カリキュラム

大学院生は多くの時間を修士論文、または博士論文の研究に割くこととなりますが、本専攻では大学院生用の講義科目を多数用意しています。各大講座に配属する大学院生は、その大講座が提供する主専修科目、つまり講義6科目と専攻内または専攻外で提供している副専修科目3科目を含め、修士課程で30単位以上、博士課程で10単位以上を履修することが義務付けられています。

授業科目   単位
相関系物理工学特論 各2
量子系物理工学特論
電子系物理工学特論
凝縮系物理工学特論
極限系物理工学特論
先端系物性工学特論
回折結晶学特論
結晶物性特論
相転移特論
分子物性学特論
非線形ダイナミクス特論
分子構造特論
非線形光学特論
光波センシング特論
極限レーザー物理特論
レーザー分光特論
光科学特論
量子物理学特論
半導体光物性特論
光物性特論
半導体量子情報特論
フォノン物性特論
アモルファス物質特論
応用物理学特別演習 10
応用物理学特別研究第一 8
応用物理学特別研究第二 2
 応用物理学特別講義一 各1
 応用物理学特別講義二