人、瀬戸口剛、岩国大貴
『積雪寒冷期の都心オープンスペースにおける利用行動と都市デザインガイドラインー積雪寒冷都市における都市デザイン その14ー』(2015年度 修士論文)■著者:松山倫之、瀬戸口剛、日下みのり、横山翔太
『積雪寒冷都市における寒冷移行期の都心オープンスペースでの利用行動ー積雪寒冷都市における都市デザイン その13ー』(2015年度 学士論文)■著者:日下みのり、瀬戸口剛、松山倫之、横山翔太
『風雪シミュレーションを用いた新市庁舎建設計画プロセスの開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その12ー』(2015年度 学士論文)■著者:横山翔太、瀬戸口剛、松山倫之、日下みのり、堤拓哉
『風雪シュミレーションを用いた低炭素型の都心空間デザインプロセスー積雪寒冷都市における都市デザイン その11ー』(2014年度 修士論文)■著者:前田孝輔、瀬戸口剛、渡部典大、岩国大貴、堤拓哉
『積雪寒冷都市における風雪シュミレーションを用いた高層高容積街区の都市空間像の提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その10ー』(2014年度 学士論文)■著者:岩国大貴、瀬戸口剛、渡邊典大、前田孝輔、堤拓哉
『積雪寒冷都市において地区エネルギーと雪処理エネルギーを考慮した都市空間像の開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その9ー』(2013年度 修士論文)■著者:高梨潤、瀬戸口剛、松山倫之、堤拓哉
『風雪シミュレーションを用いた都心再開発の空間像とデザインガイドラインの提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その8ー』(2013年度 学士論文)■著者:松山倫之、瀬戸口剛、高梨潤、堤拓哉
『大規模再開発における計画・環境評価を組み込んだアーバンデザインプロセスの開発ー積雪寒冷都市における都市デザイン その7ー』(2012年度 修士論文)■著者:佐藤公哉、瀬戸口剛、前田孝輔、堤拓哉
『風雪シミュレーションを用いた大規模再開発計画におけるアーバンデザインガイドラインの提案ー積雪寒冷都市における都市デザイン その6ー』(2012年度 学士論文)■著者:前田孝輔、瀬戸口剛、佐藤公哉、堤拓哉
『風洞シミュレーションを用いた北方型低炭素街区のデザインプロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その5ー』(2011年度 修士論文)■著者:山田健介、瀬戸口剛、高梨潤、堤拓哉、阿部佑平
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いた高密市街地の配置計画プロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その4ー』(2011年度 学士論文)■著者:高梨潤、瀬戸口剛、阿部佑平、山田健介、堤拓哉
『地区エネルギー評価を導入した複合型都心開発の計画プロセス研究ー低炭素都市実現へ向けた都市デザイン その3ー』(2010年度 修士論文)■著者:千葉拓也、瀬戸口剛、渡部典大
『環境・エネルギー評価を関連づけたエコ街区構築による都市デザインプロセスの開発ー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その2ー』(2010年度 修士論文)■著者:渡部典大、瀬戸口剛、千葉拓也、佐藤公哉、堤拓哉
『積雪寒冷都市における風雪シミュレーションを用いた都心街区の空間デザインー低炭素都市実現に向けた都市デザイン その1ー』(2010年度 学士論文)■著者:佐藤公哉、瀬戸口剛、堤拓哉、渡部典大、千葉拓也、増田祥子、山田健介、野村武志

■集約型コンパクトシティの形成に向けた計画研究

査読付論文
『コンパクトシティ形成へ向けた夕張市公営住宅による市街地集約化』(2017年)■著者:瀬戸口剛■掲載雑誌:住宅, 2017, Vol.66, No.721, p.27-32
『コンパクトシティ形成に向けた住宅団地集約化の相互計画プロセスと評価ー夕張市都市計画マスタープランにもとづく真谷地団地集約化の実践ー』(2016年)■著者:瀬戸口剛、加持亮輔、北原海、尾門あいり、松村博文■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.81, No.722, p.899-908
『集約型都市へ向けた市民意向に基づく将来都市像の類型化ー夕張市都市計画マスタープラン策定における市街地集約型プランニングー』(2014年)■著者:瀬戸口剛、長尾美幸、岡部優希、生沼貴史、松村博文■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2014, Vol.79, No.698, p.949-958
学士・修士論文
『公営住宅比率の高い地方小都市における民間賃貸住宅施策の役割ー北海道夕張市における都市再編研究 その18ー』(2017年度 修士論文)■著者:松田かりん、瀬戸口剛、樫村圭亮、佐藤愛美、松村博文
『コンパクトシティ形成に向けた公共施設再編による都市拠点複合施設の計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その17ー』(2017年度 修士論文)■著者:樫村圭亮、瀬戸口剛、佐藤愛美、松田かりん、松村博文
『コンパクトシティ形成に向けて市民活動を複合化する都市拠点複合施設の計画手法ー北海道夕張市における都市再編研究 その16ー』(2017年度 学士論文)■著者:佐藤愛美、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん
『集約型コンパクトシティに向けた公共施設再編の効果と計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その15ー』(2016年度 修士論文)■著者:北原海、瀬戸口剛、宮本宏樹、松村博文、宮内孝
『集約型コンパクトシティ形成に向けた都市拠点複合施設計画の方法論ー北海道夕張市における都市再編研究 その14ー』(2016年度 学士論文)■著者:宮本宏樹、瀬戸口剛、北原海、松村博文、宮内孝
『集約型コンパクトシティにおける人口減少を抑制するための都市拠点像ー北海道夕張市における都市再編研究 その13ー』(2015年度 修士論文)■著者:加持亮輔、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん、松村博文
『地方小都市における人口減少を抑制するためのまちづくりー北海道夕張市における都市再編研究 その12ー』(2015年度 学士論文)■著者:松田かりん、瀬戸口剛、加持亮輔、樫村圭亮、松村博文
『人口激減都市における集約型コンパクトシティ形成に向けた拠点像ー北海道夕張市における都市再編研究 その11ー』(2015年度 学士論文)■著者:樫村圭亮、瀬戸口剛、加持亮輔、松田かりん、松村博文
『人口激減都市夕張市における市街地集約化のシナリオと事業評価ー北海道夕張市における都市再編研究 その10ー』(2014年度 修士論文)■著者:尾門あいり、瀬戸口剛、北原海、松村博文
『人口激減都市における市街地集約化の事業評価と方法論ー北海道夕張市における都市再編研究 その9ー』(2014年度 学士論文)■著者:北原海、瀬戸口剛、尾門あいり、松村博文
『都市縮小に向けた市街地集約化計画の評価ー北海道夕張市における都市再編研究 その8ー』(2013年度 修士論文)■著者:岡部優希、瀬戸口剛、加持亮輔
『夕張市における市街地集約化の方法論ー北海道夕張市における都市再編研究 その7ー』(2013年度 学士論文)■著者:加持亮輔、瀬戸口剛、岡部優希
『人口激減都市におけるコンパクトシティ計画と地区内集約化に向けた計画論ー北海道夕張市における都市再編研究 その6ー』(2012年度修士論文)■著者:長尾美幸、瀬戸口剛、尾門あいり、松村博文、、松村博文、馬場麻衣、立松宏一
『住民が安心して住み続けるための市街地集約化に向けた相互プランニング研究ー北海道夕張市における都市再編研究 その5ー』(2012年度 学士論文)■著者:尾門あいり、瀬戸口剛、長尾美幸、松村博文、馬場麻衣
『過疎地域における生活必需交通再編による集約型都市構造の創造ー北海道夕張市における都市再編研究 その4ー』(2011年度 修士論文)■著者:永島健児、瀬戸口剛、岡部優希
『人ロ激減都市夕張における縮小型都市像にむけた相互プランニングプロセスー北海道タ張市における都市再編研究 その3ー』(2011年度 学士論文)■著者:岡部優希、瀬戸口剛、長尾美幸、永島健児
『地方小都市における集約型都市像に向けた地域再生アセスメント研究ー北海道夕張市における都市再編研究 その2ー』(2010年度 修士論文)■著者:生沼貴史、瀬戸口剛、長尾美幸、福井淳一
『地方小都市における住民の生活意向に基づいた集約型都市像の計画研究ー北海道タ張市における都市再編に関する研究 その1ー』(2010年度 学士論文)■著者:長尾美幸、瀬戸口剛、生沼貴史

■新エネルギーによる循環型地域形成

■地方都市における低層低容積再開発の空間像

学士・修士論文
『地方都市における低層低容積再開発の事業手法と方法論ー地方都市のまちなか再生研究 その8ー』(2016年度 修士論文)■著者:山崎厚、瀬戸口剛
『地方都市の拠点形成に寄与する低層低容積再開発の事業手法ー名寄市、富良野市、伊達市を事例としてー』(2015年度 修士論文)■著者:久保山航希、瀬戸口剛
『低層低容積再開発による中心市街地の空間再編および再生プログラムー北海道北見市の中心市街地を対象としてー』(2014年度 修士論文)■著者:坂本昌士、瀬戸口剛、山崎厚
『地方都市における中心市街地活性化に寄与するまちなか駐車場のあり方ー北見市中心市街地を事例としてー』(2014年度 学士論文)■著者:小林美希、瀬戸口剛
『地方都市に適した低層低容積再開発の方法論ー北海道富良野市・名寄市・伊達市における空間計画手法ー』(2014年度 学士論文)■著者:山崎厚、瀬戸口剛、坂本昌士
『北海道釧路市における公共施設集約によるコンパクトシティの拠点形成ー人口減少都市の集約化計画研究 その1ー』(2013年度 修士論文)■著者:植地剛、瀬戸口剛
『コンパクトシティに向けた鉄道駅の複合再開発による拠点施設整備ー稚内駅前市街地再開発事業を対象としてー』(2012年度 修士論文)■著者:松田耕、瀬戸口剛
『地方中核都市における木造建築の自律更新による木造コンパクトシティの形成ー北海道釧路市の中心市街地を事例としてー』(2012年度 学士論文)■著者:坂本昌士、瀬戸口剛、松田耕
『地方中核都市における木造コンパクトシティの空間モデルの構築ー北海道釧路市中心市街地における防災を考慮した空間モデルー』(2011年度 修士論文)■著者:野村武志、瀬戸口剛、植地剛
『地方中核都市における木造コンパクトシティの空間モデルの提案ー北海道釧路市中心市街地における空間モデルー』(2011年度 学士論文)■著者:植地剛、瀬戸口剛、野村武志
『循環型都市形成に向けた市街地における木造複合公共建築物の計画技術』(2010年度 修士論文)■著者:石黒卓、瀬戸口剛
『地方中規模都市における木造コンパクトシティの提案ー北海道恵庭市・岩見沢市中心市街地を対象としてー』(2010年度 学士論文)■著者:松田耕、瀬戸口剛、石黒卓、千葉拓也、永谷里都実、高橋幸宏、一條泰教

■公営住宅整備によるまちなか居住研究

査読付論文
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備によるまちなか居住の定量評価』(2017年)■著者:宮内孝、瀬戸口剛、北原海、中田華子、伊藤拓海■掲載雑誌:日本建築学会計画系論文集, 2016, Vol.83, No.748, p.1025-1034
学士・修士論文
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備「であえーる事業」によるまちなか居住の定量評価ー北海道のまちなか居住研究 その2ー』(2016年度 修士論文)■著者:中田華子、瀬戸口剛、伊藤拓海、石井旭、松村博文、宮内孝
『集約型都市構造に向けた公営住宅整備「であえーる』事業によるまちなか居住の方法論と事業評価ー北海道のまちなか居住研究 その1ー』(2016年度 学士論文)■著者:伊藤拓海、瀬戸口剛、中田華子、宮内孝、石井旭、松村博文

■空き家の流通に向けた研究

学士・修士論文
『移住者に向けた空き家情報の提供と利活用方針の提案ーIT活用による地方再生研究 その1ー』(2017年度 学士論文)■著者:伊勢谷拓也、瀬戸口剛、樫村圭亮、松田かりん