|トップ

 |研究成果の概要  |全業績  |論文
 |学会発表  |国際会議  |総説・特許  |著作  
 |外部資金  | 共同研究者  | 夏旅行(蟹田通信)  |Links
 
 
   

学会発表

===== 2021 ====

1.泉善貴、田地川浩人、安住和久
「金属ドープグラフェンナノフレークの水素貯蔵メカニズム」
化学系学協会北海道支部2021年冬季研究発表会
(2021年1月 札幌)

2.井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「リチウムをドープしたグラフェンの水素貯蔵メカニズムの理論解明」
第15回酸化グラフェンシンポジウム
(2021年6月 on-line)

3.井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「グラフェン上への水素吸着の分子軌道計算」
第16回酸化グラフェンシンポジウム
(2021年12月 on-line)

4.川畑弘、田地川浩人
「シリンドリカルフラーレン表面のラジカル付加反応の位置依存性」
第16回酸化グラフェンシンポジウム
(2021年12月 on-line)

===== 2020 ====

1.井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「アルカリ金属をドープしたグラフェンナノフレークによる水素貯蔵機構の理論解明」
第14回酸化グラフェンシンポジウム
(2020年12月 on-line)

2.井山哲二、田地川浩人
「グラフェンナノフレークの水素貯蔵メカニズム:理論的アプローチ」
化学系学協会北海道支部2020年冬季研究発表会
(2020年1月 札幌)

3.井浦亮周、田地川浩人
「ホール捕捉によって誘起されるパイスタッキング・ジャンクションの理論設計」
化学系学協会北海道支部2020年冬季研究発表会
(2020年1月 札幌)

===== 2019 ====

1.川畑弘、田地川浩人
「DNA塩基のプロトン移動を利用した実時間スイッチング素子の理論設計」
化学系学協会北海道支部2019年冬季研究発表会
(2019年1月 札幌)

2.福澄孝博、田地川浩人
「宇宙氷表面に吸着した分子ダイマーの光イオン化ダイナミクス:ダイレクト・アプイニシオMD法によるアプローチ」
化学系学協会北海道支部2019年冬季研究発表会
(2019年1月 札幌)

3.井山哲二、田地川浩人
「リチウムをドープしたグラフェン・ナノフレークの水素貯蔵メカニズム・理論的アプローチ」
化学系学協会北海道支部2019年冬季研究発表会
(2019年1月 札幌)

4.井浦亮周、田地川浩人
「ベンゼンクラスターのホール捕捉によって誘起されるパイスタッキング・ダイナミクス」
化学系学協会北海道支部2019年冬季研究発表会
(2019年1月 札幌)

===== 2018 ====

1.井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「グラフェン表面のリチウム原子(またはフッ素原子)への水素吸着に関する理論的研究」
第41回フッ素化学討論会
(2018年10月 弘前)

2.井浦亮周、田地川浩人、安住和久
「ホール捕捉によって誘起されるパイスタッキングの機構解明」
第8回CSJ化学フェスタ2018
(2018年10月 東京)

3.川畑 弘、田地川浩人
「DNA塩基のプロトン移動を利用したスイッチング素子の理論設計:ダイレクト・アブイニシオMD法によるアプローチ」
第12回分子科学討論会
(2018年9月 福岡)

4.福澄孝博、田地川浩人
「宇宙空間の氷表面に吸着した分子の光イオン化ダイナミクス:ダイレクト・アブイニシオMD法によるアプローチ」
第12回分子科学討論会
(2018年9月 福岡)

5.井山哲二、田地川浩人
「グラフェン表面へ吸着した金属による水素貯蔵機構の理論解明」
第12回分子科学討論会
(2018年9月 福岡)

6.井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「グラフェン-リチウム-水素の相互作用に関する理論的研究」
第25回クロマトグラフィーシンポジウム
(2018年6月 弘前)

7.川畑弘、田地川浩人
「DNA損傷チミンダイマーの修復メカニズム」
化学系学協会北海道支部2018年冬季研究発表会
(2018年1月 札幌)

8.福澄孝博、田地川浩人
「氷表面が反応速度を加速する化学反応の理論研究」
化学系学協会北海道支部2018年冬季研究発表会
(2018年1月 札幌)

9.加藤晃一、井山哲二、田地川浩人
「グラフェン-金属超錯体の水素貯蔵メカニズム:理論的アプローチ」
化学系学協会北海道支部2018年冬季研究発表会
(2018年1月 札幌)

10.井山哲二、加藤晃一、田地川浩人
「グラフェンによる水素貯蔵メカニズムの理論解明」
化学系学協会北海道支部2018年冬季研究発表会
(2018年1月 札幌)

11.井浦亮周、田地川浩人、安住和久
「ベンゼンクラスターのパイスタッキングとホール移動機構の理論的解明」
化学系学協会北海道支部2018年冬季研究発表会
(2018年1月 札幌)

===== 2017 ====

1.福澄孝博、田地川浩人
「水クラスターのイオン化反応ダイナミクス:プロトン移動速度と星間分子反応への適用」
化学系学協会北海道支部2017年冬季研究発表会 (2017年1月 札幌)

2.井山哲二、加藤晃一、田地川浩人
「グラフェンーリチウム系による水素貯蔵メカニズムの理論解明」
化学系学協会北海道支部2017年冬季研究発表会 (2017年1月 札幌)

3.加藤晃一、井山哲二、田地川浩人
「グラフェン表面の金属原子(イオン)の電子状態と動的挙動」
化学系学協会北海道支部2017年冬季研究発表会 (2017年1月 札幌)

4.川畑弘、田地川浩人
「最小フラーレンC20とアルカリ金属の反応性」
化学系学協会北海道支部2017年冬季研究発表会 (2017年1月 札幌)

===== 2016 ====

1.井山哲二、加藤晃一、田地川浩人
「グラフェンと金属との相互作用のDFT計算」
化学系学協会北海道支部2016年冬季研究発表会 (2016年1月 札幌)

2.福澄孝博、田地川浩人
「星間分子PAHと水素原子との反応メカニズム」
化学系学協会北海道支部2016年冬季研究発表会 (2016年1月 札幌)

3.加藤晃一、井山哲二、田地川浩人
「対流圏におけるハロカーボンの光反応ダイナミクス」
化学系学協会北海道支部2016年冬季研究発表会 (2016年1月 札幌)

4.高田知哉、福澄孝博、田地川浩人
「イオン化した水クラスター(H2O)n+(n=2-7)中のプロトン移動速度に関する理論的研究」
化学系学協会北海道支部2016年冬季研究発表会 (2016年1月 札幌)

5.川畑弘、田地川浩人
「最小フラーレンC20の電子状態と反応性」
化学系学協会北海道支部2016年冬季研究発表会 (2016年1月 札幌)

6.S. Abe, S. Kawano, Y. Toida, S. Inoue, H. Sano, Y. Yoshida, and H. Tachikawa
"Electronic States of Alkyl Radical Functionalized Fullerene (R-C60): Density Functional Theory (DFT) Study"
ISPlasma/IC-PLANTS2016
(2016 March, Nagoya)

7.T.Iyama, H. Kawabata, T. Fukuzumi, and H. Tachikawa
"Electronic States of Organic Radical-Functionalized Graphenes and Fullerenes: Density Functional Theory (DFT) Study"
Compound Semiconductor Week 2016
(2016 Jun, Toyama)

8.H. Tachikawa, T. Iyama, and H. Kawabata
"Molecular Design of Functionalized Fullerenes and Graphenes: Density Functional Theory (DFT) Study"
Compound Semiconductor Week 2016
(2016 Jun, Toyama)

9.T. Iyama, H. Kawabata, and H. Tachikawa
"Density Functional Theory (DFT) Study on Electronic States of Organic Radical-Functionalized Graphene and Fullerene"
KJF-International Conference on Organic Materials for Electronics and Photonics 2016(KJF-ICOMEP2016)
(2016 Sep, Fukuoka)

10.H. Tachikawa, and T. Iyama
"Molecular Design of Functionalized Fullerenes and Graphene"
KJF-International Conference on Organic Materials for Electronics and Photonics 2016(KJF-ICOMEP2016)
(2016 Sep, Fukuoka)

11.H. Kawabata, and H. Tachikawa
"Molecular Design of Electronic Device of the C20-M system (M = Li, Na, K);
Asian Conference on Nanoscience & Nanotechnology(AsiaNANO 2016)
(2016 Oct, Sapporo)

12.H. Tachikawa, T. Iyama, and H. Kawabata
"Computer Aided-Molecular Design of Functionalized Fullerenes and Graphenes"
Asian Conference on Nanoscience & Nanotechnology(AsiaNANO 2016)
(2016 Oct, Sapporo)

13.H. Tachikawa, T. Iyama, and H. Kawabata
"Molecular Design of Radical-Functionalized Fullerene and Carbon Nanotubes (CNT)"
A DFT Study, 29th International Microprocesses and Nanotechnology Conference(MNC 2016)
(2016 Nov, Kyoto)

14.T. Iyama, H. Kawabata, and H.Tachikawa
"Computer Aided-Molecular Design of Organic Radical-Functionalized Graphene: Density Functional Theory (DFT) Study"
29th International Microprocesses and Nanotechnology Conference(MNC 2016)
(2016 Nov, Kyoto)

15.H. Kawabata, T. Iyama, and H. Tachikawa
"Density Functional Theory (DFT) Study on the Radical-Functionalized Graphenes and Fullerenes"
12th International Conference on Nano and Micro Electronics(ICNME 2016)
(2016 Dec, Kobe)

16.H. Tachikawa and T. Iyama
"Density Functional Theory (DFT) Study on the Interaction of Hydrogen Atom with Carbon Materialss"
12th International Conference on Nano and Micro Electronics(ICNME 2016)
(2016 Dec, Kobe)

===== 2007 ====

1. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「計算ナノテクノロジー:高機能電子材料の分子設計」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会 (2007年2月 札幌)

2. 福澄孝博、井山哲二、田地川浩人
「宇宙線によるDNAの損傷メカニズム」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会 (2007年2月 札幌)

3. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「計算ナノテクノロジー:高機能フラーレン材料の分子設計」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会 (2007年2月 札幌)

4. 川畑 弘、大森滋和、松重和美、田地川浩人
「高機能電子材料の量子化学的分子設計」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会(2007年2月 札幌)

5. 川畑 弘、福澄孝博、田地川浩人
「ジエチル亜鉛からの酸化亜鉛生成の初期メカニズムの解明」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会(2007年2月 札幌)

6. 高田知哉、田地川浩人
「Cuクラスターとアルキルラジカルの相互作用:DFT法による検討 」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会(2007年2月 札幌)

7. 五百旗頭敬、田地川浩人、安住和久
「分子軌道法による亜鉛ナノクラスターの電子構造評価」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会(2007年2月 札幌)

8. 阿部薫明、亘理文夫、田地川浩人
「対流圏におけるオゾン-水錯体の太陽光分解メカニズム」
日本化学会北海道支部2007年冬季研究発表会(2007年2月 札幌)

9. 川畑弘、大森滋和、松重和美、田地川浩人
「ポリヘテロアセン類の電子状態:(1)融合フラン」
日本化学会第87春季年会(2007年3月 吹田)

10. 川畑弘、大森滋和、松重和美、田地川浩人
「ポリヘテロアセン類の電子状態:(2)融合チオフェン」
日本化学会第87春季年会(2007年3月 吹田)

11. 川畑弘、田地川浩人
「ポリヘテロアセン類の電子状態:(3)融合セレノフェン」
日本化学会第87春季年会(2007年3月 吹田)

12. 田地川浩人
「氷に吸着したハロカーボンの電子捕捉ダイナミックス」
第23回化学反応討論会(2007年6月 神戸)

13. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「ガスハイドレートの電子状態と動的挙動」
第23回化学反応討論会(2007年6月 神戸)

14. 千葉仁、土屋荘次、山中崇嗣、江波進一、橋本訓、川ア昌博、戸野倉賢一、田地川浩人
「CH2I ラジカルと酸素分子の反応によるIOラジカル生成」
第23回化学反応討論会(2007年6月 神戸)

===== 2006 ====

1. 江波進一、橋本訓、川崎昌博、戸野倉賢一、田地川浩人
「海洋境界層における新しいハロゲンサイクルの発見」
第16回大気化学シンポジウム(2006年1月 豊川)

2. 高田知哉、田地川浩人
「マトリックス格子中に捕捉されたメチルラジカルの超微細結合定数に関する理論的研究」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札 幌)

3. 大下周吾、高田知哉、田地川浩人
「水ダイマーのイオン化メカニズムに関する理論的研究」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札 幌)

4. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「特異な機能をもつオリゴチオフェンの分子設計」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会 (2006年2月 札幌)

5. 井山哲二、清水晃、田地川浩人
「グラファイト−リチウム系電子材料の動的分子設計」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会 (2006年2月 札幌)

6. 川畑弘、田地川浩人
「フェニルキャップ型オリゴチオフェンの動的分子設計」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札幌)

7. 川畑弘、石田謙司、松重和美、田地川浩人
「導電性材料の量子化学的分子設計:融合オリゴチオフェン 」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札幌)

8. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「特異な機能をもつオリゴチオフェンの分子設計」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札幌)

9. 福澄孝博、田地川浩人
「DNAの光刺激に対する自己防御機能メカニズム」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札幌)

10. 五十嵐学、伊藤 公人、田地川浩人、玉城 英彦
「ペプチド―水相互作用系の光イオン化ダイナミクス」
日本化学会北海道支部2006年冬季研究発表会(2006年2月 札幌) 

11. 川畑弘、田地川浩人、石田謙司、松重和美
「融合オリゴチオフェン類の電子状態と導電性材料としての可能性」
日本化学会第86春季年会(2006年3月 船橋)

12. H. Tachikawa:
"Electron capture dynamics of water clusters: full dimensional direct ab-initio MD study"
The XIIth International Congress of Quantum Chemistry (XII-ICQC2006)
(2006 May, Kyoto)

13. T. Takada, S. Ohshita and H. Tachikawa:
"Two-electron ionization of water dimer: comparison between direct ionization and
stepwise ionization"
The XIIth International Congress of Quantum Chemistry (XII-ICQC2006)
(2006 May, Kyoto)

14. H. Kawabata, T. Iyama and H. Tachikawa:
"Molecular design of high performance oligoacene radical cations : a DFT study"
The XIIth International Congress of Quantum Chemistry (XII-ICQC2006)
(2006 May, Kyoto)

15. T. Iyama, H. Kawabata and H. Tachikawa:
"Diffusion dynamics of the Li+ and Na+ ions on amorphous carbon surface"
The XIIth International Congress of Quantum Chemistry (XII-ICQC2006)
(2006 May, Kyoto)

16. 山中崇嗣、江波進一、橋本訓、川崎昌博、S. Aloisio、田地川浩人
「近赤外キャビティリングダウン分光法を用いたCl3ラジカルの直接検出」
第22回化学反応討論会 (2005年6月 岡崎)

17. H. Tachikawa:
"Molecular Design of Electronic devices based on Direct ab-initio molecular dynamics
(MD) method"
International Conference on Organic Materials Technology (ORGATECHNO2006)
(2006 July, Yokomhama)

18. T. Iyama, H. Kawabata and H. Tachikawa:
"Diffusion dynamics of lithium ion on amorphous carbon"
International Conference on Organic Materials Technology (ORGATECHNO2006)
(2006 July, Yokomhama)

19. H. Kawabata, S. Ohmori, K. Matsushige and H. Tachikawa:
"Electric conductivity mechanism of oligosilane radical ions"
International Conference on Organic Materials Technology (ORGANTECHNO2006)
(2006 July, Yokomhama)

20. 西方孝司、井山哲二、田地川浩人、小林有里、山本靖典、宮浦憲夫
「ロジウム( I )-キラホス系錯体を触媒としたβ-アリール-α,β-不飽和ケトンや
エステルに対するアリールボロン酸の1, 4-付加反応」
有機金属化学討論会 (2006年9月 大阪)

21. 田地川浩人
「水クラスターの電子捕捉ダイナミックス」
分子構造総合討論会2006 (2006年9月 静岡)

22. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「グラファイト表面でのリチウム(ナトリウム)イオンの拡散ダイナミックス」
分子構造総合討論会2006 (2006年9月 静岡)

23. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「銅表面モデルCu(100), Cu(111)上のNOの拡散メカニズム」
分子構造総合討論会2006(2006年9月 静岡)

24. 江波進一、中野幸夫、橋本訓、川崎昌博、田地川浩人
「CRDS法による塩素錯体検出」
分子構造総合討論会2006 (2006年9月 静岡)

25. 中野幸夫、石渡孝、田地川浩人、川崎昌博
「NO3ラジカルとヨウ化メチルの反応」
分子構造総合討論会2006 (2006年9月 静岡)

26. H. Tachikawa, T. Iyama and H. Kawabata:
"Molecular design of high performance molecular devices based on direct ab-initio
MD method"
Korea-Japan Joint Forum (KJF 2006)-Organic Materials for Electronics and Photonics-
(October 2006, Niigata)

27. T. Iyama, H. Kawabata and H. Tachikawa:
"Direct ab-initio MD study on the Diffusion of lithium and sodium ion
on amorphous carbon
Korea-Japan Joint Forum (KJF 2006)-Organic Materials for Electronics and Photonics-
(October 2006, Niigata)

28. H. Kawabata, S. Ohmori, K. Matsushige and H. Tachikawa:
"The Electronic Structures of Permethyl Oligogermane radical cation with longer chains"
Korea-Japan Joint Forum (KJF 2006)-Organic Materials for Electronics and Photonics-
(October 2006, Niigata)

29. T. Iyama, H. Kawabata and H. Tachikawa:
"Computer Aided-Molecular Design of High Performance nano-Carbon Materials"
7th International Conference on Nano-Molecular Electronics (ICNME2006)
(December 2006, Kobe)

30. H. Kawabata, S. Ohmori, K. Matsushige and H. Tachikawa:
"Molecular Design of High Performance Fused Heteroacene Radical Cations: A DFT Study"
7th International Conference on Nano-Molecular Electronics (ICNME2006)
(December 2006, Kobe)

===== 2005 ====

1. 高田知哉、川畑弘、田地川浩人
「光励起によるtert-ブチルラジカルの分子内水素移動反応機構」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

2. 井山哲二、高田知哉、川畑弘、福澄孝博、田地川浩人
「メタンハイドレートの電子状態と燃焼反応メカニズム」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

3. 川畑弘、石田謙司、松重和美、田地川浩人
「FET特性を示すphenyl-capped terthiophene類の電子状態および動的挙動」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

4. 福澄孝博、井山哲二、田地川浩人
「星間分子のイオン-分子反応ダイナミックス:A Direct ab-initio molecular
dynamics (MD) Study」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

5. 井山哲二、田地川浩人
「視物質ロドプシンの光エネルギー移動メカニズム」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

6. 川畑弘、田地川浩人
「有機-無機ハイブリッド錯体の電子伝導メカニズム」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

7. 五十嵐学、田地川浩人、石橋輝雄、玉城英彦
「水和ペプチドクラスターの光イオン化ダイナミックス」
日本化学会北海道支部2005年冬季研究発表会 (2005年2月 札幌)

8. 川畑弘、田地川浩人
「ハロゲン置換されたNTCDAと13属金属からなる分子デバイスの電子状態」 
第85回日本化学会春季年会 (2005年3月 横浜)

9. 田地川浩人
「ダイレクト・アブイニシオ・ダイナミックス法によるSN2反応への溶媒効果の解明」
第21回化学反応討論会 (2005年6月 吹田)

10. 井山哲二、田地川浩人
「メタンハイドレートのイオン化ダイナミックス」
第21回化学反応討論会 (2005年6月 吹田)

11. 川畑弘、田地川浩人
「オリゴシランの電子状態」
第51回高分子研究発表会(2005年7月 神戸)

12. 川畑弘,石田謙司、松重 和美、田地川浩人
「フッ素置換したオリゴチオフェン類の電子状態」
第51回高分子研究発表会(2005年7月 神戸)

13. H. Tachikawa, T. Iyama and H. Kawabata
“Molecular Design of Electronic devices based on Direct ab-initio molecular
dynamics (MD) method “
International Conference on Organic Materials Technology (ORGATECHNO2005)
(2005 July, Tokyo)

14. H. Kawabata, K. Ishida, K. Matsushige and H. Tachikawa
“Structures and electronic states of phenyl capped oligothiophenes”
International Conference on Organic Materials Technology (ORGATECHNO2005)
(2005 July, Tokyo)

15. 川畑弘、石田謙司、松重 和美、田地川浩人
「導電性材料開発のための新たな理論的アプローチ:小オリゴチオフェン」
第66回応用物理学会学術講演会(2005年9月 徳島)

16. 田地川浩人
「SN2反応への溶媒効果:ダイレクト・アブイニシオMD計算によるアプローチ」
分子構造総合討論会2005 (2005年9月 東京)

17. 井山哲二、川畑弘、田地川浩人
「銅表面 Cu(111)上の NO の拡散メカニズム:DFTモデル計算によるアプローチ」
分子構造総合討論会2005 (2005年9月 東京)

18. H. Tachikawa and H. Kawabata
“Molecular Design of High Performance Oligoacene Radical Cations: A DFT Study”
International Symposium on Molecular Scale Electronics(2005 December, Tsukuba)

19. H. Tachikawa, A. Shimizu and T. Iyama
“Diffusion Dynamics of the Li+ ion on amorphous carbon surface”
International Symposium on Molecular Scale Electronics(2005 December, Tsukuba)

20. H. Kawabata, K. Ishida, K. Matsushige and H. Tachikawa
“Molecular design of High performance fused Oligothiophene Radical Cations :
A DFT Study”
International Symposium on Molecular Scale Electronics(2005 December, Tsukuba)

21. T. Iyama, H. Kawabata and H. Tachikawa
“Mechanism of Hole Transport in Oligothiophenes: A Direct MO Dynamics Study”
International Symposium on Molecular Scale Electronics(2005 December, Tsukuba)

 

  

 

 
2007
2006
2005