社会基盤学コース・国土政策学コースは、大正14年に北海道大学に工学部が設置され、当時4学科でスタートした時のひとつである土木工学科を前身に持つ、歴史と伝統のあるコースであり、これまで多くの土木技術者・研究者を社会に輩出してきました。
そして、これからの社会に貢献できる人材を育成するために、平成17年4月の工学部改組で従来の学科がコース制に移行した際に、2コースに分離することで、教育体制の充実を図りました。
・2012年2月8日(水) 1年生対象 学部・学科等移行ガイダンス